あと少しで読み終わってしまう

『汝、星のごとく』

 

ページをめくるたびに

心に留めておきたい言葉が

キラキラと光を放っています

 

忘れられない読書体験になりました

 

〜対話の時間を大切にする〜
心と身体をゆるめる
ジャーナリング
 ~もう、自分を責めなくていいんです~

 

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🌈『汝、星のごとく』

 

 

🌈心に深く響いた言葉

特に心に残ったのが

北原先生のこの言葉

 

 「自分で自分を養える、それは

人が生きていくうえでの
最低限の武器です。(中略)

いざとなれば闘える。
どこにでも飛び立てる。

独身だろうが結婚していようが、
その準備があるかないかで
人生が違ってきます」

 

そして、もうひとつ

 

 「自分がなにに属するか

を決めるのは自由です。
自分を縛る鎖は自分で選ぶ」

 

この言葉が、今の私には

とっても深く響くのです

 

自分がどう在りたいか

その選択権は
いつだって自分の手の中にある

 

あらためて

思い出させてもらいました✨️

🌈「シャイニングジャンプ~輝いて飛べ~」

そして、この物語を読んでいたら
ふと思い出したことがあります

 

中学生の頃

中学校の文化祭のテーマに
私が考えた言葉が

選ばれたことがありました

 

「シャイニングジャンプ~輝いて飛べ~」

 

体育館で、みんなの前で

表彰されたなあ

 

今でも、その光景を

なんとなく覚えています😆

🌈あの頃の私は、輝いて飛びたかった

中学時代のシギは

「輝いて飛びたい」

と願っていたんだなあ〜😆

 

そんなことを
思いだしました!

 

『汝、星のごとく』の暁海が
もがき苦しみながらも
自分の人生を生きていく姿

 

その姿に
深く共鳴しました✨️✨️✨️

 

誰かに決められた人生ではなく
自分はどう生きたいのか

 

何を選び
どこへ飛んでいくのか

 

その答えを探しながら
自分の人生を生きていく



🌈昔の私から、今の私へ

中学生時代の私は
自分らしく輝いて

飛び立ちたいと願っていた✨️

 

そして


今の私は
自分がどう在りたいのかを
自分自身で選べるようになりました

 

そんな気持ちを
この本が思い出させてくれました〜

🌈『汝、星のごとく』映画も楽しみ

『汝、星のごとく』

暁海の生き方を見届けながら
私自身のこれまでの人生にも
思いを馳せることがでました

 

もうすぐ読み終わってしまうのが
少し寂しい…


心に残った言葉たちは
きっとこれからも
私の中で光り続けます

 

10月からの映画も、
とても、とても楽しみです

 

 

 

 

 

あなたは、どう在りたいですか?

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