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ウクライナ・ガザ・クリスマス停戦『破壊』 終わらせぬバイデン政権。 : 営業せきやんの憂鬱2
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イチゴは最初に食べる派?最後に食べる派?
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「グローバリズムと闘う超党派議員連盟勉強会」
「今後10年間の日本の歩むべき道」
公益資本主義の勧め 原口一博
@「グローバリズムと闘う超党派議員連盟勉強会」 講師 原丈人氏 演題「今後10年間の日本の歩むべき道」公益資本主義の勧め 原口一博解説②
斎藤元彦支持者の皆さん警察は本気です 12/21
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暴露と醜態!終わらない裏金問題。
衆参政倫審開催で自民国会議員の態度が酷すぎる。
藤江成光氏(元国会議員秘書)
「なんと70人全員死んでます」 1回目:ET3674 2回目:EY2173 調査対象:浜松市
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藤江成光@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない(10/10)のYouTube
2年前から言っています。 「死亡者の接種歴を調べてください」 地方自治体にデータはあります。 【浜松市のデータより】この「順番」で打った人は、100%◯亡していました。 https://youtu.be/3Or8CmbQCLY
![]()
以下ーー
rohitigu11ブログからーー
景気は。
コロナ禍、そしてロシアのウクライナ侵攻に端を発した物価上昇は、
その後の円安もあってとどまることを知らない。
これでは景気対策どころではない。
しかも悪化する国際情勢によって軍事費は増すばかり。
どこか『あの日』の写し絵のようでもある。


2020コロナショック、新型コロナウイルス感染症は多数国家のロックダウンを伴い、
1929世界恐慌以来と呼ばれる経済危機を招きつつある
1929年高値から約3年で90%下落したNYダウ、果たして今回も同じ軌跡を辿るのか

もしや『1929年』以来の悪夢が刻一刻と迫っているのだろうか。



ウォール街大暴落の遠因となったもう1つの金融恐慌で起きたこと:日経ビジネス電子版
新たに就任したルーズベルト大統領のもとで、補助金による生産制限や公共事業による雇用の創出などを柱とするニューディール政策を実行。
就任2年目になってようやく実質GDPは前年比でプラスとなり、36年には恐慌前の水準にまで回復するに至った……。
(出所:全米経済研究所 )
[画像のクリックで拡大表示]
この悪夢には共通点がある。

当時は近年で最悪とされたスペイン風邪が蔓延。

日本でのスペイン風邪の流行は
「第1波(1918年8月~19年7月)」
「第2波(1919年9月~20年7月)」
「第3波(1920年8月~21年7月)」に分けられる。
世界的な傾向と同じで「第1波」に比べて「第2波」は毒性が強く、致死率が約4.5倍も高かった。

高知市内の各地で発生したスペイン風邪の第1波の流行を伝える1918年10月31日付の高知新聞紙面(共同)
●スペイン風邪と物価

「感冒流行に乗じ口蓋(マスク)の馬鹿値上 二円近くの物さえ出来た」
「東京日日新聞」1920年1月15日
死者は5千万とも1億人とも言われ各国共に国力は著しく衰退。
より具体的に全世界で約4000万人、日本だけでも約40万人。

坂松山高岳院一心寺(大阪市天王寺区)
※NHK「視点論点」藤原 辰史氏出演「新型コロナウイルス スペインかぜからの教訓」の表より島村抱月(劇作家、1871~1918年)が亡くなっています。
そして抱月の弟子で愛人関係にもあった女優・松井須磨子(1886~1919年)が
抱月の死にショックを受けて後追い自殺。
松井須磨子は
『ゴンドラの唄(黒澤明『生きる』で志村喬(1905~1982年)が歌っていた例の歌)』
責任をあいまいにする、おとなたちへ『生きる』 | PINTSCOPE(ピントスコープ)
初めて明かされる秘密! 共同執筆現場の格闘『私と黒澤明 複眼の映像』橋本忍 | 単行本 - 文藝春秋

1962~1969『チャコちゃん』


漫画 牧村和美 (連続TVドラマのコミカライズ)

チャコちゃん(四方晴美さん)の
本当のお父さん、お母さんとのドラマ共演だったんですね。
小田切みき


安井昌二・小田切みき夫婦と、
娘の四方正美・四方晴美



中国遺族「平和願う」 日之影で槇峰鉱山元労働者の慰霊祭 - Miyanichi e-press
石破茂、30年ぶりの少数与党内閣の所信表明演説。 : 営業せきやんの憂鬱
宮崎・日之影・槇峰鉱山、
青春期の志村喬(1905~1982年)成長期の故郷です。
高木商店前の三叉路です
生徒数の増加に伴い、校舎も増築し対応していました
1959(昭和34年)には、788名の児童が通っていました。

槙峰鉱山アーカイブス
1657年に発見され、個人経営で開掘されています。
1864年になると、延岡藩主である内藤家が経営するようになります。
1889年(明治22年)に三菱の経営。
当時の従業員は 1500名に達し、槙峰の谷にはたくさんの社宅



1964年(昭和39年)の槇峰鉱山の航空写真
1943年(昭和18年)には、粗鋼生産量が23万トンにのぼり、日本有数の銅山
1967年(昭和42年)に閉山していますが、
現在も残された遺構を見ることができます
現在は三菱マテリアルの建物が建てられていますが、
石垣や石段は当時のままといいます。
鎌倉市の夢想国師が開基の瑞泉寺に志村喬は眠ります。作品親しんだ立原正秋も眠る。
横浜ゴム発祥の地
当社は大正六年こゝ平沼町に呱々の声をあげ我国として最初の高級ゴム製品の製造に着手した 其の後関東大震災に逢い工場移転を余儀なくされたが この一画は会社発祥の地として永く記念すべき所である
創立満五十五年を期し先人の偉業を称えて こゝに記念碑を設立する
昭和四十七年一月
横浜ゴム株式会社
取締役社長 島崎敬夫
宮崎・都農町。日向の国一之宮,都農神社。
ヨコハマタイヤ実験場。創設期に現地国有地管理の公務。
名貫川河川敷併設。

志村喬本名は島崎 捷爾(しまざき しょうじ)。身長163cm。
実兄の島崎敬夫は横浜ゴム社長を務めた人物。
兵庫県朝来郡生野町出身。
青春期を宮崎日之影・若山牧水と同じ延岡の高校。
週末、50キロ余の距離歩いても帰宅。
延岡日向約22キロ日向槙峰30キロ
延岡から日之影槙峰へ。
東宝争議で空っぽ近い中にクロサワ作品多くに21本出演。
こうした状況を打破すべく競って富国強兵への道を辿ったことだ。
軍拡こそが再建の近道と考えたのだろう。

全てが、コロナ、右傾化、軍事力増強へとひた走る今現在と瓜二つ。
産業(軍需)の活性化と雇用には役立つにせよ、
その後がどうなったかも知らずに。
こう書くと、日本なら心配はない。
いや、過去の反省からも絶対にあってはならない、
と誰もがそう思うだろう。
確かに平和の流れに逆行している。時代も違う。
だが、貴方だけが知らないだけで、実は着々と進行しているかも知れない。
敵は某国だけではない。内なる少子化にもあるのだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ade206db2632f837e05a3a6063da4b66c9b78e8
>読売 自衛官の手当拡充33項目、若手隊員に
6年で最大120万円支給も…定年引き上げも検討
《●隊員の処遇改善にも更なる難題が》
〈日経紙(2024年12月21日)記事より〉
現在、自衛隊には陸海空合わせて約26万人の隊員が在籍し、
毎年1万3千人程が順次採用される。
純然たる国家公務員であり給与も悪くない。生活も安定する。
職務を全うすれば将来への不安もない。
厳しい規律や訓練はあるものの警察官や消防隊員だって同じことだ。
だからこそ、この数十年で様相は一変。
嫁さんが来ないなんて今は昔の花形職種でもある。
だが、ここにも一筋の影が忍び寄る。
《公務員の分類》
(自衛隊は特別職の国家公務員である)
我が国の出生数は低下の一途だ。
2024年上半期(1〜6月)の出生数は、前年同期比6.3%減の32万9998人だったことから
年間でも70万人割れが必至の状況にある。
生涯未婚率(2020年現在、男性28.3%、女性17.8%)も上がり続け、
瞬く間に30%から40%台へと拡大する。
この70万人割れ世代が成人を迎える頃にはどうなっているのだろうか。
〈我が国の生涯未婚率〉
(ことに近年は急上昇の気配にある)
7割が結婚して35万組の夫婦が誕生したとしよう。
現行の政策に少子化の改善効果は期待できない。
合計特殊出生率が1.50まで回復したと仮定しても出生数は約50万人(35万×1.5)にしかならない。
1.2なら42万人、
1.0なら35万人である。
しかも、出生率が改善しない限り、この縮小傾向は永遠に続く。
一方、高齢者人口は、あと10年程でピークを迎える。
タイムラグはあるが、このギャップは如何ともし難い。
先ずは介護分野に深刻な打撃を与える。介護職員がいない。
直近(2024年06月現在)の統計でも、
百歳以上が9万1千人、
90歳以上は275万2千人
、80才以上は1212万3千人、
65才以上では約3625万6千人と急増している。
しかも増加途上だ。
半減する介護職員に倍増する高齢者。とても手に負えない。
多くの高齢者が介護難民として取り残されてゆく。
(高齢者人口の推移)
(総務省統計局データより)
人口減少の社会にあって高齢者だけの増加は必然的に
病気や災害リスクを高めることを意味する。
事故被害も増えるだろう。犯罪にだって遭いやすい。
ならば消防や警察の機能維持は欠かせない。
総人口は大巾減でも、これらの規模縮小だけは許されないのだ。
自衛隊はどうか。隊員だって奪い合いになるだろう。
民間企業なら海外組で補えるにせよ自衛官だけはそうはいかない。
主体はあくまで国内の治安でも隊員不足では災害派遣も儘ならない。
安保法案の可決も、海外派兵云々の前に、満足な軍事訓練さえ出来ない。
日本の近未来は、火は消せず、急患にも対応できない。
犯罪は放置され検挙率たるや無いに等しい。
大災害では多くの被災高齢者を大量に生むも人員不足で
士気低下著しい自衛隊の救助活動は困難を極める。
とても『外敵に備える』どころではない。
国民の生命と財産を守る最大の使命も崩壊の危機に直面することになる。
推軍派にとっては、またとないチャンスだ。
この機を見逃す手はない。外敵脅威論を持出すまでもなく、
国内危機への対応、だけで十分に“決断”出来るからだ。
《20xx年xx月xx日、〇〇〇〇法案成立》
「おめでとうございます。〇〇さんの入隊が決まりました」
「どうして、このわしに?」
「この度の法律改正で百歳までの“青年”男女全員に入隊が義務付けられたんですよ」
「んん??」
なんて、バカなことにはならないと思うが、笑い話では済まないところが恐ろしい。
なにせ隊員が欲しい。一世代に僅か50万人(男子なら半数の25万人)にも満たない若者を巡って
激しい争奪戦が始まる。
団塊世代(出生数250万人)の5分の1しか存在しないのだ。
これは、サービス産業の年間充足数にも満たず、
福祉分野の絶対必要数にさえ届かない。
しかも次の世代なら出生数20万人が現実味を帯びるのだから。
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【Xマスは大地震の厄日】
この17日、南太平洋のバヌアツ近海でM7.4の地震があった。
情報は少ないものの大きな被害が出ている模様だ。
また5日には、米国カルフォルニア近海でもM7.3の地震があり、
西海岸一帯に津波注意報が発令。
どちらも久しぶりの大地震。
やはり今年もまた動き出したのだろうか。
何やら嫌な予感がしないでもないが・・。
間もなくクリスマスイブ。
歓びの節目に相応しい話題ではないが、
この日は日本列島に深刻な打撃を与えた
安政南海地震から数えて170年目でもある。
〈甚大な被害を出した安政の大地震〉
1854年12月24日(旧暦11月5日)、
紀伊半島沖の南海トラフを震源に、
M8.5の巨大地震(安政南海地震)が発生。
前日の12月23日には
東海沖で(安政東海地震)も起きており、
日本列島は二日続けて大地震に見舞われたことになる。
〈当時の被害を伝える瓦版〉
江戸幕府には激震が走った。
民衆は度重なる鳴動に天変地異として騒ぎ立てた。
幕府は、あまりの厄災に安泰を祈願し、それまでの元号を
嘉永から安政に改元する。
だが地震は収まらない。
翌年(1855年)には江戸の街が直下型の大地震
(安政江戸地震)に襲われてしまう。
続けざまの大災害に財政は逼迫、権力は衰退し、
江戸幕府の崩壊と開国を早めたとも言われている。
年末年始は地震が多い。ことに月末の1週間に集中する傾向にある。
首都圏に壊滅的な被害を与えた
元禄地震(1703年)も大晦日(12月31日)ことであった。
やはり『備えあれば憂いなし』といったところか。
あくまで統計上の(巨)大地震に限ってのことなので念の為。
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