今日は、近くの助産院で、産後ケアのお手伝いをしてきましたニコニコチュー
(時々お手伝いに声がかかります)


赤ちゃんとの毎日になんだか疲れてしまうことってよくあるから
そんな時、誰でも気軽に産後ケアが利用できるといいよねうさぎのぬいぐるみ

できれば、疲れる前に利用してほしいし

産後の入院期間は、どんどん短くなっているから
授乳がうまくいくようにとか、沐浴に自信がない時とか

そんな時にも利用してもらえたらいいなニコニコ


もちろん、ママと赤ちゃんをサポートするのは家族が1番安心だろうしそれは理想だと思ってるけど
なかなかそうはいかない場合も多いよね。

ママと赤ちゃんが2人きりで頑張って頑張って
しんどくなることも、現実には多いから

いろんな人がサポートできると
サポートする側も、安心よね看板持ち看板持ちラブラブラブラブラブラブ


こんな手作りのおやつとか
あるかもしれないし目がハート
(ないかもしれないけど指差し)




こちら、お豆腐のブラウニーだそう。


たくさんあるからと、今回お手伝いの私の分まで準備してくださいました。

ななほし助産院の西先生、とても気さくで優しくて素敵な助産師です。

ななほし助産院☆☆


今は、まだももぷりん助産院での産後ケアは、訪問だけだし、正直なところ、産後ケアとしてのニーズに応えられているか、手探り状態…おねだり


岡山市の産後ケア事業も、課題は山盛りみたいです。

岡山市の産後ケア事業のこと☆☆



だけど、こうして、ななほし助産院で、施設で宿泊して受ける産後ケアを一部だけでも経験させてもらうと、産後ケアのニーズがみえてくる。


ゆっくり食事が摂れること

授乳の後に赤ちゃんと少し距離をとって休むこと


産後のお母さんには、そういう時間が本当に大事だと思うから。

産後ケアでなくとも、日頃からそういう時間が取れるかどうか、、、



そのためには、ママと赤ちゃんだけじゃ、足りないことがありすぎるよね。


産後の母と子の環境がもっともっと良くなるように、私にできることをみつけていきたい。


ももぷりん助産院HP☆☆☆