昨日、あやちゃんを大きい病院の検診に連れて行きました病院

予約を取ったのは半年前DASH!

生後1ヶ月、2ヶ月の時に診察してもらい、

「また半年後に経過を見ましょう」と言われてのことでしたDASH!

すんごい先の事に思っていたのに、あっという間ですねあせる




さて、そもそも何故、生後1ヶ月の時、

大きい病院に行ったのかというと…


吐きもどしの為でしたあせる



生後2週間頃から、結構吐くようになり、

授乳から数十分たってから、

どばっと吐くことも何度かありました叫び


産院に電話で相談したり、ネットで色々調べたりして、

「噴水のように吐いてるわけじゃなければ大丈夫」

とはなっていたものの、

「噴水ってどんな感じよ!?ショック!」

と思いましたし汗

(あやちゃんの場合は、噴水というか、マーライオン的な感じでしたあせる)


胃軸捻転とかいう、胃が捻じれる病気(?)なども有り得るというのを見て、

不安になりましたショック!汗



で、

1ヶ月検診の時、改めて相談したら、

「気になるなら大きい病院でみてもらってきたら?」

とアッサリ紹介状を書いてくれたので、行ってみましたひらめき電球




大きい病院では、エコーとレントゲンと血液検査で、

あちこち丁寧に調べてくれましたアップアップ



結局、あやちゃんの吐きもどしの原因は、

お腹にたまったガスでしたひらめき電球


当時、ゲップが下手くそだったあやちゃんは、

腸がガスでパンパンになっていましたあせる


(レントゲンで見たら気泡がいっぱい見えましたが、

 言われてみたら、普通にお腹パンパンでしたガーン汗)


病院で教えてもらった通りに、

根気よくゲップをさせることと、

こより浣腸でガスを抜くことを少し続けたら、

ほとんど吐かなくなりましたクラッカー



エコーで先生が少し気になったという腎臓の検査の為に、

昨日改めて行きましたが、

それも特に問題なさそうだったので、ひと安心ニコニコ



新生児は、ちょっとした事が気になりますあせる

たいていは何ともないと思いますが、

心配を引きずらないためにも、

子どもの医療費は安いですし、

病院で診てもらうのは良いと思います~ニコニコ