久しぶりに

BOOKカフェを開催✨️✨️


本を愛する皆さんと

本を読むことについて語り合う

あたたかくて幸せな時間になりました✨️

 

✨あるがままの私を受け入れる✨

 

〜対話の時間を大切にする〜
心と身体をゆるめる
ジャーナリング
 ~もう、自分を責めなくていいよ~

 

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🌈Yさんのおすすめ本1冊目

今回は、BOOKカフェに

来てくださるすべての人に

安心感をみんなに感じさせてくれる

Yさんのご紹介本です

1冊目は

「すこやかなひとりぼっちの守り方」
うすいはるか
 

世界とすこしだけ

距離をおきたい夜に(帯の文章より)

 

本なのかにある余白や

フォントのチョイスもまた

 

優しい読書体験へ

いざなってくれるそんな一冊

だそうですよ

 

 

🌈つかれたではなくつかれたね

 詩のような文章なんです
とYさんは紹介してくださいました
 
ひとりと孤独の
中間にあるのが「ひとりぼっち」
(本文より)
 
誰にでもそんな風に「ひとりぼっち」
を感じたい日があるような気がしました
 
そして

「つかれた」ではなく「つかれたね」

「がんばったのに」ではなく
「がんばったのにね」
(本文より)
 
「ね」という一文字を
自分のためにつけてあげることの
大切さを教えてくれる本だそうです
 

🌈Yさんのおすすめ本2冊目

 
「それでも光に手を伸ばす」
 
優しいを演じているとしても
やっぱりその人は優しい(帯の紹介文より)
 

見て見ぬふりをしないやさしさ

それは例えば募金活動も

そうなのかもしれません

 

Yさんが話してくださいました

お話を掲載しますね

 

杉良太郎さんが

震災などがあり炊き出しや募金活動

などをすると必ず「売名行為」

と攻撃してくる人がいる

 

そんな人に対しても

「そうですよ。売名行為ですよ

あなたも売名行為すればいいじゃないですか」

 

そうしなやかに返答できる

杉良太郎さん

 

私はYさんからこのお話を伺って

舘ひろしさんのことが思い浮かびました

 

🌈自分にイエスといっていいんだな

私は、Yさんから杉良太郎さんの

お話をうかがって

少し安堵したのです✨️

 

私は小さい頃から

街頭で募金活動していると

お母さんから小銭をもらって

箱の中に募金することで

なんだかとても安心しました…

 

大人になって

それってただの偽善なのではないか

と悩んだこともあったけど

 

他人のためよりまずは自分のことだよ

と言われたこともあったけど

 

どうしても募金したくなってしまう

そんな私の直観を

悪者にしなくていいんだな😆

 

何もしないよりはいいじゃない

 

そんな風に小さかった頃の

チビシギちゃんをよしよしと

抱きしめることができました

 


 🌈BOOKカフェ始めてよかった

 

この日は、新しい気づきを

もらえました

優しい人を演じてたって 

いいじゃん

それでもあなたは

やさしいのだから🌿

 

本を読んで終わりにしない

誰かと語り合って

気づきをシェアできる時間は

とってあったかいしあわせな

希望の光に包まれます

 

 

 

 


 

やさしいって

どういうことだろう?

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