さっきNHKニュースで。


認知症のリスクとして、

街角インタビュー…
学術によると、

難聴が最もリスクが高いらしい…。

さて、
現場検証だが。
うちには
難聴利用者が3人いて。
A昭和7年女性
B昭和9年男性
C昭和17年女性。
AとBさんは
筆談でコミュニケーションが取れる。
しかし、
Cさんは日に日に
認知症の進行が早い。(・o・;)
人の言うことを聞かない、
独断敢行、
アルツハイマーによる短期記憶障害。
Aさん、Bさんが、
それぞれ趣味があるのに
Cさんはいまだに
無為に1日を過ごされる…(;ŏ﹏ŏ)
つまり
思考の停止?危険な領域に入っている。
反面、全盲の昭和8年男性は
耳は素晴らしくよく聞こえて、
食介も手間取らない。
認知症の進行も遅い。
難聴を回避するには
補聴器による対応もしくは、
独り籠もっても熱中できる、
そんな趣味を持つことであろう。