家を探して3千里
はじめてだったので、緊張して10分前くらいに着いたんでふ
そしたらすでにお兄ちゃんが待っていて。
駅近、ショッピングエリアも近い、マーケットもすぐで、3BR・2バスルーム・週280$![]()
しかも昨日UPされたばかりの物件・・・・
ま、負けられねぇ![]()
そのあとも女性一人が物件を見にあらわれ。
3つ巴でじりじり待ちましたよ 不動産屋を。
予定時刻より5分ほど送れて不動産屋のねぇさん到着して、
「ごめんねぇ~」と鍵を開けてくれたのです が![]()
ねえさんがドアを開けた途端 目が点。
なぜなら~、ドアを開けてすぐのところにカウンターがあるんだもの。
「この物件は元歯科医だったの~ここは受付だったのよね」
それをはよ言わんか!![]()
「あとね これだけはどかしてはいけないのよ」
がらっとドアが開け みせてくれたのは
歯科医の治療に使うあの椅子!!
「もし気になるならこのドアはロックしてふさぐわよ
」
おぬし 相当の悪よのう・・・
とっとと帰りました![]()
もう1人の見に来ていた女性は、庭に咲いてたバラをぷちっと摘んでさっさと帰ってた。笑
もう1人のおにいちゃんはなんか迷ってたようだった。。。
ま、キッチンは小さいけど外食とかデリバリー中心の若者にだったらいいだろうし、バスタブはないけど、2つトイレとシャワールームあったし、ワカモノが何人かでシェアならいいのかもしれまへんがね~~
家に帰って、ママにそのことを話したら、「いいわね~入ってすぐにバーカウンターで、リクライニングチェアつきでしょ?悪くないじゃない!がっはっは」と大笑いされました。
オットママはココロから私の憧れの女性です。
というわけで初インスペクションは大笑いだったわけでふ。まる。
