10月1日から、毎朝30分。
6時15分から45分までの時間を使って、
自分と向き合うジャーナリングを
45日間続けることにしました。
1年半、内観ワークとして
ジャーナリングを続けるなかで
「ずっと悲しかった思い出」
「つらいと思い込んでいた記憶」
と向き合い、少しずつ
手放すことができました✨
日々の生活の中では
「腹が立つ」「悲しい」「私なんて…」
といった感情もわいてきます。
でも、書くことで不思議と整理され
気持ちを軽くできるようになりました✨
ホント
気持ちの切り替えが
上手くなったな〜😆
🌿今、向き合いたいこと
保育士試験に合格し、
新しい一歩を踏み出した今だからこそ。
私のライフワークでもある
**「ジャーナリングを広める活動」**について、
改めて自分と対話してみたいと思ったのです。
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どうしてジャーナリングを仕事にしたいの?
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なぜ広めたいと思うの?
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仲間を増やしたい理由は何?
ふんわりした答えは出てくるけれど、
「ほんとうにそう?」
と自分に問いかけてみたくなりました。
🌿 ジャーナリングを伝えて気づいたこと
これまでに69名の方と一緒に
ジャーナリングをしてきました。
そこで気づいたのは――
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1時間だけのシェア会では、行動の変化まではたどりつけない…
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1回だけでは“スッキリした気分”になるけれど習慣にまではなりにくい…
でも、歯磨きのように毎日の習慣にできたら…
人は誰でも
「自分のいちばんの
アドバイザー」
になれるのではないかと思うのです。
🌿これからの45日間
来年からは保育園でフルタイム勤務。
生活も変わる中で、
私は本当に自分の時間を捧げてまで
ジャーナリングを伝えたいのか?
その覚悟を確かめる旅に出ます。
もしかしたら
「もうやめる」と思うかもしれません。
でもそれもまた、私にとっての答え。
53歳の今だからこそ、
残りの人生をかけてやりたいことは何か。
深海に潜るように、
自分の心に問いかけてきますね。
いってきます✨
🌿同じ世代のあなたへ。
もし心にモヤモヤや答えの出ない問いを
抱えているなら、紙とペンを手にしてみませんか?
きっと静かに、でも確かに、
自分の声が聞こえてくるはずです。





