3/6 モテるプログラミング講座の議事録 | イセオサム会議

3/6 モテるプログラミング講座の議事録

2011年の課題にしているプログラミング。

今、有志と「モテるプログラミング講座」なるものを立ち上げて頑張ってます。
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ときどきしんどくなるので、今日のモテワードで元気をもらってます。


「パソコンを奴隷にしろ!」


「現代の魔法使いになれる」








初級編、後半はこんなアジェンダです。


■アジェンダ
4.配列
5.関数
6.クラス


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4.配列
int型
int X = 3;

例:選手の名前と背番号を結びつけたい

string[] 生徒たち = {"青山" "井上" "小野"}
生徒たち[0]

・配列は、ゼロからスタート
・勝手に数えてくれるから、大量のデータ処理ができる!

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5.関数

static void Main(string[]arg)

は、関数宣言です。


static=静的=どこからでも呼び出せる
void=何も返さない
Main=関数名
(string[]arg)=引数

→{}で内容を書く。

・関数は、引数をもとに中の処理を行う。
・すべてが関数の固まり。やりとりをしあう。
→C言語は手続き型言語と言われる。
 ライブラリが充実しているかどうかが大切。
・関数は、変数を持てない(言われたことを返すのみ)
・クラスは、変数をモテる。オブジェクトとも言う。

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6.クラス
・関数をまとめて管理するもの。

・オブジェクト指向。カプセル化。
・オーケストラの指揮者が、各楽器を操ること。

ペンをクラスとすると、書くはwtite down
例:ペン.書く
例:Console.writeline(0)
:クラス.関数

クラス>メソッド(関数)>変数
クラス>変数

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といった形で、まず手を動かしながら学んでおります。




今からでも遅くはないっ!