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キューバを救え、イランを救え。BIRCSの結束、⇔G7陣営揺らぎ。 : 営業せきやんの憂鬱2
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26年度予算案、月内成立見送り
政府、暫定予算27日閣議決定

参院本会議で参政党の塩入清香氏の質問に答弁する高市早苗首相=23日
高市早苗首相が目指していた2026年度予算案の月内成立が見送られる情勢。
政府は、当初予算案が月高市早苗首相が目指した月内成立は見送り。
結局、8兆円規模の暫定予算を27日に閣議決定。
日程優先で押し切った結果、間に合わず暫定に戻る流れ。
見通しの甘さは否定できない明確。暫定でつなぎつつ、本予算の中身をどう修正するか。ここが本当の勝負になる
どんな、スキャンダラスも、何するものぞっ!
議論にもなりませんねん。
3/26雨の中の24000人が
戦争屋高市一派の国家乗っ取り、改憲反対、高市軍派兵に抗議、阻止行動、
田舎者には、上京もできず
ひたすら、祈り、涙す。
(20+) Facebook

データによると、ドナルド・トランプがイラン戦争の一時停止について
ツイートを投稿するちょうど15分前に、
“内部の誰か”が石油で5億8千万ドル約920億円)もの巨額取引を行ってた。
誰かが巨万の富を手に入れていた。
子どもたちの命を奪うことが無法な殺戮と破壊が、カネ儲けになっているどうせ、クシュナーでしょ。
腐敗はあからさまです。
原油供給、アジアで深まる危機 95%中東依存のフィリピンは非常事態宣言
https://www.nikkei.com/.../DGXZQOGM252PU0V20C26A3000000/...
東南アジア諸国の多くはエネルギーを輸入に頼り、備蓄も多くありません。各国は少しでも燃料費を削ろうと、在宅勤務の推奨や、毎週水曜日を政府の休日にするなど苦肉の策を打ち出しています
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 仏当局、エドモン・ド・ロスチャイルドを家宅捜索 エプスタイン氏関連の汚職

「元寇」は日本だけで無く、ベトナムでもありました。
中国は地政的に内陸国であり、領土を拡大する時に、
「東」と「南」に領土を広げ様とすると船を使って、相手の国に侵略をします。
「東」と言えば日本です。そうです!日本の
「文永の役」(1274年)と「弘安の役」(1281)の2度の元軍の襲来です❢。
大規模の中国の軍に対して、鎌倉武士が博多湾での必死の戦闘や神風の事は有名です。中国の軍を退けた事で、日本の独立は守られました。
同じ様に「南」 にあるベトナムには、3回の元が侵攻しています。
これを「元越戦争」(ベトナム)と言います。
つまり 日本とベトナムは同じ敵と戦っていたという歴史があります。
第1回(1258年)と第2回(1285年)は有能な将軍のゲリラ戦で勝利!
第3回(1287〜1288年)は「バクダン川の戦い」と「 白藤江の戦い」で、
ベトナム軍は川に木の杭を大量に打ち込み、満潮で元軍侵入させ、
干潮 で船が杭に刺さると言う奇抜な作戦で元の大艦隊が全滅させました。
面白い事に、モンゴル帝国は陸続きの、中国、中央アジア、ロシア、中東などを征服し、大帝国を作りましたが、海の国には弱かったと言う事になります。
両国にとって、この元と言う大国に勝利は、
日本には「神風」、ベトナムには「ゲリラ戦」
と言う記憶を後世に残したと言えると思います。

朝ドラ「ばけばけ」ヘブンの教え子で、
トキの顔が好きだと無邪気に話す小谷春夫
。一見、ドラマオリジナルのキャラクターのようですが、
実は彼には明確な史実モデルが存在します。
それは、小泉八雲が「生涯忘れないだろう」と絶賛した教え子、藤崎八三郎です。
彼がまだ「小豆沢」姓だった16歳の頃、八雲と出会いました。
貧しい家の末っ子だった彼は、八雲が出す高級菓子を
「今、贅沢な味を覚えたら将来苦しむ」と決して口にしようとはしませんでした。
その驚くべき自制心に感銘を受けた八雲は、彼を「少年哲学者」と呼び、可愛がりました。

その後、彼は「藤崎」家へ養子に入りますが、
八雲との絆は変わりませんでした。
卒業後も資料集めを手伝い、八雲の長年の夢だった富士登山にも「私が支えます」と同行。
これが名作『富士の山』誕生のきっかけとなりました。
さらに彼の結婚も八雲の助言で決まり、
お見合いは小泉家で行われるほど、
家族ぐるみの付き合いが続きました。

やがて日露戦争へ出征することになった藤崎。
八雲一家は心を込めて送別会を開き、
戦地へも手紙や本を送って励まし続けました。
そして、戦地の藤崎から届いた手紙への返信こそが、
八雲の生涯最後の執筆(絶筆)となったのです。
ドラマの中の小谷はトキに恋心を抱いていますが、
史実のモデルである藤崎八三郎は、生涯を通して恩師・八雲を深く慕い、
八雲もまた彼を愛し続けた、師弟愛の物語の主人公だったのです
高市首相の「イラン戦争」発言が示した言語枠組みの崩れ!
〜 政府が避けてきた国際法上の認定に踏み込み、外交的一貫性を揺るがす 〜
要点3つ
① 日本政府が維持してきた「戦争」回避の言語枠組みを、首相発言が逸脱した
政府は中東情勢について「戦争」という語を避け、法的・制度的影響を回避するために評価を留保してきた。
その枠組みは外交・安全保障運用の安定性を支える基盤だった。
② 首相の「戦争」発言は、単なる言い間違いではなく“政府の公式評価”に接近する重みを持つ
参院での発言は訂正されたものの、首相の言葉は外交的シグナルとして扱われる。
政府の立場を先取りし、既存の言語運用の枠組みを越える行為と受け止められうる。
③ 台湾有事発言とは異なり、今回は紛争の性質そのものに踏み込む“認定”に近い
台湾有事発言が政策方向の示唆にとどまるのに対し、
「戦争」という語は国際法上の評価に直結する。
そのため、外交の一貫性や日本の立場の信頼性により深刻な影響を及ぼし得る。
高市首相の「イラン戦争」発言
- 政府が維持してきた言語的枠組みの逸脱 -
■ 政府が守ってきた「戦争回避」の言語運用
日本政府はこれまで、中東情勢、とりわけイランをめぐる武力衝突について、
「戦争」という語の使用を一貫して避けてきた。
公式発言では主に、
・「緊張の高まり」
・「情勢の悪化」
・「衝突」
・「不測の事態の回避」
といった表現が用いられてきた。
この背景には単なる外交的配慮にとどまらず、「戦争」と認定した場合に生じる
法的・制度的影響を回避するという政策判断が存在する。
自衛隊の活動範囲、在外邦人保護、有事法制の適用、さらには在日米軍の運用にまで影響が及び得るため、政府は国際法上の評価を意図的に留保する「言語的枠組み」を維持してきたのである。
■ 参議院での発言と訂正――偶発では済まされない重み
2026年3月25日、参議院予算委員会において、イラン情勢および日米首脳会談に関する質疑の中で、高市首相は答弁の冒頭において次のように述べた。
「いま戦争でございますけれども…」
この発言に対し、野党議員は直ちに、
「日本政府として“戦争”と認定したのか」
と追及。
首相はその場で答弁に詰まり、審議は一時中断する事態となった。
その後、首相は発言を訂正し、
「先ほどの“戦争”という言葉につきましては…“戦闘”と言い換えさせてください」
と述べ、表現の修正を行った。
しかしながら、この一連の経緯は、単なる言い間違いとして処理するには重すぎる含意を持つ。
なぜなら、首相の発言はそれ自体が政府の公式評価と受け止められうるからである。
■ 首相発言は、政府の枠組みを越えるものだ
政府がこれまで維持してきた「評価の留保」という枠組みは、政策運用の安定性を支える基盤であった。
その前提に立てば、首相が公的場面で「戦争」という語を用いたことは、
政府の立場を先取りし、既存の枠組みを実質的に越える行為と評価せざるを得ない。
訂正が行われたとはいえ、一度発せられた言葉は外交的シグナルとして外部に伝播する。
この点において、本件は単なる不用意発言とは質的に異なる。
■ 台湾有事発言との比較
“示唆”と“認定”の決定的差異
過去の「台湾有事」発言もまた、政府が慎重に扱ってきた概念に政治トップが踏み込んだ点で類似性を持つ。
しかし、今回の「イラン戦争」発言はそれとは性質を異にする。
台湾有事発言が主として政策方向の示唆にとどまるのに対し、「戦争」という語は、紛争の性質に関する国際法上の認定に踏み込むものである。
すなわち本件は、単なる政治的メッセージではなく、国家としての公式評価に接近する“宣言性”を帯びている点で、より制度的な重みを持つ。
■ 外交の一貫性を損なわぬために
日本外交はこれまで、言葉の選択を通じて立場の均衡を維持してきた。
とりわけイランをめぐっては、米国との同盟関係と、エネルギー安全保障上の利害の双方を踏まえ、慎重な表現が採用されてきた。
ホルムズ海峡の安定は日本にとって死活的であり、政府は中立的・抑制的な言語運用によって外交的余地を確保してきたのである。
その均衡が首相の発言によって揺らぐとすれば、日本外交の信頼性そのものに影響を及ぼしかねない。
■ 政府は説明責任を果たすべきだ
政府が「戦争」という語を避けてきた理由は明確である。
ではなぜ、その枠組みを首相自らが逸脱したのか。
・単なる言い誤りなのか
・認識の変化を反映したものなのか
・あるいは対外シグナルとして意図されたものなのか
これらを明確にし、政府としての公式見解と整合性を示すことが不可欠である。
政治における言葉は、単なる表現ではない。
それ自体が政策であり、外交姿勢そのものである。
だからこそ、慎重な言語運用は政府に課された基本的責務である。
政府 暫定予算案編成の方向で検討 全て高市早苗のせい
自らの疑惑隠しの為に衆院を解散し、 数の力で強引に審議を推し進め、 参院では過半数が無い為に、 丁寧な審議をせざるお得ない状況になった
高市早苗が総理大臣になってから、 この国に害しかもたらしていない
日本政府がアメリカへの協力を
止めれば石油危機は解決できる
問題なんだよね。
日本はアメリカの植民地なので
できるわけありませんが

高市首相が画策「逃げ恥国会」は大失敗!
予算年度内成立に暗雲、11年ぶりの暫定予算編成へ



映画評論家・町山智浩
「石破総理だったら
中国のレアアース輸出規制もなかったし、
石油タンカーだってイランに交渉して通せてたし、パンダもいた」
エゼキエル戦争とハルマゲドン ― 聖書預言が示す最終局面
現在米国・イスラエル対イランの戦争が進行しています。
これは聖書が預言する最終戦争エゼキエル戦争とハルマゲドンに酷似しています。
前回述べたように、旧約聖書エゼキエル書38〜39章に記される
エゼキエル戦争「ゴグとマゴグの戦い」は、終末の大戦争の序章と考えられています。そして聖書の終末論において、この戦争の次にあるとされるのが
「ハルマゲドン」です。
ハルマゲドンとは、新約聖書のヨハネの黙示録に登場する
「世界最終戦争の舞台」です。
これは善と悪、神と反神勢力の最終決戦とされています。
終末論の一般的な流れは次のようになります。
エゼキエル戦争
↓
イスラエルの安全確立
↓
第三神殿建設
↓
偽キリスト(反キリスト)の登場
↓
ハルマゲドン
↓
キリスト再臨
このような歴史の流れが一部の終末論では語られています。
偽キリストはトランプか
特に重要なのは「偽キリスト(反キリスト)」の存在です。
これは世界を一時的にまとめる強力な指導者として登場するとされています。
人々に平和を約束しながら、最終的には世界を混乱に導く存在とされています。
現在の世界情勢を見ると、強烈なカリスマ性を持ち宗教的支持を受ける政治指導者の存在が注目されます。
特に福音派の強い支持を受け、
「エルサレムをイスラエルの首都」と認めた
トランプの行動は、聖書預言の文脈で見る人々もいます。
もし第三神殿建設が現実化すれば、
それを政治的に支援した人物が宗教的象徴として扱われる可能性もあります。
そのような見方から、終末論的観点では
トランプを偽キリストの候補として見る議論も一部には存在します。
北方の大王ゴグはプーチンか
一方、エゼキエル書に登場する「北方の大王ゴグ」については、
現在のロシアと重ねる解釈があります。
東方の大軍は中国・インドか
さらに興味深いのは、聖書には「東方の大軍」という表現も出てくることです。
これは黙示録16章に記される存在で、
巨大な人口と軍事力を持つ東方勢力と解釈されることがあります。
特に中国とインドは人口と軍事力の両面で世界最大級の国家です。
そして日本もまた技術力と経済力を持つ重要な国家です。
第三神殿
つまり世界は
西側勢力
ロシア・イランなどの北方勢力
中国・インドなどの東方勢力
という三極構造に向かっているようにも見えます。
そしてこの構図の中心にあるのがエルサレムです。
現在、神殿の丘にはイスラム教の聖地が存在しています。
しかしもし第三神殿建設が現実化すれば、それは宗教問題では済まないでしょう。
ユダヤ教にとっては神の約束の成就
キリスト教福音派にとっては終末預言の開始
イスラム教にとっては聖地の危機
となる可能性があります。
第三神殿問題は、世界三大宗教の衝突点なのです。
もしこの問題が現実に動けば、それは単なる中東問題ではなく、
人類史最大級の宗教衝突になる可能性があります。
ハルマゲドンへ
そして終末論では、この混乱の中で偽キリストが世界秩序を作ろうとするとされています。しかしその支配は長く続かず、
最終的にハルマゲドンの戦いへと進むとされます。
ハルマゲドンとは単なる戦争ではなく、
人類文明の方向性を決める最終的な対決とも言われています。
もちろん、これらはあくまで聖書預言の一解釈に過ぎません。
しかし重要なのは、多くの政治指導者や宗教指導者が
これらの預言を知っているという事実です。
歴史において宗教的信念が政治行動を動かした例は数多くあります。
十字軍も宗教的信念から始まりました。
現代でも宗教は国家戦略の一部になっています。
もし指導者自身が終末預言を信じているなら、
その行動は単なる外交や軍事だけでは説明できなくなります。
現在の中東情勢、ロシアの動き、中国の台頭、そして宗教対立の激化を見ると、
世界が大きな歴史の転換点に近づいている可能性も否定できません。
エゼキエル戦争は始まりに過ぎず、その先に第三神殿、偽キリスト、
そしてハルマゲドンが続くのかもしれません。
私たちは今、聖書が描いた歴史の最終章の入口に立っているのでしょうか。
この世界の流れをどう考えますか。
地図 エゼキエル戦争、ハルマゲドン関係国
写真 岩のドーム アル=アクサー・モスク



縄文「ビーナス」から、稲作「農耕革命」金属器「技術革新」
ー石器・縄文ファンのつぶやきー
縄文時代を単に「土器の歴史」として捉えるだけでなく、
その背景と持続社会が1万3000年も続いた。
また土器等がアート的に作られるようになったのは何故か。
「土偶」 (祭祀・呪術道具/女性が主) 、「遮光器土器」(北方先住民族の雪眼鏡/主に東北に出土) 「縄文のビーナス」(国宝/個性的・愛らしさ・造形美) は、
現代人のアート心を捉えている。
「火焰型土器」(造形美/燃え上がる炎) は、
芸術家・岡本太郎を「なんだ、これは!」と唸らせた。
多くの現代人も造形美に驚かされている。
約1万3000年もの縄文期に人が殺りくされた痕跡が極端に少なく女性が憧れた
くす玉や漆塗りアクセサリー類が多く見つかり
縄文女性を虜にしたことが分かってきた。

@

日米首脳会談で、自衛隊の中東派遣をトランプから要求されなかったことで
「最悪の事態をさけられた」という安堵の声を聞きます。
たしかに私もそれが最大の恐怖でしたが、今後が恐ろしいと思います。
「違憲だから派遣できない」を
「なら改憲せねばならない」
にすり替えられるのが恐ろしいと思います。
自民は「違憲だから派遣できない」とは言っても
「わが国の理念に反するから派遣できない」
とは絶対に言わぬでしょう。
法的につじつまが合えばどんな悪政でもやりますよ。
法的につじつまが合わぬことでも、10年以上前、4代も前の首相のときから、
それも戦争につながることを公然とやり続けているのですから


(1)


