電車とかランチ会で
長時間座る時は
腰とか膝とか守りたくて
ガードルを履いてます
「仕事の話」をあまり
子どもにしないですが
おもしろいことがあったので
話してました
私の仕事 何してるか
知らないし私に興味ない
と思ってて
「私なんの仕事してるか
知ってる?」って
クイズしてみたら
きちんとわかってました
「その資格 格好良い」って
褒められた! びっくりした
嬉しくて”自己肯定感”
めちゃくちゃ上がりました
働くことで
心の中に残る「財産」は
直接的に 間接的に関わる
誰かの人生の一部になること
誰かにつながり合うなにか
仕事して 責任を担って
社会に関わって 自分の力や
スキルで誰かの何かに
肯定的な影響を与えられることは
すっごく大変で
なんて素敵なことなんだろう
大学を卒業して
はじめてした仕事は
不動産会社の仕事でした
3年でやめた
任される仕事が増えて
想像してなかった失敗に動揺して
続けられなくてやめました
今なら もうちょっと
うまくできると思います
その時から考えると
「かなり立ち直りスキル」は
身についてて
「こんなことできるようになった」
自分の成長に気づく瞬間もある
手探りで進んでいれば
いつしか明るいほうへ
わかりきってる
できることだけの仕事はない
働くことは「冒険」だ〜♪
迷う心を抹茶にとかして
さらさらと茶筅をふってみよう
今日もブログを読んでくれて
ありがとうございます♪
◆◆◆ ランキング参加中 ◆◆◆
◆◆ ピアノ弾いてください ◆◆










