🌈12月11日は大切な記念日になりました。
それは
初めてのチャレンジである
30日間ジャーナリング
達成できたからです。
ノルウェー在住のかずみさんの
時差8時間を調整しながらの
ジャーナリングタイム。
私自身も
今後のジャーナリング会の在り方を
再確認できた30日となりました。
🌈かずみさんの感想(全文)
シギちゃん。
「内観ジャーナリング・30日間の伴走サポート」
をありがとうございました。
とてもとても濃厚で、貴重な30日間になりました。
このサポートを始める前は、
ジャーナリングが良いとわかっていながらも、
なかなか習慣化できない悩みがありました。
そんなとき、ある出来事をきっかけに
「ジャーナリングが必要だ」と、
ふっと降りてきたんです。
そのときに浮かんだのが、
シギちゃんのお顔でした。
当初は体験1回だけの予定だったのに、
トントントンと導かれるように
継続サポートにつながり、今があります。
振り返ると、この流れは
もう奇跡でしかありません。
心から感謝しています。
私が内観ジャーナリングを通して
まずやりたかったことは、
ずっと心に溜めこんでいた過去を、
ひとつづつ、書き出すことでした。
なぜなら、抱えている問題の根っこが
そこにあると思ったからです。
過去の書き出しが落ち着いてくると
その日のテーマを自分で考えたり
シギちゃんからいただいたお題で
書いたりしながら、
さらに自分を見つめていきました。
いま思えば、それはすべてが
「私の在りたい姿」をだんだん
明確にしていく時間でした。
サポートがおわるときには、
今の私が見つけた
「目指すありたい姿」が、
これからの私を 支えてくれる軸になる
と感じています。
ジャーナリングには
いろいろなやり方がありますが
その中でシギちゃんと出会い
「内観ジャーナリング」を
体験できたことは、本当にラッキーでした。
シギちゃんと書いて、お話する時間は
終わってしまいましたが
これからは自分の足でジャーナリングの旅を
ゆっくり続けていきます。
そして時々、シギちゃんのところへ
立ち寄らせていただきますね。
シギちゃん、本当にありがとうございました。
心から感謝申し上げます❤



