「もはや米中露の三大国を
『第二次大戦で日独フアシズムに勝利した』
などと手放しで称賛することはできない」
… 現在三大国がやっていることは、
周辺国を武力で侵略し、弱小国を
経済力で搾取する、
〝新たな帝国主義〟そのもの。
当初はヒトラーとスターリンの軛に苦悩していた
中欧からの移民たちによって経済活動の政治的干渉を排除する目的を持っていた
新自由主義的な構造改革は、
〝悪しき敵〟として
批判して来た暴政そのものに転化した

赤い指揮官パベル・ディベンコと
ウクライナのアナーキストネストル・マクノが
1918年の会談中
ディベンコは最高ソ連の代理を務めていた間に抑圧の犠牲になり1938年に処刑された
米大統領経験者で初、議会宣誓証言。
数時間かけて。
みんな、ビル・クリントンがFBIエージェントとすべての情報機関から
エプスタインの犯罪について説明を受けたが、
何も「知らなかった」なら...

パワーポイントでサックスキルを完璧にしてただけ? ![]()
![]()

副島学問道場では,既に、昨年には、
著作物で刊行されてる事。
おぞましい、エスプタインの真相。
2025・3月4日の 米タブロイド紙、ナショナル・エンクワイアラー紙、
日本で言えば日刊ゲンダイ の表紙)



。

2025年8月4日(月)記述。
トランプが、エプスタイン凶悪性犯罪事件に関与で、一気に苦境に。敵デープステイトと野合して延命する。 – 副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場




これまで、陰謀論で言われてたことが真実であった。
悪魔儀式人肉、小児性愛、不老不二の小児恐怖時に出るフェロモン。

右側トランプ選挙参謀スージー・ワイルズ
2024年選挙戦で勝利に導いた。
勝利後、首席補佐官に指名。
女性では初めて。
あまりの冷酷さにトランプ自身も氷の令嬢(Ice Maiden)と呼んでいる。
かつてトランプはオバマはイラン戦争を
選挙に利用していると批判した。
中間選挙惨敗見えの戦争。
いや、エプリスタン隠し。
此処のブログ主は見てる。
「彼らを助けたい…!」ひとりの女性が立ち上がり、日本初の民間による難民支援団体のはじまりとは│gooddoマガジン|寄付・社会課題・SDGsに特化した情報メディア
朝日新聞web版2026年3月1日の連載コラム「日曜に想う」 記者・有田哲文
エノケン映画が風刺した軍需景気
ふわふわしたバブルの末路は
有田哲文記者のコラム記事
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自民党が圧勝した総選挙から一夜明けた2月9日、株式市場では三菱重工業に買いが集まり、最高値をつけた。日本を代表する防衛産業に注目が集まるのは、
高市政権のもとで防衛費が増え、業績がよくなるとの期待からだ。
首相のいう「強い経済」の一角に、軍需も大きな位置を占めるかと思うと、
気持ちがざわっとする。
https://digital.asahi.com/.../ASV2W1TG6V2WUCVL019M.html...
をシェアします。

高市積極財政は「恐慌への道」 浜矩子同志社大学名誉教授が警鐘

誰がその純粋な魅力を買うの?


米国(イスラエル)とイランの関係は,
まんま中国と日本の関係に見えるのは気のせいか?
ぶいぶい言っとるイスラ+アメリカ(朝鮮+中国)に対し,自国イラン(日本)の防衛力(先制攻撃能力)上げることが
戦争をしないための方策だといいつつ,
そのことがアメリカの「自国のための先制攻撃」を
呼びましたよと.
ここのところの米軍の動きはイラン攻撃待ったなしと
見られていたが,
じゃぁその情報を受けたイランはその中で,
敵基地を先制攻撃できましたか?

まぁ それでもイラン(日本)は,
軍事力を上げ続けなきゃいけないのかもしれない.
ただ それが「戦争をしないため」って理屈は
なりたたないよねって話.
たとえ負けようとも殴り返しもできない屈辱は
受け入れられないプライドがある.
人はどこまでもバカばっかり

女性の解放アメリカンスタイル
米国とイスラエルによるイランへの攻撃は、
国の南部にあるミナブ市の女子校を標的にし、
30人以上の学童が死亡した

カルロス・ラタフの漫画
アメリカによるイランへの武力攻撃を

「政府全体」として支持するなどと小泉防衛相。
(20) 工藤剛史 on X: "アメリカによるイラン攻撃について、日本政府は早々に支持を表明した。 https://t.co/wAcap21l2E" / X
余りの暴論に耳を疑う。

anata国際法あなた、憲法読んでないね。公務員失格者ネ
国際法違反の先制攻撃を批判しないだけに飽き足らず、
事もあろうに事実上肯定するなど言語道断。

この意思表示一つ取っても、高市政権に国政を担う資格はない。怒りしかない
イランへの軍事攻撃受けて日本の海運大手2社が対応明かす | Watch

なんでそうなるの
コント55号
欽ちゃんの相方 坂本ニ郎

安倍晋三≒統一教会≒高市一派=戦争屋・国家破壊者ゆえに。
憲法破壊者、安倍晋三の、
トンデモナイロン、テレビで放映。
国民も・・・ね。
これが、「アメリカの戦争」ために
自衛隊員参戦を可能にした安倍晋三の安保法制改悪のとき、
安倍がテレビに出て見せたアホのような模型です。

「国のトップがテレビ出て模型を使い、これほどまでに
意味不明な説明をするものなのかと驚いた」。
神奈川新聞 https://kanaloco.jp/news/social/en
イランへの軍事攻撃受けて日本の海運大手2社が対応明かす | Watch
安倍の継承者と自称言ってるが、

安倍は米イランが戦争になりそうになった2019年
ハメネイに会いに行って仲介した。
ロシア、イラン、中国
と上手くやっていた安倍とは決定的に違う
@
これでアメリカを支持する
あ〇すぎる高市政権
益々世界の総意からガラパゴス化した日本が外れていく。
後はから梯子を外されるのだけなのにね
【観察眼:
削除では消えない 高市政権を揺らす“軽率発言”の代償】
日本の高市早苗首相が選んだ解散総選挙という賭けは成功
自民党は歴史上初、多数の議席を獲得した。
しかし勝利の余韻に浸る間もなく、
彼女は再び一連の論争を引き起こした。
中国商務部は重要な公告として、
日本の40の企業・団体を輸出規制リストに
追加すると発表した。

この措置は、日本の「再軍事化」に対して実質的に制約を与えるものだ。
その影響が今後、どこまで続くのかは
日本政府が安全保障政策を見直すかどうかにかかっている。
もし軍事的な対抗姿勢を強め続けるならば、
規制の範囲はさらに拡大する可能性もある。
発表当日、日本の外務省は中国側に強く抗議し、措置の撤回を求めた。
しかし、日本の産業界の危機感は、政府の抗議姿勢とは比べものならないほど強い。
「先行きが極めて不透明」
「サプライチェーンが切れれば、リスクは甚大だ」
といった懸念の声が絶えない。
野村総合研究所のエグゼクティブ・エコノミスト、木内登英
レアアース輸出規制が3カ月続けば日本は
6600億円の経済損失を被る可能性があると試算する。さらに、規制が全面的に実施された場合、関連貿易における損失は
年間10兆7000億円に上り、新エネルギー車、半導体、精密製造などの産業に深刻な
影響が及ぶとの分析もある。
事態がエスカレートすれば、日本の産業は
9停滞に陥ると警告する日本の学者もいる。
ネット上では、
「脱中国を掲げるばかりで、精製技術やコスト面での解決策が見えてこない」
「政府と企業には具体的な数値や工程を示してほしい」
「今後の暮らしや産業への影響が心配」
といった不安の声があふれている。
問題の根源は、高市が「安全保障」の名の下に
地政学的に中国を挑発し、
相互信頼を損ねたことにある。
中国による輸出規制は法に基づくものであり、
国際的にも通用する措置。
これは、「軽率な言動によって地域の安定を脅かした以上は、
相応の結果を受け入れなければならない」
という一つの論理的帰結に過ぎない。
また、高市首相はこのほど、衆議院選挙で当選した自民党議員に対し、
「当選祝い」の名目で数万円相当のカタログギフトを
配布していたことが明らかになり、日本国内では波紋が広がっている。
自民党内からも「あまりに軽率」との批判が上がっている。
高市首相の軽率な言動は以前から批判を浴びていた。
選挙期間中に「食品消費税の免除」を公約に掲げた彼女だが、
過去のコラムでは財政確保のための増税を明確に支持しており、
「票目当ての立場転換」として強い批判を招いた。
『プレジデントオンライン』が2月17日、
「『消費減税は私の悲願』は真っ赤なウソ…
公式ブログ記事1000本を検証して判明
『増税政治家・高市早苗』の正体」
と題する検証記事を配信した。
すると翌日には、高市の公式サイトに掲載されていた
約1000本のコラムは、すべて閲覧不能の状態となった。
だが、このような“耳をふさいで鈴を盗む”ようなやり方では、
軽率な言動の結果を取り繕うことはできない。
「証拠隠滅」的な政治的イメージの刷新は、有権者の信頼を大きく損なうもの。
高市首相の政権下で吹き荒れる世論の嵐は、
真冬の烈風のように日本の政界を席巻し続けている。
高市首相の軽率な言動は政界だけでなく、
社会と経済にも混乱をもたらしている。
とりわけ、台湾をめぐる発言は地域情勢を一層緊迫化させた。
高市首相は、日本が集団的自衛権を行使して
台湾海峡情勢に介入する可能性を示唆し、
中国の内政に粗暴に干渉している。
これについて、時事コメンテーターの玉川徹
「一方的に中国を敵視する日本の無知と軽率さは、
自国を孤立の境地に追い込むだけだ」
と述べている。高市首相の発言は、対立をあおることで
「再軍事化」を正当化し、戦後の国際秩序の転換を狙う
日本の右翼勢力の思惑をあらわにしたものだとの見方もある。
そして実際に、地域の平和と安定は深刻に脅かされている。
コラム記事を削除したからといって、
これまでの不適切な言動まで消し去ることはできない。
削除という行為自体は数回のキー操作で済む。
しかし、政治家が信用を失うこと、
そして国家が再軍事化へと舵を切ることの代償は、
削除で取り戻せるものではない。
https://japanese.cgtn.com/2026/02/28/ARTI1772251733855595

チリは米国の圧力マウントとして中国の医療船による船内ケアを否定

米国イスラエルのイラン攻撃だが、無茶きな臭いのが、
中国の空母キラー・ミサイルがイランに渡っているという話。
イスラエルは米国空母が撃沈されれば万々歳!だし、
イランの後ろにいる中国も実験したくてウズウズしている。
もし発射されれば、マレー沖海戦以上のインパクトがあるだろう。
イラン指導部も発射したら自滅、ということは重々分かっていると思うが、
過去には負け確定で真珠湾攻撃した国もあるから、安心は全くできない。


ペンタゴンの独自のウォーゲームでは、
中国がUSSジェラルド・R・フォードを沈められることが示されている。
そして中国は、イランにそれを証明するためのツールをちょうど手渡した。
漏洩した2025年オーバーマッチ・ブリーフは、
昨年行われた最も機密性の高い米海軍シミュレーションで、
台湾紛争において、中国の極超音速対艦ミサイルが空母打撃群の防衛を圧倒し、
フォードを海底に沈めると結論づけている。
アメリカ海軍力の133億ドルの至宝が、同じ国によって
シミュレーションで破壊される
――その国は今、イランにCM-302超音速対艦ミサイルを販売し、
空母甲板から運用されるF-35をジャミング可能な電子戦システムを納入している。

フォードは昨日、ギリシャのスーダ湾を出港した。
その兵器が移転されている戦域へまっすぐ向かっている。
中国は21世紀で最も洗練された戦略作戦を実行しており、すべて公然と行っている。
ステップ1:自国のウォーゲームで、空母を殺せることを証明する。
ステップ2:空母が送り込まれる相手国にミサイル技術を売る。
ステップ3:空母の航空団を弱体化させる電子戦パッケージを納入する。
ステップ4:打撃アーキテクチャのあらゆる資産を撮影し、公表して、
標的が何がどこから来るかを正確に知るようにする。
ステップ5:アメリカがその貴重な軍艦を殺戮ゾーンに進めるかどうかを座視する。
フォードが生き残れば、中国はアメリカの空母防衛が中国が設計した兵器システムに対して実際どのように機能するかを学ぶ。
フォードが撃たれれば、中国はエニグマ以来の、単一で最も重大な軍事諜報勝利
達成する:自国が一発も撃たずにアメリカのスーパーキャリアを沈める方法についての、現実世界の戦闘データだ。
イランは敵ではない。イランは実験室だ。
MizarVisionは、オヴダのF-22、空のバーレーン停泊場、
ディエゴガルシアのタンカー、そして今、
ギリシャからのフォードの出港を撮影した。
北京は、アメリカの全戦闘序列の実時間諜報モザイクを構築し、
自由に配布している。
あらゆる衛星通過が、中国がイランの手を通じて書いている
標的マニュアルのページだ。
ペンタゴン内部関係者はPoliticoに、
弾薬は7日から10日分しかないと語った。
トランプは明日午後3時に決定する。
タスクフォース・スコーピオンの神風ドローンは、
トマホークが尽きた際に35,000ドルのシャヘド・クローンでキャンペーンを延長する準備ができている。
ジュネーブは合意なしの「進展」を生んだ。
要求は埋めがたいままだ。
そしてフォードは、中国の研究所で設計され、
中国のシミュレーションでテストされ、
3月までにアメリカが攻撃すると言う国に売られたミサイルに向かって進んでいる。

中国はどちらかの側を選ばなかった。
中国はチェス盤を構築し、両プレイヤーを武装させ、
誰が負けても学ぶ位置に自分を置いた。
フォードはイランに向かっているのではない。
フォードは中国の実験の中に進んでいる。
そしてその結果が、次の50年間の太平洋の支配者を決定する

伊藤智永は、
高市総理は官僚組織と関係が悪く、
取り巻きがわずかしかいないので情報が入らず、
自分の方針がうまくいかないと何故それができないのかわからず、
「皆が意地悪する」と逆恨みばかりで、
大きな組織を動かす能力がないと述べています。#伊藤..


米国パラマウントニュース映画カメラマンアーサーメンケンの撮影した「日本軍の南京入城」真っ最中の映像です
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