ブログに踊りましょうかという曲を
upしてくれたのを拝見して
瞬間にその題名から
私のNSP愛が(*ෆ´ ˘ `ෆ*)♡
「踊るダンスは君ひとり」
アルバムの「黄昏に背をむけて」に入ってる曲が頭に浮かんでました
DANKOROさん、upしててくれて
有り難うございます😊
これは、ダンスしながら若い二人
の様子が歌われている
どうみても、彼は彼女にぞっこんでしょう
好きという言葉が走りますから~
ダンスは一人じゃ踊れない
パートナーが必要なんです
ダンスは言葉がいらない
自己表現の場
コミュニケーションの場
ただ、彼女の得意な作り笑顔が誰にそそがれていたのか…
巧みに踊る彼女は、どんな人
回りの視線が注がれてる彼女に
しっと感が覗いているのかな
二人で踊るダンスは
人生のステップという感じの
揃ったダンスにはならず
それとはちょっと違った
まだ二人の関係は不安を抱えていた
頃の話しかな~
天野さんの、この曲は素直な気持ちがストレートで珍しい詩ですね
運動が苦手な天野さんはダンスも苦手だったのか不明です😅
NSPはダンスと題名に入るのも珍しいです。他に無いかも?
ねぇ〜好きなんだよ(・ω<)
今日のつぶやき



