「放」の1年 いつのまにかひなたの国である宮崎も すっかり寒くなりました そしてお気づきの方もいらっしゃるでしょうが またまた過去記事を消してしまいました 今後は、後から恥ずかしくなって消したくなっても そんな気持ちも受け入れつつ、書いた記事は消さずに、残していきます そんな心境も書いたnote更新のお知らせです 京都くらしの編集室、12月noteチャレンジ〜「放」の1年|宮崎在住エッセイスト、しらいしさとみ京都在住エッセイスト・ライターである江角悠子さんのオンラインサロン「京都くらしの編集室」の12月noteチャレンジに参加させて頂きます。わたしが今回書いていくテーマは、2024年はみなさんにとってどんな1年でしたか?です。わたしの2024年を漢字一文字で表すとするなら、「放」、つまり手放しの1年でした。わたしは気分が高まって、それってどう…note.com(文章と音声でお届けしています)今年1年、本当にありがとうございました
京都くらしの編集室、12月noteチャレンジ〜「放」の1年|宮崎在住エッセイスト、しらいしさとみ京都在住エッセイスト・ライターである江角悠子さんのオンラインサロン「京都くらしの編集室」の12月noteチャレンジに参加させて頂きます。わたしが今回書いていくテーマは、2024年はみなさんにとってどんな1年でしたか?です。わたしの2024年を漢字一文字で表すとするなら、「放」、つまり手放しの1年でした。わたしは気分が高まって、それってどう…note.com