ふじみ野市の事件。

犯行動機が


【母の介護対応に怒り】


犯人が現場に

担当医師や理学療法士、

介護士の三点セットを

呼び出している所を見ると、


母親の居宅介護は、

訪問介護MAXの処置なのだよ。


それが「いかん」と

言われるならば施設介護に

委ねるしかない。


理学療法士が付いていたとすれば

リハビリも行き届いていたはず。


介護士は入浴介助や買い物、

調理補助を請け負っていたのかな。


どこに怒りを買う?対応が

あったのよ。


こんなのが出てきたら

本当に日本の福祉介護は


やってられなくなるよ。