🌈シギの森BOOKカフェ11月編
本好きさんが集まる
「シギの森BOOKカフェ」
11月29日(土)
テーマは「泣けた本」
5名の参加者のみなさんと
しみじみと、共鳴したり
じんわりと、自分の経験と重ねたり
読書ができるしあわせを
かみしめる時間でした。
🌈Mさんが教えてくれた「泣けた本」3冊
Mさんは、本を読むことが
日々の生活に染み込んでいます✨
仕事の時間と
読書を愛おしむ時間の
オンとオフが明確なのだなぁ😆
といつも感心しちゃいます♡
やっぱり、好きなことは
息を吸うように、当たり前に
できるのかもしれませんね✨
🌈1冊目『君の膵臓を食べたい』
Mさんが過去一泣いたという本だそうです。
今回BOOKカフェで紹介する
ということで再読♪
それなのに…
号泣しながら読んだそうです。
そういえば娘が中学生の時に
「君の膵臓を食べたい」
が本棚にあったなあと
当時の娘にとっても、きっと
大切にしていた一冊だったのだなぁと
思い出しました。
🌈2冊目『盲導犬クイールの一生』
盲導犬を育てるのがいかに大変なのかを
教えてくれる本。
犬は家族の一員。
だからこそ、共感できる人は
たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
🌈3冊目『カフネ』
普段看護師をされている
Mさんだからこそ
仕事に誇りをもって
向き合っている人の話に
深く共鳴するのだろうな
と感じました。





