🌈無意識の制限をほどいていく
“好きなことをして生きる”という選択は、
特別な才能を持った人だけのものじゃなく、
「そう決めた人」だけが踏み出せる道。
誰かの言葉に背中を押されて、
気づいたら自分の足で立っている。
そんな体験を、本はそっと
導いてくれるのだと思います。
Aさんの言葉を聞きながら、
私ももう一度、自分の中の無意識の制限を
優しくほどいてみたくなりました。
🌈Aさんの背中をおしてくれた本
制限から無制限へ
暗闇から明るさへ
ネガティブからポジティブへ
好きなことをして成功できる人は
才能がある人ではなく
好きなことをして生きようと決めた人
夢を叶える確率は
10歳も50歳も同じ
「例えばサイコロを振るたびに
毎回6が出てもおかしくないわけで
回を追うごとにその確率が
低くなるだろうと思うのは
集合的な観念システムにハマってるだけで
実際の物理的原則とは全く関係ないのです」
この3次元世界で5次元意識を持って
生きていく楽しさをただいま実践中!
めっちゃ面白いよ~(笑)
とAさんは、話してくださいました。
🌈最近読んだ本は
『ナチュラルボーンチキン』(金原ひとみ)
中年版「君たちはどう生きるか」
中年層が人生の後半を静かに
自分探しする物語化と思いきや
予想を遥かに
気持ちよく裏切られました(笑)
凝り固まった世界観を
程よく崩してくれる心地よさを感じれる
時代の斜め先を行く
金原ひとみワールドに魅了された気分
とAさんは軽やかに話してくれました✨
🌈今読んでいる本は
只今絶賛読書中!だそうです✨
本との出会いが、また次の一歩を
やさしく照らしてくれますように📖
🌈明日もBOOKカフェレポート③お楽しみに





