信濃毎日新聞で

大好きな細田守監督さんの記事発見爆笑



  


細田守監督は

東日本大震災のあった2011年に

アニメ制作会社「スタジオ地図」

を設立し、10年。


10年目にこの

「竜とそばかすの姫」

が公開されたと思うと

とても感慨無量です



やっぱり10年って一区切りして、

新たなステージに向かう時なんだと

改めて感じましたよ(^∇^)



以前投稿した記事です



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細田監督の言葉


共鳴する部分ばかりなんですよね




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「昔はよかったではなく、新たな社会を

 どう描けるのか。子どもや若い人の

 生き生きとした姿を通じ、彼らが

 希望を見いだせるものを作っていきたい」



「描写しないのは存在しないことと同じこと

 僕たちが直面する社会の問題を描いて

 いくのは当然のことです」



「世の中にはたくさんの人がいて

 緩やかに協力できる。

 現実には 見えにくいが、

 ネットを描くことで思いをはせられる」



「アプリで自分の姿を加工して「盛る」ことが

 いくらでもできる今、本質的な「美女」を

 社会全体が探しているのではないか」



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職場の若い人達をみていて


素直で、率直で、生意気で


すごく素敵🧡と感じることが多いです🤗



伸び伸びした若い人たちの感性を

おばちゃん世代の私は

見守って、応援していきます

そして

そんなみずみずしい感性を

真似していきたきですおねがい



私も、20代の頃


おばちゃん世代の皆さんに

本当に助けてもらったもんなあ照れ




🧡信州から元氣をおくります🧡





🍏読んでいただきありがとうございました🍎