🌈中年期を生きる私とジャーナリング
保育士試験で学んだ
エリクソンの「ライフサイクル」。
53歳の私は、まさに「中年期」にいます。
この時期には、
「このままでいいんだろうか」という停滞感と、
「次の世代を大切にしたい」という気持ち――
二つの思いがせめぎ合うのだそうです。
私自身も、まさにその中で揺れています。
そんな時
支えになってくれるのが ジャーナリング。
紙に心の声を書き出すだけで
🌿 モヤモヤが整理される
🌿 本当の気持ちに気づける
🌿 未来を前向きに描ける
不思議と心が整い
「私も大丈夫」と思えるのです。

いま目の前の子どもたちや、これからの世代に
少しでも希望を手渡していけるように――。
そのためにまず、自分の心を整えること。
50代の今だからこそ
「自分と向き合う10分」
が大切だと感じています。
🌈習慣にするからこそ、変わっていく
ジャーナリングは、
やってみると効果を感じやすいのですが、
一番大事なのは
「続けること=習慣化」
けれど…
一人ではなかなか続かない…
そんな声にお応えして、
定期的なジャーナリング会 を開いています。
・時間をとって安心して書ける
・仲間がいるから続けられる
・小さな変化を共有して励まし合える
この場所が
習慣づけのサポートになればうれしいです。
「今度こそ変わりたい」
「もう一度、自分の心と向き合ってみたい」
そう感じている方は、ぜひ一緒に
ジャーナリングを始めてみませんか?
未来への小さな一歩を
共に続けていきましょう✨


