本日はプライベートブログですカナヘイキャンティ

先日、長女の高校の卒業式がありましたカナヘイきらきら

式が始まるのを待ちながら、娘が産まれた日に思いを馳せていました。

産まれたばかりの娘を胸に抱きながら、私はこの娘を20才まで育てられるだろうか…と、喜びの中にも責任を感じていました。

まだ、20才までもう少しありますが、自分の進む道を見つけ、晴れやかな顔をしている娘を見ながら

親として、一つ肩の荷が下りた気がしました照れ

これからは、親という字のごとく、木の上に立って見守るという時期に入っていくのかな…

全国の卒業生の新生活にに心から幸あれと願っています桜

本日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございました虹