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統一教会に解散命令が出たから、
リスト。
統一教会と関係がある国会議員
引用は以下より [表層深層]
宗教色薄い催し招待 自民との互恵関係背景
旧統一教会と国会議員
自民党なんかほぼ統一教会で構成されてるようなもんですね
国民民主の玉木、参政党の神谷、米山隆一もいるぞ。
そういうことなんですよ
https://okinawatimes.co.jp/articles/-/1007511
公明党を支える創価学会こそが、
創価学会、最強教団が創立90年で直面する「9つの内憂外患」 | 創価学会 90年目の9大危機 | ダイヤモンド・オンライン (diamond.jp)
日本の中でカルト性、悪質性が最も強いもんな 創価も潰して欲しいわ

https://x.com/i/status/1904736070123602336


世界唯一の戦争放棄の
ノーベル平和賞級日本国憲法が危ない
政府が九州に長射程ミサイルを配備へ
2025/03/16 ニュースインサイト5分解説
ロシアと米国およびロンドン・ロスチャイルド財閥は、
彼らにとっては、ウクライナとロシアとの低強度の戦争状態を継続するよりも、
中国と台湾との間の戦争状態を開始する方が
都合が良いと考えているのではないだろうか。
ウクライナとロシアとの戦争によって、
米国とロシアの軍需産業は維持され、
恐らくはロンドン・ロスチャイルド財閥の暗躍によって、
石油輸出国の間の石油価格の高値が維持され、
ウクライナの人々の犠牲の上に、米国経済とロシア経済の好調を維持してきた。したがって、
ロシアと米国、ロンドン・ロスチャイルド財閥にとっては、
ウクライナとロシアとの低強度の戦争状態を継続したいという
願望はあるものの、
これ以上、戦争状態を継続することが難しい
▼本日限定!ブログスタンプ
ロシアとロンドン・ロスチャイルド財閥が
ウクライナへの戦争を始めた動機は、
ドンバス(ドネツ炭田)の石炭を獲得し
独占によるエネルギー資源の価格高騰と、
ロシア軍によっていとも簡単にウクライナを占領されることによる
バイデン政権への弱腰批判を元にした
2024年米大統領選挙に向けた政権弱体化であったと考えられる。
ドンバスの占領と米政権交代を実現した今、
ロシアとロンドン・ロスチャイルド財閥の
戦争継続の動機が弱まっている。
元々、ウクライナのネオナチは工作によって意図的に創られたものであると推察され、
ウクライナ人とロシア人との対立感情はなかったし、
今も互いの敵対感情は強くないと思われる。
ウクライナの人々の犠牲の上で成り立っている戦争を
ウクライナの人々は継続したくないだろう。
ロシアと米国およびロンドン・ロスチャイルド財閥にとっての大きな問題は、
これまで西側政府のロシアへの経済制裁により、
ロシア産の原油を割り高で買い付けてもらっていた中国政府に、
掌を返したように、中国と台湾との間の(八百長の)戦争状態を
開始することを承諾してもらえるかーーーーである
台湾金門島の戦いに加わった根本中将。
https://shunsukeoyama.com/hiroshi-nemoto-2

ロシアの北海道侵略を防いだ樋口中将。
【Podcast】樋口季一郎の巻 ユダヤ人救出、キスカ撤退、占守島の戦い…3つの奇跡 音声で聴く 神田蘭の5分で恋する日本史列伝 - 産経ニュース (sankei.com)

東南アジア各国で独立戦争に身を投じたサヨク右翼の義士たち。
歪歴史を学び、
2016年8月に安倍晋三が提唱した日本政府外交方針
『Free and Open Indo-Pacific Strategy』
の為の安倍晋三東アジア戦争策
@

防衛省に「統合作戦司令部」発足
陸・海・空自衛隊を一元指揮

日米連携へ影響は?
【もっと知りたい!】【グッド!モーニング】(2025年3月25日)
2025/03/25 ANNnewsCH
元統合幕僚長が台湾の政務顧問に就任したのは、
第7代 蔡英文(民主進歩党)の日本訪問拒否のお詫び程度のものでしょう。
そうすることで中国のメンツも保てる。
南雲 憲一郎初代
84年前のハワイの南雲忠一大将同じく山形県米沢市の出自。
自衛隊にとって大きな節目です。
24日、新たに「統合作戦司令部」が発足した。
その役割とは?
中谷元防衛大臣
「この度の統合作戦司令部の新設は、我が国の安全保障上、極めて大きな意義を持つもの」
もともと、各自衛隊の司令部はそれぞれ「朝霞」「横須賀」「横田」に置かれ、
大規模な災害など必要に応じて、統合部隊を臨時に編成してきました。
それを今、「常設」にする狙いは何なのでしょうか?
元統合幕僚長 河野克俊氏
「安全保障環境が厳しくなってきたということも当然ある。北朝鮮の問題、中国の東シナ海での行動、そういったことが加速させた客観的要素ではある」
南雲憲一郎統合作戦司令官
「我が国の領土、領海、領空を断固として守り抜くため、平素から有事に至るまで、シームレス(切れ目なし)に事態に的確に対応する」
■今後の日米連携に、影響は?
これまでも河野氏らが歴任した、「陸・海・空」の上に位置する
「統合幕僚長」という役職はありました。問題は、その“忙しさ”です。
総理大臣や防衛大臣のそばで、補佐するという仕事に加えて…。
元統合幕僚長 河野克俊氏
「以前はワシントンの米軍トップである統合参謀本部議長との対話のカウンターパートも統合幕僚長が担っておりましたし、インド太平洋軍司令官のカウンターパートも統合幕僚長が一人二役やっていた。今までの体制に比べると、非常に強化された」
今後は「統合幕僚長」が大臣らの補佐に専念し、「統合作戦司令官」が
現場の指揮を担当する形になります。
一方で気になるのは、アメリカメディアのCNNが先週、
トランプ政権が経費削減のため「在日米軍の強化計画を中止する可能性がある」
と報じたことです。
その計画の中には、日本の「統合作戦司令部」と向き合うための「統合軍司令部」を
アメリカが日本国内につくることも含まれていました。
今後の日米連携に、影響はないのでしょうか?
河野
「私は、自衛隊の統合作戦司令部が、直接ハワイ(インド太平洋軍司令官)と連携を取ることで、そんなにマイナスにはならないと、個人的には思っている」
(「グッド!モーニング」2025年3月25日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
米軍が対中国戦争の準備を進める中、
元統合幕僚長が台湾の政務顧問に就任
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202503260000/
2025.03.26 櫻井ジャーナル
統合幕僚長を2012年から14年まで務め、退役してから16年まで
防衛大臣政策参与だった岩崎茂
台湾の行政院が政務顧問に任命。
岩崎は退役後も影響力のある人物で、昨年5月に頼清徳が総督に就任した際
式典に代表団のひとりとして出席。
台湾と日本の軍事的なつながりを強めるだけでなく、
アメリカ軍のメッセンジャーとしての役割も果たすのだろう。
アメリカは台湾に対する軍事的な関与を強めている。例えば、
同国の軍事顧問団は金門諸島と澎湖諸島に駐留して台湾の特殊部隊を訓練している。
今年2月には台湾の独立を支持しないという声明をアメリカの国務省がウェブサイトから削除して
中国を刺激。
台湾は中国を侵略するための重要な軍事的拠点。
中国を軍事侵略していた日本軍は空爆するための「空母」として台湾を利用、
ダグラス・マッカーサーは第2次世界大戦や朝鮮戦争の際、
台湾を「不沈空母」と呼んでいた。
GBIRM(地上配備中距離弾道ミサイル)で中国を包囲するというアメリカ軍の計画を国防総省系シンクタンク「RANDコーポレーション」は2022年の4月に説明している。
日本では自衛隊は2016年に与那国島でミサイル発射施設を建設、
19年には奄美大島と宮古島、
23年には石垣島でも施設を完成、
これはアメリカ軍の計画に基づいているはず。
昨年9月25日に海上自衛隊の駆逐艦「さざなみ」が
オーストラリアやニュージーランドの軍艦と共に台湾海峡を通過
今年2月上旬には駆逐艦「あきづき」が単独で台湾海峡を通過。
中国を威嚇、
これはアメリカ軍の指示だろう。
あきづきは南シナ海でオーストラリア、フィリピンの軍艦と合同で演習を行っている。
共同通信は今年3月16日、日本政府が九州に陸上配備型長距離ミサイルの配備を検討していると報じた
緊急事態の際に敵の標的を攻撃する「反撃能力」を獲得する取り組みの一環だという。
そのミサイルとは、射程距離が約1000kmの12式地対艦誘導弾能力向上型
配備は2026年3月に始まる、と。
この配備もアメリカ軍の中国包囲計画に基づく。
日本以外でも、2017年4月に韓国へ
THAAD(終末高高度地域防衛)ミサイル・システムを強引に持ち込み、
フィリピンに
昨年4月には射程1600キロのトマホーク巡航ミサイルと
SM-6ミサイルを発射できるタイフォン発射装置を配備した。
アメリカに従属する政策を推進していたベニグノ・アキノ3世の後、
フィリピンでは自立路線を歩んでいたロドリゴ・ドゥテルテの排除にアメリカは成功、
アキノ家と対立していたように見えたボンボン・マルコスは対米従属路線へ舵を切った。
ところで、旧日本軍の参謀たちは朝鮮戦争に参加したほか、
台湾に顧問団として派遣された過去がある。
第2次世界大戦後、蒋介石が率いる国民党は大陸から台湾へ逃げ込み、反撃のチャンスを狙ったが、
その準備の一環として
▼本日限定!ブログスタンプ
1949年から岡村寧次大将など旧日本軍の幹部に接近している。
岡村は上海で戦犯として裁判にかけられたものの、1949年1月に無罪の判決を受けて帰国、
GHQ/SCAPの保護下に入っていた。
中国共産党は岡村大将を引き渡すように要求したが、拒否されている。
1949年4月に蒋介石は岡村の下へ曹士徴を密使として派遣。
曹は岡村や富田直亮少将と東京の高輪で会談
「台湾義勇軍」を編成することで合意、
富田少将が「白鴻亮」の名前で義勇軍を指揮。その義勇軍は「白(パイ)団」と呼ばれた。
白団は1950年の正月頃に台湾へ渡り、日本軍の戦術や軍事情報を台湾軍に教育して
国家総動員体制を伝授。
翌年の夏までに83名の旧日本軍参謀が台湾へ渡っている。
この白団へ軍事情報を渡していたのは「富士倶楽部」、つまり陸士34期の三羽烏と呼ばれた服部卓四郎大佐、西浦進大佐、堀場一雄大佐、あるいは海軍の及川古四郎大将や大前敏一大佐たちだ。白団が解散したのは1969年のことで、その間、台湾に大きな影響力を及ぼし続けた。
こうした士官学校出身の軍人と同じ役割を岩崎元統合幕僚長が果たせるのかどうか不明だが、日本と台湾との軍事的なつながりが強まりつつあるとは言える。
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台湾 行政院顧問に自衛隊で統合幕僚長を務めた経験を持つ岩崎茂氏が就任
2025/03/22 TBS NEWS DIG
自衛隊の元制服組トップが台湾の内閣に相当する行政院の顧問に就任したことが分かりました。
台湾の内閣に相当する行政院の関係者によりますと、自衛隊で制服組トップの統合幕僚長を務めた経験を持つ岩崎茂氏が行政院顧問に就任したということです。
行政院の顧問は無給で、名簿や期間などは公開していませんが、日本人の顧問就任が明らかになるのは台南市の実業家・野崎孝男氏に次いで2人目です。
自衛隊の元幹部の顧問就任は、台湾にとって安全保障分野で日本との連携を強めたい思惑がありそうです。
中国外務省 毛寧 報道官
「台湾問題は中国の内政であり、いかなる外部からの干渉も許されない」
中国外務省の毛寧報道官は21日の会見でこのように述べ、「日本は実際の行動で『一つの中国』の原則を堅持するという約束を守るべきだ」と指摘。すでに日本側に申し入れを行ったことを明らかにし、「民進党当局が外部勢力と結託して挑発を行っても、決して成功することはないだろう」と強調しました。▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/
【異例の自衛隊元トップ 台湾”政務顧問”就任】 自衛隊で3年近く統合幕僚長を務めた岩崎茂氏が台湾行政府の政務顧問に就任 中国外務省はいつものテンプレで反発 一民間人の就任を、岩屋も中谷も止めようがないわな
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【日本の元統幕長 台湾行政院の顧問に就任】
。
2014年まで自衛隊制服組のトップを務めた岩崎茂・元統合幕僚長が、台湾行政院の政務顧問に就任したと朝日新聞などが伝えた。日台の安全保障協力の強化を見据えた人事とみられるが、中国側の反発を呼びそうだ台湾行政院が岩崎茂・元統合幕僚長を政務顧問に起用した事に中国が「台湾問題で中国人民に歴史的罪責を負う日本は特に言動を慎むべきだ。中国の内政であり、いかなる外部の干渉も許さない」と。日本は言動を慎め?中国はいつから日本を属国に?岩屋外相、たまには毅然と抗議してみよ

悪戯に、中国政府を刺激するだけですね。よくないメッセ-ジを発信している
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石破じゃ勝てないけど替えられない
内閣支持率の急落に自民党の阿鼻叫喚(日刊ゲンダイ)

※2025年3月25日 日刊ゲンダイ1面 紙面クリック拡大 文字お越し

※紙面抜粋

※2025年3月25日 日刊ゲンダイ2面
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