映画館「ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬」 | 犬と猫との愉快な暮らし

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保護犬2、保護猫2と楽しく暮らしています。社交ダンスと歌舞伎が好きで、尾上松也君、尾上左近君推しです。

 
   1月29日、お台場、シネマ・メディアージュで観ました。
 
 
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   あらすじ: かつて祖国の危機を救い諜報(ちょうほう)機関MI:7のエースと
 
  なるも、ある任務で自信を失ったジョニー・イングリッシュ(ローワン・アトキ
 
  ンソン)はチベットの僧院に引きこもっていた。そんな折、英中首脳会談を控
 
  えた中国首相を暗殺する動きがあることから、彼に情報収集と暗殺阻止の
 
  命令が下る。イングリッシュは新たな任務に張り切るが、思いもよらぬ陰謀
 
  が待ち受けていた……。シネマトゥデイ
 
  

     原題: JOHNNY ENGLISH REBORN  製作年度: 2011年

 
      監督: オリヴァー・パーカー
 
 
   Mr.ビーンで大笑いし、前作の「ジョニー・イングリッシュ」も楽しんだので、当然、
 
  観にいきました。
 
   真面目にやっているのに、超おバカで、相変わらずの間抜けぶりに大笑い。私が
 
  ツボにはまったのは「イス」でした。
 
   チベットの場面、髭をはやしてまじめな顔をすると、おお、いい顔! と、思いまし
 
  た(だまされます)
 
   もう、この映画は、ローワン・アトキンソンを知っている人は、どんな作品がわかる
 
  と思いますが、知らない人は、とにかく、この予告を見てください。
 
 
   私は、ここに添付する写真を探して、見ているだけで、また笑ってしまいました。
 
   ああ、もう一回みたい!
 
 
   イギリス人が、「すべてのイギリス人が彼のようではないからね。」と、申しておりました。