
貴重なお話をたくさん聞くことができて、楽しかったです。
貴重すぎて、ここにも書けないくらいです(いじわる?)ちょっとお教えしてもいいかな…という
ものだけ。
「パイレーツ」3シリーズに5年間たずさわって、得たものも多かったけれど、失ったものもある
はずで、一番大きいのは、今年カンヌ映画祭で、監督賞を取ったジュリアン・シュナーベルの作品
「潜水服は蝶の夢を見る」はジョニー・デップが主演する予定だったそうです。しかし時間的なこと
と、ディズニーとの契約でひげを剃ることができず、降りたそうです。
また、ジョニー・デップは水墨画や和紙に興味を持ち、来日したとき鳩居堂で和紙や葉書を購入し
ていったそうです。
2時間近く、楽しいお話をたくさん聞くことができました。
(写真・Yahoo!映画 より)