一日,2回更新

①0;00

②12;00


以下②12;00今日はなんの日。

クリックで飛びます。 ↓  ↓

 

都議選、議論されてない、「戦争が、そこ」参議院選の争点の第一だわ、 : 営業せきやんの憂鬱2 (blog.jp)

以下

 

①0;00アップ分です    

   ↓ ↓  ↓  ↓  ↓   

           ↓  ↓   


リベラルランキング

         
  ぽち  ↑頼みます 




45.47代大統領。
ゆえ、米帝の未来予測は、
45代の時で読み取れば、今後が予想できる---

46代は痴ほう症との「著作も発刊」あり、ホワイトハウス報道官に
虚偽診断した医者を告発しないのか、質疑さえ交わされてる


選挙不正、付きっ切りの、背後霊「オバマ」がいた
不可思議さがその証でもあったわけで。

第3次世界大戦、緒戦中。
とりわけ、15日第4回、「米・イラン交渉」
控えてて、2日前に。

 

6月13日から突然起きた
イスラエルのイランの核施設や政府中枢への大型の巡航クルージング・ミサイルによる
爆撃(小さな戦争の開始)。

それに対する学問道場主、副島ブログ、
「トランプこの野郎。また世界中を騙したな」
である事。

読み解くに、困ったときの、学問道場・

米ワシントン 6月18日 トランプ大統領
(対イラン攻撃を)

やるかもしれないし、やらないかもしれない。
誰も私が何をするかはわからない。
来週は大きな動きが出るだろう


ここのトランプ発言の

 「やらないかもしれない。誰も私が何をするかは分からない」


此処に真実が露見している。


 トランプは、始めからイスラエルのネタニエフ首相と深く示し合わせて、
今度のイラン爆撃をやらせた。

自分もそれに加担した。
現に、「ハメネイ」襲撃殺害は「NO」。

止めたと、本人が発言してる。


それをまるで、第三者のような顔をして、

「アメリカも、(イスラエルを支援して)イラン爆撃をするかも。
ハメネイ師(アヤトラ)を排除(殺害)する(地下60メートルまで貫通する)バンカーバスターを
投下するかも」


と言い出した。何という役者だ、このトランプという男は。
ここまで言って、そして世界戦争の危機まで演出する。
世界を弄(もてあそ)ぶ。


イランの首都テヘランで2025年6月13日、
イスラエルによる攻撃で破壊された住宅用建物

ガザでは36病院の最後の一つの病院も4月に破壊。

そして、どうせ、トランプ(アメリカ軍)は結局何もしない。
それが結末だ。目に見えるようだ。

ここまではっきり。

このように予言(プレディクト predict)。

世界中をビビらせて、脅かして、動揺させておいて、

それでもう何もなかった、で終わりだ。

 

2018年・・・のトランプ一期目の時、 

トランプが、北朝鮮の核施設への爆撃命令を出す、
という直前までの情報を、米軍関係者から秘密裏にあって、それで騙された。

この苦い経験。

だからもうトランプには騙されない。

イランの重要施設がたくさん破壊されて、焼け野が原になっただけだ。 
避難したテヘラン市民も皆、帰って来るだろう。

石破政権も同胞を一人も、待機の引き上げさせてない。

来週末には世界はもうイラン爆撃なんか忘れて
まったく次の別の話、事件、出来事に移っているだろう。
何食わぬ顔をして、権力者たちは、次々と新しい事件を「作って」ゆく。
いつもこういうものだ、世界政治(ワールド・ポリティックス)というのは。まあ、すぐにわかること。
プーチン氏、イラン・イスラエルの仲裁役を務める意向ない

(転載貼り付け始め)

〇 「 米国のイラン攻撃は「パンドラの箱」開ける恐れ 専門家が警鐘 」
2025年6月19日 CNN の記事から

・・・協議に詳しい2人の当局者によると、トランプ氏は米軍の資産
(asset アセット。。米軍の大型巡航ミサイルのこと)を使って
イランの核施設を攻撃することに前向きになりつつあり、
外交的解決に難色を示している。
トランプ氏は6月18日、ホワイトハウスで記者団に
「攻撃するかもしれないし、しないかもしれない。つまり、私が何をするかは誰にも分からない。一つ言えるのは、イランは多くの問題を抱えており、交渉を望んでいるということだ。なぜこれほど多くの死と破壊が起こる前に、私と交渉しなかったのか」と語った。

 

トランプが、このあと、「私はやめた。米軍はイラン爆撃をしない」と公表しても、世界はまったく困らない。
誰もトランプを「お前は、約束違反だ。ウソつきだ」と非難、糾弾する者はいない。 

それよりも、「ああ、よかった。戦争にならなくて」と世界中
(の愚かな民衆)をほっと安堵(あんど)させて「それで終わり」です。

今回も、トランプは、「やるやる詐欺」をやる。 

どうせトランプは、米軍によるイラン爆撃なんかはやらない。

軍の最高司令官(シュープリーム・コマンダー)である大統領の爆撃命令を出さない。
 最後の最後まで、まわりをハラハラさせるだけだ。
まわりはそれに踊らされる。
世界中を相手にしてゲームをしている。それを自分で楽しんでいる。

トランプと言うのは、そういう奴なのだ。
自分がいつも世界の中心だ。
本当にこういう、強烈に自己愛の強い人間だ。

最後の最後まで、すべてを引きづりまわして、駆け引き(deal ディール)の材料にする。
このようにして周りの者すべてを騙す。

 バカなアメリカ・メディアだけでなく、自分の閣僚たちや米軍の最高幹部たちまでも。

同日の、6月14日(トランプの自分の79歳の誕生日だ)、
アメリカ陸軍創立250周年( アメリカ独立戦争の開始の年の1775年。ジョージ・ワシントンの英国植民地軍が国軍に改組された )に合わせてワシントンで盛大に軍事パレードをやって、
アメリカの軍人あがりの爺さんたち(アメリカン・リージョン American Region 。在郷軍人会)を喜ばせておいて。

あなたもスタンプをGETしよう
それからイラン爆撃の エヴェント event 華やかな出し物、
催(もよお)し物を派手にやって見せる。

 全部綿密に仕組んでいる。

トランプは稀代のエヴェント屋。

ところが、それでも、金融、経済の分野
(アメリカ政府の大借金と NYの金融市場) は、


トランプ大統領でもどうにも出来ない。

自分の良いように動かすことが出来ない。
アメリカ政府は、巨額の財政赤字(累積=るいせき=で1,000兆ドル)を抱えて、首が回らなない。
すぐにでも破綻、財政崩壊しそうだ。

この財政破綻を避ける、というか、見ないふりをして、こうやって、
アメリカ国民を 外側の問題である外交、軍事の方に目を逸(そ)らして
向けさせる。それで大きく誤魔化す。
不安と心配に世界民衆までも引きづり込む。
トランプと言うのは、本当にこういう奴なのだ。まさしく、この野郎、だ。

 

トランプの、このイラン爆撃(するぞ)に動きには、
熱烈なトランプ支持勢力の中心である、MAGA(マガ)派の 
MTG(マージョリー・テイラー・グリーン)女史

(下院議員)や、
有名司会者の タッカー・カールソンまでも 

 

されている。

彼らは、アメリカ・ファースト(アメリカの国内優先)派であるから
「外国での戦争に反対する。私たちの闘いは、国内のデープステイトの
大富豪や官僚組織との闘いが中心だ」と言っている。

この考えが正しい。

アメリカの若者を、外国での戦争で
死なせるな」が、
まさしく America first ! であるからだ。

マージョリー・テイラー・グリーン

いくらトランプが、


「こらー、タッカー・カールソン。お前は、イランが

核兵器を持つことの危険の、世界政治における、

重要性が分かっているのか」


と彼を叱っても、それでも、アメリカ国内優先派の

トランプ熱烈支持派は、
「アメリカの外国での戦争に反対する」だ。

いくらトランプでも、
「やろうと思えば、いつでも外国の指導者(ハメネイ師)を殺害(排除。   軍事用語なら無力化)することが出来る」
というような、はしたない下品で愚劣なことを、

しゃべってはいけない。



9000万イラン、ハメネイ師

 16億イスラムの世界の民、見てる。
 900万ユダヤ。ネタニヤス国不安。

 

国家情報官(DNI ディー・エヌ・アイ、国家の最高の情報収集の責任者)のトルシー・ギャバード女史が、

今のところ、イランの核兵器は、まだ完成していない、というのが、
アメリカの情報機関の判断だ


と、言って、トランプ大統領を控えめに抑えている。

それでも、トランプは、Judeo – Christianity
「 ジュディオ・クリスチャニティ」 ユダヤ・キリスト教の思想
(ユダヤ教とキリスト教は「旧約聖書」を共有する)の勢力に
押される形で、


イスラム教のアラブ人世界

(トルコ人とイラン人はアラブ人ではない)を、

1000年来(十字軍以来の)の憎しみで痛めつけようとする。 

ニューヨーカー であるトランプの NYジューJews との親密な人生から人気取りのために、どうしてもこういう行動に出る。それをわざとやる。

 

すべてはトランプのポーズだ、ヤラセの演技だ。

彼独特のいつもの行動。だから、来週になれば、


「ああ、もう、終わった。アメリカが参戦するまでもなかった。
イランは、大打撃を受けて、以後、簡単には立ち直れないぐらいに
疲弊している」

として、このトランプ劇場も終わる。

 

イスラエルも、大方の巡航ミサイルを撃ち切って、

これでひとまず
「撃ち方ヤメ」となるだろう。

 

 イスラエルについては、
「歴史的にリクード党の
ネタニヤフたちは凶暴な集団だから支持しない。
それよりも、イスラエル建国の父である、

労働シオニズム党(社会主義者) の ベングリオンたち(イルグーン団)の、
「パレスチナ人と共存する」の立場を支持する」。

 

新聞記事。
だから来週には、もうイラン爆撃 とイランの核開発の停止、核施設の
破壊の話も、その大きな山は越している。

世界は、別の話題に向かう。いつもいつもこうなのだ。

今回トランプは、自分の誕生日に合わせた軍事パレードにぴったりと
合わせて、イスラエルのネタニヤフ首相と密かに示し合わせて、
このイラン爆撃(6月13日から)をやった。

 それでトランプは自分のSNSにこう書いた。


「きのうプーチンと電話で話した時(真実は14日に

10分間だけ話した)、
プーチンが私(トランプ)に、『私(プーチン)が

イスラエルとイランの争いの仲裁をしよう』

と言った」、と。

「それに対してトランプは

『そんな必要は無い。プーチンよ、それよりも 自分の心配
(ウクライナ戦争のこと)をしなさい』と答えた」と、

そうSNSに書いた。

これはプーチン大統領に対して失礼な話。
 
プーチンは、
「イスラエルとイランの爆撃合戦の停止への仲裁(ミーディエイション)を
したい」と言ったのではない。

「あなた(トランプ)と、ハメネイ師との対立の仲裁をしたい」
と言ったのだ。

 それを、勝手に自分に都合のいいように話を捻じ曲げたのは
トランプ。
トランプは、本当にこういう姑息)なことを時々する。

だから皆さん安心を。
日本に直接かかわるようなことは、
何も起きないから。 

 

( 新聞記事)

〇 「イラン、イスラエルに反撃 多数の弾道ミサイル
米が迎撃支援―住宅地も被弾、70人超死傷 」
時事通信 外信部2025年06月14日

【図解】イラン核施設


【イスタンブール、カイロ時事】イランは13日、

イスラエルが核・軍事施設に大規模な攻撃を加え、軍幹部や核科学者ら
多数の要人を殺害したことへの報復として、

イスラエル領内の軍事基地や兵器製造施設などを狙ったミサイル攻撃を行った。

イランの革命防衛隊は「数十の弾道ミサイルが戦略的目標に達した」と主張。

イスラエルメディアによると、ミサイルは150発近く発射されたとみられ、大半は迎撃された。

イランの最高指導者ハメネイ師は、反撃開始直前に公開された演説で

「シオニスト政権(イスラエル)が無傷で逃れることは許さない」
と警告した。

イランがイスラエル本土への攻撃に踏み切ったのは、

昨年4月と10月以来で3度目。

イスラエルの商都テルアビブやエルサレムなどで空襲警報が作動し、高層アパートなどが被弾。

地元メディアは市民3人が死亡、約70人が負傷したと伝えた。

カッツ国防相は14日、

「ハメネイがイスラエルへミサイルを発射し続ければ、
(イランの首都)テヘランは燃え上がる」

とけん制した。

米当局者は、迎撃を米軍が支援したと明らかにした。

具体的な内容には触れなかった。

中東地域にある米軍基地の被害は伝えられていないが、

イランのファルス通信は
6月14日、
「戦火は近く米軍基地にも広がる」
とする軍当局者の話を報じた。
 

「 トランプ岩盤支持層、対イラン「参戦反対」相次ぐ 

トランプ氏はいら立ち隠せず 」
2025年6/18(水)  読売新聞


93条に「議事機関として議会を設置する」とあるのは、

明治憲法下で議会は首庁の支配下にあったが、

国の出先機関として指示をスムーズに執行するためにあるのではないことを明記しているもの。

また、92条により具体的な職務は地方公務員法に明記されることになっている。

石丸の認識は完全に間違い。
ここまで二元代表制に執着するのは 「自分の間違い」に気が付いたからだと思う そういう意味では,居眠りも,恫喝も,ポスターもすべて同じ構造を


#石丸伸二
 #再生の道

【ReHacQ討論会】東京都議会議員選挙代表ネット討論会【高橋弘樹】

https://youtu.be/A2N6c6lP-2M?si=5OCuZQthXgotEooN 【各党に聞く/再生の道】

石丸伸二代表「政策掲げるのはおかしな話」【東京都議会議員選挙2025】|TBS NEWS

 


@



 

@

           ↓  ↓   


リベラルランキング

         
  ぽち  ↑頼みます