一つ前のブログでこの旅行での陰と陽を書きましたが
現実はいかに!
出発前日にクライアントさんに教えていただいた
「たびナビ」経由で
フランスの日本大使館から
行く前日に
のこんな注意勧告が
「5/31 UEFAチャンピオンズリーグの決勝が
現地時間21時より開始されます。
試合はイタリアで行われ
パリのサンジェルマンと
インテルの試合が21時から開始。
5/7行われた準決勝ではパリにおいてシャンゼリゼ通りパルク・ド・フランスに多数のサポーターが集まりシャンゼリゼ通りでは暴走した車両で負傷者も出ていますと」
この知らせの後
21時友人が夕食を予約していたパリのレストランが
キャンセルになったと報告が…
無事ホテルに着けるのか?
実際は、
17:30ごろ着き空港からタクシーで無事ホテルに到着できました。
(以外とスムーズだった)
4月に行ったニュージーランドが
吉方位だったので
その対側にあるパリは歳破
陰事象かなと思われたその他は
・行きの飛行機シートベルトバックルがちゃんとベルトの根本から確認したけど、どうみても裏になっていた。(整備不良で飛ばないと困るので申告せず。)
・日帰りパリ→スペインのLCCでも、飛行機シートベルトバックルがどうみても裏!(2連続)
・ボルドーの宿? ダニに6ヶ所刺された
・ビアリッツ空港で荷物移動中焦ってスーツケースごと派手に転んだ。
・帰りの飛行機でモニターが作動せず。13時間このままかと焦りましたが乗務員さんがリセット操作をしてくれて無事作動しました。
こんな感じでチョイチョイあり。
全て小難。
やはり陰陽バランス取るには
陰は必要なんだなぁと。
そして小難に感謝😊
今回遠隔ヒーリングさせていただいた場所は4ヶ所
・奇跡のメダイユ教会
・ノートルダム大聖堂(広場から)
・サグラダファミリア
※今までサクラダファミリアって書いていましたが
TVの「博士ちゃん」ガウディ特番で読み方違うと知りました。
正しくは、サグラダファミリアです。
<奇跡のメダイユ教会>
Chapelle Notre-Dame de la Medaille Miraculeuse
1830年、修道女カタリナ・ラブレがマリア様からお告げを受けて作成されたメダイユ。その2年後パリでコレラが流行し、このメダイユを人々に配ったところ、コレラが激減したとされ、その後、メダルを手にした人に奇跡が起こり、幸福が訪れると広まったそうです。
今回、丁度ミサが始まるところでした。
ブルーと白の素敵な教会でした。
<ノートルダム大聖堂>
2019年4月、火災によって大部分が焼失。5年半に及ぶ修復を行っていますが、2024年の12月8日から一般公開が再開されました。
今回、スケジュールの関係で外から見ようと広場に行ったのですが、素晴らしいエネルギーだったので急遽遠隔ヒーリングに追加しました。
ノートルダム・ド・パリとも呼ばれています。
フランスゼロポイントの表示も広場にありました。
<サグラダファミリア>
サグラダ・ファミリアはスペインのカタルーニャ・バルセロナにある巨大なローマ・カトリック教会。正式名称はサグラダファミリアのバシリカ(The Basílica de la Sagrada Família)。スペインの建築家のアントニ・ガウディが設計、現在も建設中で2026年にイエスキリストの塔が完成予定。ユネスコ世界遺産。
遠藤ヒーリング話しが聞きたいというお声もありましたので
「遠隔ヒーリング報告会」をやります❗️
どなたでも参加できます。
日時:7月10日(木)
20:00から
WEB:Zoom
アドレスは日程近くなったらお知らせします。
おまけ:携帯2年で新機種にすると残りの今の残金払わなくて済む手続き来週しようと思ったら
先程、画面に水晶を落としてヒビが入りました😭
プロテクト画面に貼っていますが
中の画面までに及んでいたら交換ができないかもしれない…
これも小難か?








