だいぶ秋めいて来ましたね🍂
まさにNSPの季節到来です


セピアの秋
作詞作曲:天野 滋
古惚けた家並みの
垣根の向こうで笑い声
枯れ枝でつついては
焚き火の炎に手をかざす
あの頃の僕の一日
色褪せたセピアの中に
まるで まるで
昨日のことのよう
暮れなずむ野原には
ボールを無くした坊やたち
のびてゆく 影一つ
迷子の小犬と帰ろうか
あの頃は母に守られ
恐いものはなかったけれど
何も 何も
知らずに済んだから
赤トンボ追いかけて
時間を忘れたあの頃よ
coverです🍂サトウアキヒロさんのギターとベースの2本使いがスゴいです❤️
絵を描く時に、今回のような住宅街にするか
田舎の風景にするか迷いました💧
ベストアルバムの平賀さんの解説には
「故郷を持つ人であれば誰でも他郷で感じる望郷」「東京の街の向こうに黄昏を探す一人の男の胸の内」とありました🍂
結局、先日描いたドラえもんの世界を引きずって住宅街にしてしまいました![]()
どっちが良かったのか、いつかアチラに行ったら
天野さんに聞いてみたいです![]()
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田舎の風景だったら こんなかな?
