もっと広かったら片づくのに...
もっと広かったら心地良く暮らせるのに...って思ったりしてますか?
第二の人生空間をつくる研究家☆かみて理恵子です。
これからの人生をもっとプレミアムに暮らしていくためのしくみを研究しています。
スーモジャーナルで紹介していただきました。
記事にもありましたように、
11年前に引っ越しをして、88㎡→46㎡になりました。
トイレとかお風呂とか玄関とか、大差広さがかわらない場所があるわけなので、
実質の感覚は広さ半分以下でした。
ここに引っ越す時に、他にもいくつか候補はありました。
実は候補たちのなかでここが一番狭かったんです。
でも、結局、ここに決めました。
広さじゃない良さがあったんですね。
でも、本当は、もう少し広いところに行きたかった。苦笑。
でも、それを言ったらキリがないですよね。
ないものを悔やむより、
実質の感覚は広さ半分以下でした。
ここに引っ越す時に、他にもいくつか候補はありました。
実は候補たちのなかでここが一番狭かったんです。
でも、結局、ここに決めました。
広さじゃない良さがあったんですね。
でも、本当は、もう少し広いところに行きたかった。苦笑。
でも、それを言ったらキリがないですよね。
ないものを悔やむより、
今を楽しもう。というところに落ち着きます。
狭くていいこともありますしね。
今回、取材を受けて、お話して
ワタシがいつも思っていたというか、感じていることを
まとめた文章にしていただきました。
そう、もうちょっと広いに越したことはないのだけれど、
今あるここで楽しむことを考えたい。
広ければいいっていうことじゃない。
住まいって、心地良く住まえるかどうかってこと。
狭くていいこともありますしね。
今回、取材を受けて、お話して
ワタシがいつも思っていたというか、感じていることを
まとめた文章にしていただきました。
そう、もうちょっと広いに越したことはないのだけれど、
今あるここで楽しむことを考えたい。
広ければいいっていうことじゃない。
住まいって、心地良く住まえるかどうかってこと。
ここまでキチンと考えるようになったのは、
やはり、ライフオーガナイズという考え方に出会って、
自分らしい自分の生活を知ったから。
狭いからと言って、ミニマリストにはなれません、ワタシ.....
好きなモノが沢山あって、優先順位を決めて、
46㎡のなかに収まるモノは持っていたいのです。
好きなモノが沢山あって、優先順位を決めて、
46㎡のなかに収まるモノは持っていたいのです。
どの引出しを引いても、どの扉を開ても
お気に入りに出会える
そんな生活をしたいのです。
ワタシにとってプレミアムライフは、
好きなモノに囲まれた
なんとなくはない
ここちよさを感じる生活です。
好きなモノは、これからも
ちょっとづつ変わっていくかもしれないけれど、
家でのここちよさはキープできるようになってたいと思ってます。
今回の取材を受けさせていただけて、
改めて、自分のライフスタイルを考えることができて、
感謝してます。
そして、この記事が皆様にとってのプレミアムライフを
考えるきっかけになっていただけたら、うれしいです。
そんな生活をしたいのです。
ワタシにとってプレミアムライフは、
好きなモノに囲まれた
なんとなくはない
ここちよさを感じる生活です。
好きなモノは、これからも
ちょっとづつ変わっていくかもしれないけれど、
家でのここちよさはキープできるようになってたいと思ってます。
今回の取材を受けさせていただけて、
改めて、自分のライフスタイルを考えることができて、
感謝してます。
そして、この記事が皆様にとってのプレミアムライフを
考えるきっかけになっていただけたら、うれしいです。
いつもご訪問ありがとうございます♪
今日も、あなたらしいプレミアムライフを愉しみましょう。
