心が晴れわたる♪
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自分が納得できる生き方
一緒に見つけていきましょう♪
2月3日(月)
今日は、保育園の豆まき〜
全員2歳になった、1歳さんクラスには
昨年のようなこわ〜い鬼はきません!
先生方がつくったかわいい鬼さんに
新聞紙丸めたものを『えい』と投げました♪
遊んでいたところにやってきた
年長クラスの鬼さん達にも
泣くことなく『えい』とたまを投げて
鬼さんたちに負けてませんでしたよ♪
私は、
ギリギリまで布団で寝てしまう鬼(笑)に
『えいっ』と気合い入れますわよ〜♪
〜本日のシギの推し本〜
とにもかくにもごはん
小野寺史宜
心がほっとしますよね♪
子ども食堂に関わる
様々な人たちの視点で描かれてます!
『人によそってもらうご飯は美味しいから』
(本文より抜粋)
確かにそうだよな〜
よそってもらう
つくってもらう
自分以外の誰かの手が
関わってくれることが、嬉しいんだよね♪
(子ども食堂に)
『来てくれてありがとう。それでいいんですよ。
うれしいじゃないですか、来てくれたら。
お母さんに連れられてじゃなくて、一人で
来てくれる子だっているんですよ。
行きたいと思ってくれたということは、
ここを認めてくれたということですよ』
(本文より抜粋)
以前、小学校の図書館で働いていた時
教室には入れないのだけど…
図書館には、毎日来てくれる。
そんな女の子がいました♪
いつも
『図書館を選んでくれてありがとう』
そう思ってました♪
『何かをするのは、すべて必要に
迫られるからですよ。
掃除をするのも、洗濯をするのも
ご飯をつくるのも子ども食堂はじめるのも、
全部必要に迫られるから』
(本文より抜粋)
私が、保育園で働くのも
掃除のお仕事するのも
BOOKカフェ開催するのも
ジャーナリングお伝えするのも
必要に迫られたから(笑)
何かを始めるのは
自分に必要だからなのかも!
自分のための居場所が、
誰かにとっての心地よい居場所になったら
最高に嬉しいじゃないか〜♪♪♪
ね♡



