五十嵐未知子さんの

【成果を出すための土台作り実践塾】

3回目のミーティング。


視点を高くすることについて。


物事には表裏、良い面と悪い面など

両方の側面がある。

そこをフラットにして人へのジャッジも少なくしていきましょう、といったことを教えて頂きました。


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それでですね、わたしの場合


結果を出している人じゃないと、マインドのこと言っちゃダメ!


っていうのが出てきて…



マインドについて発信してるのに

そんなこと思ってるの⁈


自分は結果を出してないからマインドのこと言っちゃダメってこと?


なんか、ショックだった。悲しいガーン



というのも


私はマインドに興味があって好き、とても大事な部分だと思っている。

なのに、何となく他の媒体での発信を躊躇してきたのは



見えない部分のことだから怪しいと思われる

変なことを言い始めたとか言われそう

バカにされる

というのがずっとあって

なんでバカにされると思ってる?

自分がそう思っているから‼︎




ここでもまた

え?私そんなこと思ってたの⁇

いやいや、バカにしてるなんて思ってませんけど。



だってマインドの事が大切だと思っているからこそ、土台塾に参加しようと思ったのに。



なのにバカにしてる?


認めたくない。


でも、そう思う気持ちがどこかにあるような気もする。バカにしてるってどういうことだろう…



うーん…となってるところを

未知子さんが言語化してくださった!


『目に見えるものは上で、見えないものは下』とか

『マインドのことで結果を出している人は上で、結果を出していない人は下』とか上下に分けてジャッジしてるところありませんか?



あーこのモヤモヤする感じはそれか!


そうそう!そんな感じです‼︎

(未知子さん、いつもありがとうございます!)


ということで


私は無意識に

結果も出してない私はマインドの事なんて語ってはいけない

と、自分のことをジャッジしてたことが判明アセアセ




上も下もない。

結果を出している人がよくて、結果を出してないからダメとかないんだ。

そもそも結果を出すっていう言葉の設定も見た方が良さそう。



さらに

全てをフラットにするためのワークで


最近ムカついた人、イライラした人、許せない人を許す


というのをやってみて、職場の人と夫をあげた。

そこから私の課題が出て来たので

またあとで続きを書こうと思います。