オズのいろいろ | 犬と猫との愉快な暮らし

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保護犬2、保護猫2と楽しく暮らしています。社交ダンスと歌舞伎が好きで、尾上松也君、尾上左近君推しです。

   ブログを更新しようと思いつつ、思うように仕事が進まなくてブログに向かえな
 
  かったのですが、今日、会報の版下を印刷にまわせて、ちょっとホッとしたから、
 
  たまっているオズの写真を載せちゃおうっと。
 
 
イメージ 1
 
ガムと格闘中
 
 
イメージ 2
 
ソファの上で置物状態
 
 
イメージ 3
 
すやすや ZZZ
 
 
イメージ 4
 
相変わらずねぼすけオズ。
かぶって寝てた毛布をとったら、うつろなオズの顔が。
 
 
イメージ 5
 
父のベッドをのぞいたら、こんな状態。オズが大きい枕してる。
 
 
   オズがきて、2ケ月になります。まだ2ケ月か、というくらい存在感大です。
 
   来た頃は、ごはんを食べるのも、なんて上品なんだろう、とガツガツ食べていたチャッ
 
  ピーが懐かしかったのに、いまやチャッピーに負けずにがっついて食べます。あっという
  
  間になくなって、なにもないお皿をいつまでもペロペロ。
 
   父が何かを食べ始めると、父のそばにピタッ。「お父さん! いつもオズに何かあげてる
 
  でしょ!」 ばればれです。ああ、オズもチャッピーのように “太った犬” になってしまう。
 
  それもかわいいけど、健康に悪いから、父によーく言い聞かせました。でもあげるんだ
 
  ろーな。ほしがるオズがかわいいから。
 
 
   思い出したのですが、ちっちゃい頃、オズにそっくりなぬいぐるみを持っていたのです。
 
  耳が茶色で、思い出せばだすほど、似ているような気がしてきました。
 
 
   1年前、オズはどこにいたのでしょう、誰とお正月を迎えたのかな。暖かいお家で幸せ
 
  だったにちがいない。なのにどうして、あの暑い夏にオズがひとりでさまようことになって
 
  しまったのかなぁ…。いろいろ考えてしまいます。そして、1年前、チャッピーは普通に元気
 
  だった。最後のお正月だなんて考えもしなかったのに。
 
 
   でもでも、チャッピーがオズに会わせてくれた。虹の橋から見下ろして、見ていてくれて
 
  いるかな。
   
   チャッピー、オズを見守っていてね。そして私が虹の橋に行くまで、待っててね!