同音異義語とは、世の中。数多く存在する、が。
同義異音語あせるは、果たして存在するのか?

要するに、ネタは同じでも呼び方が違う、と解するべきか。
うお座出世魚ともまた、違うな

であるならば。

冬場の定番おみや。
おもしろき こともなき世を おもしろく

おもしろき こともなき世を おもしろく


回転焼き・稲穂焼き・回転饅頭・蜂楽饅頭・たこ焼き饅頭・・
大判焼き・六つ門饅頭、十勝饅頭、六法焼き、そして
今川焼き・・・・は、どうだはてなマーク

所変われば、呼び名変わる。
それぞれオプションは多少違うが。

要するにメリケン粉を溶いて、鉄板の型枠に流し込み。
あんこをとじて、焼きあげる。


おもしろき こともなき世を おもしろく


まさに七色仮面的焼き饅頭こそが、その代表じゃあるまいか。
ネーミングは変われど ネタはまるで同じ(笑)。
誰もがパクリとは言わない(笑)
知的財産権とか、ロイヤリティーでモメタ話しは
聞かねぇなぁー(爆

しかし。
冬場のおみやを謳歌する、あんこモノも、
桜の季節桜と共にそろそろカンバンだ。


おもしろき こともなき世を おもしろく
 さらば、あんこ・・・・よ。