🌈無意識の制限をほどいていく

“好きなことをして生きる”という選択は、
特別な才能を持った人だけのものじゃなく、
「そう決めた人」だけが踏み出せる道。

 

誰かの言葉に背中を押されて、
気づいたら自分の足で立っている。


そんな体験を、本はそっと

導いてくれるのだと思います。

 

Aさんの言葉を聞きながら、
私ももう一度、自分の中の無意識の制限を
優しくほどいてみたくなりました。


 🌿シギの森BOOKカフェ

開催のお知らせ🌿

 

 

☆テーマを決めた読書会
 
☆プチジャーナリングもあるよ✨

 

次回は

11月22日(土)

20時〜21時15分

 

 📖本好きさんセレクトの本はどれも素敵♡

 
📖 笑顔あふれる豊かな時間です♡

 

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🌈Aさんの背中をおしてくれた本



 

制限から無制限へ

暗闇から明るさへ

ネガティブからポジティブへ

 

好きなことをして成功できる人は

才能がある人ではなく

好きなことをして生きようと決めた人

 

夢を叶える確率は

10歳も50歳も同じ

 

「例えばサイコロを振るたびに

毎回6が出てもおかしくないわけで

回を追うごとにその確率が

低くなるだろうと思うのは

集合的な観念システムにハマってるだけで

実際の物理的原則とは全く関係ないのです」

 


この3次元世界で5次元意識を持って

生きていく楽しさをただいま実践中!

めっちゃ面白いよ~(笑)

 

とAさんは、話してくださいました。


🌈最近読んだ本は

『ナチュラルボーンチキン』(金原ひとみ)



 

中年版「君たちはどう生きるか」

 

中年層が人生の後半を静かに

自分探しする物語化と思いきや

 

予想を遥かに

気持ちよく裏切られました(笑)

 

凝り固まった世界観を

程よく崩してくれる心地よさを感じれる

時代の斜め先を行く

金原ひとみワールドに魅了された気分

 

とAさんは軽やかに話してくれました✨


🌈今読んでいる本は

只今絶賛読書中!だそうです✨

 


本との出会いが、また次の一歩を

やさしく照らしてくれますように📖

 

 
 

 

🌈明日もBOOKカフェレポート③お楽しみに

 

サムネイル
 

🌿シギの質問🌿

 

①今、私が自分にかけている

見えない制限は何だろう?

 

②もし制限がなかったら、私はどんな

世界を選び、どう生きたいだろう?