こんにちは、結喜です。
私のように怖がって
やりたい事が浮かんでも
踏み出せない人が
どうしたら動き出せるのか
・私の変化
・行動するまでに「決めて」来たこと
・最初の一歩が怖い人へのアドバイス
などを、お伝えしました。
終わってみると
セミナーに向けて
やっておけば良かったな、と
思うことが
たくさん浮かんだり
もっとうまく伝えられると
良かったな、
と思ったりして
やってみなければわからない
ということを、また一つ
体感することが出来ました
参加していただいた方に本当に感謝で
いっぱいです!
今回のスライドを作りながら
話す内容を考えた時に
ノートにも色んなことを
書き出したのですが
私は本当に、動き出す前から
うだうだと頭で考えて
行動を止めているんだな
という事が分かるし
少しづつでも
動けるようになったから
無意識で、自動的に
妄想スイッチが入っていた
のだと分かりました。
文字にしたら
動けない人(私)の思考パターンが
見えてくる。
そして、
環境を変えてやってみよう!
と、決めた
きっかけになったのも
ノートに書いてきたことを
たまたま見返していた時
だったので
頭の中にあるものを
文字にしてみて
自分の目で眺めるって
とても大事なことだと
実感しました。
人前に出たら、どうなると思ってる?
何か言われたら、どうなると思ってる?
傷ついたら?ショックを受けたら?
失敗したら?どうなると思ってる?
ずっとこれを考えて、やらない選択する?
事実だけを見たら
何も怖いことは起こってないし
まだ何も言われてないのです。
やった後に、実際
何か言われたり
ショックを受けることが
あるなら
そのとき、
誰かに相談すれば良くて
相談出来る場所がある
ということも大事だと
思います。
こんな風に思えたのも
継続講座を受けて
周りの人の力を借りて
怖がりながらでも
挑戦して、経験したことが
あったからで、
環境を変えずに
一人でやろうとしても
出来なかっただろうな
と思います
行動していくうちに
ノートに書くことも
不満や妄想、願いばかりじやなくて
どうしたら進んでいけるだろう?
と、いうことに
フォーカスした
問いかけも多くなりました
出来ないことが
出来るようになると
あの時はなぜ
あんなに怖がっていたのか?
どうして
やる前から出来ないと
思い込んでいたのか?
と、思えるようになるけど
渦中の私は
ずっと同じ場所に居て
『エアー決め』をして
ただ、怖がっていました。
決めるだけ、の
勘違いをしていました。
決めたら、動いてみる
決めたら、妄想に浸らない
とりあえず、やる!
ということでした。
↑結局、ここに辿り着くのです

