「世界でいちばん不運で幸せな私」のヤン・サミュエル監督作品
マリア・カラス、エリザベス・テイラー、マザー・テレサにキュリー夫人。
憧れのスーパーウーマンを心に描けばどんなピンチも乗り越えられると自らを鼓舞するアラフォーのヒロイン。
そんな彼女に過去の自分(子供時代)から手紙が届くのだった。。。
「ラ・ブーム」シリーズのソフィー・マルソーがこの主人公を魅力的に演じていて良い感じ
同じフランス映画の「アメリ」や「ミック・マック」とか好きなヒトなら絶対おススメのガーリーで、ちょいファンタジーな作品です
過去の自分からのPOPにコラージュされた手紙や小物、ファッションに音楽と、とてもセンスが良いのです
女子は好きでしょう!これは
「マーガレットと素敵な何か」おススメします
