



「ここですヨォォー」
イランのアラグチ外相
「ホルムズ海峡は敵国を除き解放されている」
イランのアラグチ外相「ホルムズ海峡は敵国を除き解放されている」


イラン、軍事作戦に関与しないよう呼びかけ
英、日、韓は中東派遣に慎重
イラン、軍事作戦に関与しないよう呼びかけ 英、日、韓は中東派遣に慎重
イラン、軍事作戦に関与しないよう呼びかけ 英、日、韓は中東派遣に慎重© (c)ATTA KENARE/AFP

ベトナム戦争への派兵要請を断っていた
田中角栄
「憲法9条」を盾に
ベトナム戦争への派兵要請を断っていた
米国のベトナム戦争派兵の圧力に対し、田中角栄は
『どんな要請があっても日本は一兵卒たりとも戦場には派遣しない』
と答えた。
田中角栄が「憲法9条」を盾にベトナム戦争への派兵要請を断っていた | デイリー新潮 官僚が“米国から強い要請がある”と言うと『憲法9条を使えばいい』と話した。
派兵した韓国軍は5000人超が戦4。 9条が自衛隊員の命を守った
「意地悪な質問やなぁ」
とか言う人とは雲泥の差
日本のリーダーであり奉仕者のリーダーであるべき人はこういう方 戦後81年経とうとしているのにこのまま行ったら永遠の傀儡国家
もう真の自主独立を目指して日本の本当の外交力を取り戻すべき
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いよいよ自衛隊もホルムズ海峡に
3月14日の深夜、
トランプが自身のSNSに於いて、
中国・フランス・日本・韓国・英国・その他の国は、
ホルムズ海峡の安全を守り、原油タンカーの通航を保障する為に、
戦艦を派遣すべきだと主張。
その間、米国はイラン沿岸地域から
イランのボートや船舶を撃ち出すとの事![]()
(記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd097ff2cd56367eb8af4589cf871c6253c5d6ca
(原文)
https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/116227904143399817

ホルムズに派遣するな
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外交と防衛の失敗はやり直しがきかない
独立と平和、自由は守らればならぬ。
国家を壊す戦争
■日本も すぐ こ~なる!
AIさんに 教えてもらいました!
湾岸5カ国の 米軍基地の状況


国名 被害レベル 主な被害状況
カタール 大 アル・カホル近郊のAN/FPS-132早期警戒レーダー
(約11億ドル相当)がミサイル直撃により完全に破壊
されたと報じられています。
バーレーン 中〜大 米海軍第5艦隊司令部が複数回攻撃を受け、通信端末の
破壊や施設への損傷が発生。国防省の査定では被害額は
約2億ドルに上ります。
クウェート 中 アリ・アル・サレム空軍基地で建物の屋根が崩落。また、
シュアイバ港の施設へのドローン攻撃により、米兵6名が
死亡したとの報告があります。
UAE 中 アル・ダフラ空軍基地で通信インフラや複数の建物が損傷。
都市部でも迎撃ミサイルの破片による民間人の死傷者が発生
しています。
サウジアラビア 小〜中 プリンス・スルタン空軍基地などで建物や通信設備
への被害が確認されていますが、他の拠点に比べると限定的
との見方もあります
。

、3月11日(水)、ペルシャ湾の奥の方、イラク領海内で、
石油タンカー2隻(マルタ船籍とマーシャル諸島船籍)が、ドローンに攻撃され、
大炎上した。
乗組員38人が救出されたが、1人は4亡した。またこれにより、
原産国イラクが石油ターミナルの閉鎖を余儀なくされた。イランによるものと見られている。
www.nytimes.com/video/world/middleeast/100000006556568/tanker-gulf-of-oman.html?smid=url-share

被害の特徴
戦略的損失: 単なる建物の破壊だけでなく、早期警戒レーダーやTHAADミサイル
防衛システムの一部など、数十億ドル規模の高度な防衛装備品が標的となり、
機能喪失に追い込まれています。
人的被害: 攻撃開始以来、湾岸地域の米軍関連施設で少なくとも14名の米兵が
死亡、200名以上が負傷したと集計されています。
広範囲な影響: 中東全域にある米軍拠点の約半数にあたる11カ所で何らかの
被害が出ており、米軍の通信・調整能力の低下を狙った攻撃が続いています。
*「持っている」だけで「守れる」わけではない
GDP比を3%や5%に引き上げて高額なミサイルやレーダーを買い込んでも、
カタールの1,000億円レーダーのように、一発の安価なドローンやミサイルで
無力化されてしまえば、その投資は一瞬で「ドブ」に消えます。
*「張りぼて」の維持費で国が疲弊する
高額な兵器は、買う時だけでなく維持費(メンテナンス)も膨大です。
実戦で役に立たない(あるいはすぐに壊される)「張りぼて」に予算を
注ぎ込み続けることで、教育や福祉、経済基盤がボロボロになれば、
国としての基礎体力が失われます。
* 沖縄の海兵隊(第3海兵遠征軍など)が中東へ向かっているという動きは、
まさに「予備兵力の投入」であり、湾岸基地の機能が相当落ちている証拠で
す。「もう使えない」のか、それとも「意地でも使っている」のか、現在の
リアルな状況は以下の通りです。
完全に「廃墟」ではないが、機能は「ガタガタ」
湾岸の基地(カタールのアル・ウデイドやUAEのアル・ダフラなど)が全く
使えないわけではありません。しかし、船でいう「中破」以上の状態です。
滑走路の損傷: ミサイル着弾で穴が開くたびに補修していますが、大型の輸
送機や戦闘機がフル運用できる状態ではありません。
燃料・弾薬庫の被害: 攻撃で燃料タンクなどが炎上したため、補給能力が
大幅にダウンしています。
* 沖縄から海兵隊が駆り出される理由
なぜわざわざ遠い沖縄から海兵隊が行くのか? それは湾岸基地の「守備」と
「復旧」が追いついていないからです。
基地警備の穴埋め: 現地の部隊が死傷したり、疲弊したりしているため、フレッ
シュな部隊で守りを固める必要があります。
地地上戦への備え: 飛行場が叩かれて空軍が思うように動けない分、地上部隊
(海兵隊)を送り込んで、イラン側の出方を牽制したり、拠点を確保したりする
狙いがあります。

*「不沈空母」神話の崩壊
これまでの湾岸基地は、イランから手を出されない「絶対安全な後方拠点」でし
た。しかし、今は「常に火の粉が降り注ぐ最前線」に変わってしまいました。
米軍にとっては、壊された設備を直しているそばからまた撃ち込まれる「エンド
レスな修復作業」を強いられており、戦略的な効率は最悪です。
結論:トランプ政権の苦境
沖縄から戦力を引き抜くということは、「台湾海峡や北朝鮮への備え(日本の守
り)」を薄くしてでも、中東の火消しを優先せざるを得ないという、トランプ政
権にとって極めて苦しい選択です。
「中破」した基地を使い続けるために、日本周辺の守りまで削っている現状は、
トランプ大統領の掲げる「強いアメリカ」とは程遠い、泥沼の消耗戦に片足を
突っ込んでいる状態と言えます
*テルアビブの被害状況:まさに「満身創痍」
イスラエルの防空システム(アイアンドームやアロー)は世界最強クラスです
が、イランによる「飽和攻撃(圧倒的な数のミサイルを一度に撃ち込む)」に
よって、防衛網が一部突破されています。

民間施設への直撃: テルアビブ市内では少なくとも40以上の建物が損壊し、住宅
地や商業ビルへの着弾が相次いでいます。
インフラの麻痺: ベン・グリオン国際空港が一時閉鎖され、証券取引所などの
経済中枢も攻撃目標となり、都市機能が大きく削られています。
テルアビブは「大破」した基地と同様、防空網が限界に達し、「防げる戦争」
から「耐えるしかない消耗戦」へとフェーズが変わってしまいました。
【#安倍答弁】
「ホルムズ海峡で機雷掃海活動もあり得るが、戦闘行為が行われていないことが条件」
… 2015年3月3日の衆院予算委員会での答弁。
したがって、トランプ大統領がいくら自衛隊の派遣を要請しても日本政府は応諾することはできない。
https://www.youtube.com/watch?v=lsOIayNOhtM

「ホルムズ海峡への自衛隊派遣」を拒否する議論を党内で提起してほしい、
と送ります。 官邸フォームより、国会議員へのメール・電話・FAXの方が議員は気にします。
地元議員への連絡も
◎武力より外交派がどれだけ残っているのか不明ですが、
優先順位で旧宏池会や石破茂周辺などをリスト化しました
トランプ米大統領は土曜日、ソーシャルメディア上で
「多くの国」がホルムズ海峡を開けておくために
軍艦を派遣すると述べたが、
詳細は明かさなかった。xhtxs.cn/baWk



自衛官の中途退職者数が5620人にのぼったそうです。
定員の9割を切るなか、防衛省は募集を強めていますが、
1万人採用しても半分が中途退職している。
任務激化で隊員の心身負担が増し、ハラスメントが横行している。
「戦争国家」づくりが背景にあると思います
戦争が広がれば、
原油価格が上がり、電気代やガソリン代が高騰します。
物流も不安定になり、生活に必要な物資が手に入りにくくなるかもしれません。
そんな事態を防ぐために、
私たちにできる小さな行動があります。
首相官邸に意見を送ることです。
メールアドレス不要、1分でできます。
首相は国のオーナーではありません。
私たち主権者に雇われている「雇われ店長」です。
民主主義は、
一人の声だけでは変わらないこともある。
でも同じ考えの人が増えると影響が出てくる。
そういう仕組みになっている。
![]()
首相官邸 意見フォーム
https://kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
分野:外交・安全保障
テーマ:イラン情勢への自衛隊派遣について
コピペ用例文:
中東情勢について要望します。
自衛隊をイランとの戦争に派遣しないでください。
日本は憲法9条のもと、軍事ではなく外交による平和的解決に徹するべきです
参議院審議初日の16日
外務大臣答弁
ホルムズ動けぬ邦人船 59隻24名
【ブレイク】原油高の茶番
サウジアラビア西海岸に向かって すべて原油を積み込むために
向かって いる船舶の数を見てください。
数十億 ドルもの費用がかかる綿密に計画され た緊急対応策がなければ、
これは実現 しませんでした。
サウジアラビアは偉大な指導力と戦略 的ビジョンを持つ国で。
公職選挙法違反の疑い
不正選挙の疑い
旧統一教会との関係
エプスタイン文書との関係
これらについて『調査すらしない』政府が、
「国家情報局」をつくり
「スパイ防止法」をつくるのは
沖縄タイムス2026年3月14日付への渡久地政弘さんの投稿 「スパイ防止法 人権脅かす法制定許さぬ」 の切り抜きコピーです。
【身内の不祥事を闇に葬る隠蔽工作】であり、
【国民だけを縛る最悪な鎖】に、なるよ

「選挙で負けたんだから、それが民意だろ」と言ってマウントをかけてくる君へ!
最近、デモや政治の話題を投稿すると、忌避されこういう言葉をよく見かけます。
「現実を見ろ」
「負け犬の遠吠え」
「もう結果は出ている」

でも、本当にそれだけで終わらせていいのでしょうか。
選挙は確かに民主主義の重要な仕組みです。
しかし、その前提となる「公約」が守られていないとしたらどうでしょう。
「増税はしない」
「国民の生活を守る」
そう言って票を集め、当選した後に真逆の政策を進める。
もしそれが起きているのなら、有権者が「騙された」と感じるのは当然のことです。
それでも「勝ったんだから民意だ」と言われてしまえば、
政治家はどんな約束でも破っていいことになってしまいます。
それは本当に民主主義なのでしょうか。
むしろ、有権者との信頼関係が崩れてしまうことの方が問題ではないでしょうか。
そしてもう一つ考えてほしいことがあります。
「現実を見ろ」と言う人へ。
では、この30年の日本の現実を見てみましょう。
実質賃金は長い間ほとんど上がらず、
税収は過去最高を更新しているのに、
多くの人が「生活が楽になった」とは感じていません。
若い世代は将来に希望を持ちにくく、
「頑張っても報われないのではないか」という空気が社会に広がっています。
もし今の状況がうまくいっているのなら、
なぜこんなに多くの人が不安を感じているのでしょう。
「現実的であること」は大切です。
しかし、それが「諦めること」と同じ意味になってしまったら、社会は前に進めません。
ジョン・レノンは『Imagine』の中でこう歌いました。
「You may say I'm a dreamer(僕を夢想家だと言うかもしれない)」。
理想を語ると、すぐに「夢物語だ」と言われます。 
でも、理想を語る人がいなければ、社会は少しも変わらないのではないでしょうか。
歴史を振り返ると、
最初に「おかしい」と言った人たちは、いつも少数派でした。
女性の参政権も、
公害問題の改善も、
消費税廃止も然り。
多くの社会改革は「理想論だ」と笑われたところから始まっています。
だから、声を上げる人をすぐに冷笑する社会には、少し違和感があります。
意見が違うこと自体は自然なことです。

むしろ、さまざまな立場の人が議論することこそ民主主義だと思います。
ただ、異なる意見を持つ人を
「負け犬」や「カルト」と決めつけてしまえば、
その時点で対話は終わってしまいます。
私は、自分の考えが絶対に正しいと言いたいわけではありません。
ただ、「おかしい」と感じたことを言葉にする権利は、誰にでもあると思っています。
もし意見が違ってもいい。
でも、互いを笑うのではなく、
この国の未来について少しだけ立ち止まって考えてみませんか。
民主主義は、
選挙の日だけで終わるものではなく、
日々の議論と対話の中で続いていくものだと思うからで

分かってない人がいるらしいので念のため言っておくけど
「ホルムズ海峡に自衛隊の艦船を派遣する」ってことは、
国際社会ではイスラエル、アメリカに味方してイランとの戦争に「参戦」すると言うこと。
その艦船はイランの攻撃対象になるってこと。
イランが長距離弾道ミサイルを持っていたら、
日本国内の自衛隊基地も攻撃対象になるってこと。
分かるか・・・ネトウヨ・・統一教会≒高市一派
死の商人高市早苗総理大臣の訪米反対行くなら帰って来るな
news.yahoo.co.jp
イラン攻撃「不支持」82% 首相姿勢「評価せず」51% 朝日世論(朝日新聞) - Yahoo!ニュース

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「ここですヨォォー」

