パリ警察の名誉のために… | 犬と猫との愉快な暮らし

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保護犬2、保護猫2と楽しく暮らしています。社交ダンスと歌舞伎が好きで、尾上松也君、尾上左近君推しです。

 
 先日、バリの旅行記事で、ポリスが冷たかった、と書きましたが、
 パリは日本とは違って、警察の仕事は事件だけ。
 人助けはしないそうです。
 
 そのかわり、2-3日前テレビでもやっいましたが、消防士が人助け
をするそうです。
 家の鍵をなくした。大きな蜘蛛がいる。お年寄りが道に迷っている、
等々どんなことでも、消防士が駆けつけてくれるそうです。
 それで、消防士は、ヒーローで人気者らしいです。
 お国によってそれぞれですね。
 
 
 こんな写真が出てきました。
 
 
イメージ 1
 
 
  私の携帯の待ち受けです。
 パリにいる間、日本時間とパリ時間が勝手に表示されていたのです。
 私のだけでした。
 これはすごく便利でした。
 羽田で電源を入れたとき、一瞬表示されたのに、パッと消えました。
 めちゃくちゃ淋しかったです。