DVD「ラッキーナンバー7」 3日、レンタルで観ました。 ニューヨークにやって来た青年スレヴン(ジョシュ・ハートネット)は友人に 間違えられ、大物ギャングのボス(モーガン・フリーマン)に拉致されてしまう。 ボスは借金返済の代わりに敵対するギャング、ラビ(ベン・キングズレー)の息子 殺害を命令。しぶしぶ了解したスレヴンは、その後まもなく今度はラビに誘拐され る。 (シネマトゥデイ) 製作年度: 2006年 監督: ポール・マクギガン ご機嫌なキャストたちで、ラストまでに何転もしていく、おもいろい作品でした。