【GRAPE活動】No Man’s Landでのワークショップ参加 | イセオサム会議

【GRAPE活動】No Man’s Landでのワークショップ参加

先日、子供地球基金さんが主催するワークショップに、
ハロメンバー+レオンテクノロジーさんで参加してきました。


現在、GRAPEの売上の1%を寄付しているNPOさん。
売上の貢献だけでなく、実際に現場での活動をしていこう、
という目的です。


場所は、今話題のNo Man's Land@旧フランス大使館。
こんなところ。
http://woman.excite.co.jp/odekake/sanpo/sid_601501/




今回のワークショップは、
No Man's Landのツアーに子どもたちを案内するという内容。



国内外の子供たちに、アートの楽しさを知ってもらえるか、
力量が問われます^^;




主催のエファップジャポンさんと打ち合わせするメンバー。

$イセオサムの雲をつかむような話-打ち合わせ




皆真剣な顔つき。





スタート時には、KIDS EARTH FUND代表の鳥居さんのお話。


「世界には、戦争などで楽しく生活できない子どもたちが沢山いる。
 だから、すこしでも私たちができることをやっていこう」
というメッセージ。


子どもたちも真剣に耳を傾けます。




一通り館内を回ったあと、
白いボールにみなで絵を描いていきます。
見るだけでなく、体験する。
これも大事なポイントです。



$イセオサムの雲をつかむような話-鳥居さん


$イセオサムの雲をつかむような話-ボール




GRAPEの収益は、ワークショップでペンなどの画材の購入に当てさせていただきました。



参画企業のみなさま、ありがとうございます。
なお、1,2月は追加でハイチへの支援も行って参ります。
微力ですが、参加してくださる企業さん、大募集中です。


$イセオサムの雲をつかむような話-GRAPE

問い合わせ先http://www.grapenet.jp/contact/