
たですね。ジェニファー・ハドソンのダイナミックな歌唱、魅惑的なステージ、きちんとしたストー
リーでとても楽しめました。黒人の方は誰でもリズム感と歌唱力を持って生まれてくるのでしょう
か。日本人とは全く違うし、真似もできないとつくづく思いました。
エフィー(ジェニファー・ハドソン)、ディーナ(ビヨンセ・ノウルズ)、ローレル(アニカ・ノ
ニ・ローズ)の3人組は、コーラスグループ“ドリーメッツ”を結成し、成功を夢見てニューヨーク
へ旅立った。やり手マネージャーのカーティス(ジェイミー・フォックス)に見出され、大スターの
ジェームズ・“サンダー”・アーリー(エディ・マーフィ)のバックコーラスとしてデビューする
が……。 (シネマトゥデイ)
それぞれに力のある人の出演で、本当に素晴らしい作品でした。