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日・米・以三国同盟麻生太郎クーデター爆誕高市ナチ政権。高市軍中国領地4F突入。大使狙うも、未遂 : 営業せきやんの憂鬱2
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(1)
高市の訪米で、週末にはトランプと高市のツーショットの写真が世界に出回るハズ。
これは日本が世界の民主国家と敵対する
側に立つと宣言するようなもので、
日本にとって最悪の事態。
日本の富と良心が奪われる悪魔の契約を
結ぶのか。
最恐安倍晋三以下の最凶売国首相、
許せない
高市首相、共産党議員から
「トランプ大統領に攻撃の中止求めてない、なぜ」

配信
共産党の山添拓参院議員は17日の参院予算委員会で、自民党に対し、
米国へイラン攻撃をめぐる事態の沈静化を求めたのかと何度も問いかける一幕があった。

自民と維新、武器輸出前のめり
連立合意書は改憲も明記、濃いタカ派色
四、外交安全保障
▽戦後最も厳しく複雑な戦略環境の変化に伴い、戦略3文書を前倒しで改定する。
▽自衛官の採用状況に関する深刻な情勢に対する危機感と、処遇改善を含む【すごい!維新の要望通った❗️自衛官階級呼称変更へ】
少数与党の不安定さを解消する為、自民党は維...

<独自>政府、自衛隊の階級名変更検討 諸外国の軍隊に準拠、1佐→大佐/1尉→大尉
<独自>政府、自衛隊の階級名変更検討 諸外国の軍隊に準拠、1佐→大佐/1尉→大尉 - 産経ニュース
自民党と日本維新の会が10月に交わした連立政権合意書には、
階級名の変更について「令和8年度中に実行する」と記載している。
日本周辺の安全保障環境が悪化する中、軍事用語をいたずらに避ける慣習を改め、
国防組織としての自衛隊の位置づけを明確にする狙いもある。
自衛官の階級は自衛隊法で定められており、将から2士まで17段階ある。
将の中で他の将よりも階級章の星が1つ多い統合幕僚長や陸海空幕僚長は「大将」、
それ以外の将は「中将」、1佐は「大佐」、1尉は「大尉」などとする。
一方、幹部の下の曹・士に関しては「2等兵」や「1等兵」は
現場から拒否感が出かねないとして異なる対応を求める声がある。

中国やロシアとは領土問題があり、
ギクシャクすることはあるが、
両国は日本国憲法を有する日本の民主主義制度を壊そうとしたことはない。
だから我々は彼らと血を流す戦いをすることはない。
しかしあろうことか国内の勢力がそれをしようと
具体的に動き出したのだ。
政権との血を流す戦いになるのか
東京都港区の中国大使館に24日朝、
宮崎えびの市の陸上自衛隊えびの駐屯地に所属している
幹部自衛官の3等陸尉(23歳)が刃物を持って不法侵入した件。
中国大使館から3等陸尉の身柄を引き渡された後も
警視庁は事件を公表せず、
公表は中国大使館の発表後の翌朝。
3等陸尉
が所属するえびの駐屯地は防衛省が2026年から
長射程ミサイル「島しょ防衛用高速滑空弾」
を配備すると表明している重要拠点だ。
最短の昇任スピードの場合の表。

いかがでしょうか?
中国と対峙する「最前線」とも言える場に配属されたばかりの幹部自衛官は、
何を考えて侵入したのか?(集英社オンライン)
ヘンリー少尉 部下サンダース 軍曹

「3尉」は海外の「少尉」で、 係長や主任に相当する。
こうした自衛隊の階級は世間で認知されておらず、
「3尉」は海外の「少尉」で、係長や主任に相当する。
こうした自衛隊の階級は世間で認知されておらず、
スマホやPCで「1佐」や「3尉」と打ち込んでも一発変換することは難しい。
即座に変換できるのは「曹長」くらいである。

敵意は誰が作ったのか!
〜 自衛官侵入事案が暴く統制の空洞化と情報環境の共犯性 〜
①「対外敵意=個人の感情」という理解は、すでに破綻している
現代の情報空間において、何が見え、何が拡散されるかは
アルゴリズムによって選別されている。
しかも拡散されるのは冷静な分析ではなく、怒りや恐怖といった高刺激の感情。
この構造のもとで形成された認識を「個人の自由な感情」と呼ぶのは、
因果関係を意図的に無視した議論にすぎない。
敵意は“生まれる”のではなく、“設計された環境の中で増幅される”
② 士官層の逸脱を「個人の問題」で済ませるのは、統制概念の放棄である
3尉は単なる一兵卒ではない。
判断し、命じ、規範を体現する側の人間。
その層で逸脱が起きたにもかかわらず「個人の資質」で処理するなら、
組織における統制という概念自体が空洞化する。
末端の逸脱なら局所的問題で済む。
しかし、統制の結節点にいる者の逸脱は、統制構造そのものの機能不全を意味する。
ここから目を逸らすのは、分析ではなく単なる責任回避。
③ 問題は責任追及ではなく“再発する条件が放置されていること”にある
「組織的関与の証拠はない」という指摘は正しい。
だが、それは免責の根拠にはならない。
なぜなら本件の核心は、命令の有無ではなく、外部環境に影響された認識が、
なぜ実力行使へと転化したのかという点にあるから。
この問いに答えずに個人処罰で終えるなら、
同様の構造のもとで同種の事案は必ず再発する。
検証すべきは「誰が悪いか」ではない
。「なぜ起き得たのか」という構造で。
【 情報環境と対外敵意の形成 】
― 自衛官による外国公館侵入事案を手がかりとした統制構造の分析 ―
【要旨】
自衛官による外国公館侵入事案を契機として、現代の情報環境が対外敵意の形成に与える影響を分析するもの。
特に、メディア環境論の観点から、敵意が個人の内発的感情ではなく
、情報構造によって誘導・増幅される可能性を検討する。
その上で、当該事案において士官層における逸脱が示唆する統制上の含意を考察し、個人責任に還元できない構造的問題として位置づける。
1. 問題の所在
近年、日本社会において対中不信感情の顕在化が指摘されている。
この現象は、単なる世論の変化としてではなく、情報環境の構造的変容と不可分に理解される必要がある。
とりわけ、現代のデジタル情報空間は、
(1) 情報の可視性の選別、
(2) 感情の強度に応じた拡散、
(3) 認知的バイアスの強化、
といった機能を通じて、個人の認識形成に非対称的影響を及ぼす。
本稿は、このような環境のもとで発生した外国公館侵入事案を、個人逸脱の問題としてではなく、情報環境と組織統制の交差点に位置づける。
2. 理論枠組み:メディア環境論の視点
メディア環境論は、情報の内容そのものではなく、情報が流通する構造が
認識や行動に与える影響を重視する。
この視点に立てば、現代の情報空間は以下の特性を有する。
2.1 可視性の偏在
アルゴリズムは中立的ではなく、ユーザーの関心や反応に基づき情報を選別する。
その結果、特定の言説が過剰に可視化される一方で、他の視点は不可視化される。
2.2 感情駆動型拡散
怒りや恐怖といった高刺激の感情は拡散されやすく、結果として敵意を伴う言説が優先的に流通する傾向がある。
2.3 規範の自己強化
同質的な情報環境においては、特定の認識が「常識」として内面化され、異論が排除されやすくなる。
これらの特性は、意図的なプロパガンダが存在しない場合であっても、結果として特定の感情傾向を増幅する。
3. 対外敵意の形成メカニズム
上記の理論枠組みを踏まえ、本稿では対外敵意の形成を以下の三つのメカニズムとして整理する。
3.1 拡散構造
刺激的な対外脅威言説はアルゴリズムによって優先的に拡散される。
この過程において、政治的意図を持つ発信が介在すれば、結果的にキャンペーン的機能を帯びる可能性がある。
3.2 同調圧力
オンライン空間においては、特定の立場が多数派として可視化されることで、異論の提示が抑制される。
この過程は、敵意の均質化を促進する。
3.3 正当化の内面化
断片的情報の累積により、特定対象を脅威とみなす認識が前提化される。
このとき、敵意は感情ではなく「合理的判断」として認識される。
4. 事案の位置づけ
当該事案は、現役自衛官が刃物を所持して外国公館に侵入したという点で、外交的観点から重大な含意を持つ。
外国公館の安全は国際関係における基本的前提であり、その侵害は国家間の信頼に直接的影響を及ぼす。
したがって、本件は単なる刑事事案としてではなく、制度的・構造的文脈において検討される必要がある。
5. 士官層における逸脱の意味
本件で特に注目すべきは、当該行為が3等陸尉(3尉)という
士官層によって行われた可能性である点である。
3尉は旧日本陸軍の「少尉」に相当し、現行の自衛隊においては幹部自衛官の入り口に位置づけられる階級であり、主として小隊長などの指揮職を担う。
士官は一般に
• 規律の体現、
• 判断基準の提示、
• 統制の伝達、
といった組織運用の中核的機能を負っている。
したがって、この層で規範逸脱が生じた場合、
それは単なる個人の不適切行為にとどまらない。
判断と統制の結節点に位置する層での逸脱は、組織の統制構造そのものに
亀裂が生じている可能性を示唆する。
すなわち、末端の規律違反ではなく、組織の中核における規範形成と統制のあり方に問題が存在することを意味する。
6. 情報環境と組織統制の接点
現時点において、組織的に特定国への敵意が教育されていたことを示す証拠は確認されていない。
しかしながら、情報環境が個人の認識形成に影響を与える以上、その影響が士官層に及ぶ可能性を排除することはできない。
特に士官は、
・脅威認識の形成
・情報解釈
・行動判断
に関与するため、外部環境の影響を受けた場合、その影響は組織内部に波及する。
7. 統制責任の問題
士官による重大な逸脱が発生した場合、統制の在り方が問われるのは制度的に必然である。
ただし、現段階において特定の政治責任を断定することは適切ではない。
重要なのは、責任の有無の断定ではなく、統制構造の検証可能性と再発防止の制度設計である。
8. 結論
本稿は、当該事案を以下の三点において位置づけた。
第一に、本件は個人の逸脱であると同時に、
情報環境の影響下で生起した可能性を持つ。
第二に、士官層における逸脱は、組織統制の中核に関わる問題を提起する。
第三に、現代の情報環境は、敵意の形成と正当化を構造的に促進し得る。
以上を踏まえると、本件は偶発的事象として処理されるべきではなく、
情報環境と組織統制の相互作用を再検討する契機として理解される必要がある。
最終的に問われるべきは、個人の責任の範囲ではなく、いかなる条件のもとで
感情が行動へと転化するのか、
そしてその過程に対して制度はいかに関与し得るのか、という点である。





技能公募の方必見!予備自衛官で階級が高いことのメリットとデメリット|よびまる


『幹部自衛官』には、次の3種類のコースがあります。
✅A幹部:
防衛大学の卒業者及び幹部候補生試験採用者
✅B幹部:
部内幹部候補試験の合格者
✅C幹部:
3尉候補者課程の卒業者
3種類のコースのそれぞれの特徴などについては、こちらを参考にしてください。
⇒『【徹底解説】幹部自衛官とは?幹部になる3つの方法・ケース』
なお、C幹部は「曹」を長期間勤務することで昇任しますので、これ以降はA幹部とB幹部を対象として説明します。
ちなみに、「幹部候補生学校」は、
陸上自衛隊は、福岡県の「前河原」
海上自衛隊は、広島県の「江田島」
航空自衛隊は、奈良県の「奈良基地」
にあります。
そして、幹部候補生学校を卒業後、3月に「3尉」に昇任します。
「3尉」以降、それぞれの階級への昇任について、かかる年数は次の表を参考にしてください。

『幹部』となってそれぞれの任務に応じた業務を行うことになりますが、陸上自衛隊にはそれぞれ普通科、機甲科などの「職種」と呼ばれる仕事場があるため、まずは「幹部初級課程(BOC)」に入校します。
「3尉」から「2尉」に昇任
「幹部初級課程」を卒業することで、
A幹部もB幹部も「3尉」昇任から約2年後に「2尉」へ全員横並びで昇任します。
しかし、「2尉」以降は、A幹部とB幹部とでは、昇任のスピードも将来への出世の仕方も異なっていきます。
イランの高官が語った内容が、今、世界に衝撃を与えています。 米国はイランに対し、攻撃の意図はないと約束した上で、
核問題の平和的解決に向けた交渉を求めてきました。
イランは最終的にその申し出を受諾し、3回にわたる協議が行われました。
そして米国側の交渉チームが自ら
「大きな進展があった」と認めた
その直後、
米国はイランへの攻撃を決定したのです。
これだけではありません。
昨年6月にも全く同じことが起きていました。
交渉の最中に攻撃を受けるという、同じ裏切りがすでに一度あったのです。
イラン高官はこう述べています。
「米国は今年も、今回は違うと我々を説得しようとしていた。
だが3回の協議を経て、大きな進展があったと彼ら自身が認めた後でさえ、
攻撃を決定した」
そしてイランは今、公式に宣言しました。
「米国との対話が我々の議題に上ることは、二度とないだろう」
約束をして交渉を引き出し、その最中に攻撃する。
これを国際社会はどう評価するのか、 注目が集まっています
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