安倍派青バッジ常用立憲・泉健太「無理」。「悪評・岸田に、祈るように賭ける」池田逮捕GOサイン出したし。大物5人衆も逮捕
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良し悪しは別にして「秩序」という意味でいえば、米ソの対立、
2大陣営の対立のときには

それなりの秩序があった。


それは完全になくなり、それに代わる役割の
文明の衝突


「新しい秩序」と「新しい理念」を構築しなければいけない。

ウクライナの戦争は2年近く経過してみると、
西側諸国の中古兵器の廃棄のための

マネーロンダリングに協力させられ、
兵役年齢の男性が戦死している。
ちょうど2年前、カザフスタンでLPG価格の引き上げに大衆が蜂起しロシア軍が介入して事態を平定したことがあったが、
その時、これが翌月にはウクライナに、
そして翌年にはイスラエルまで波及するとは考えもしなかった。
しかも、これらの国々の裏にいる真の支配者がとうとう征伐される
ことになろうとは、夢にも思っていなかった。
その前にあったコロナ騒ぎ、コロナのワクチン騒ぎも同じ裏の支配者が企画した、人類を相手にした戦争なのだが、
ウクライナとイスラエルは、実弾がとびかう戦争の形で見せてくれる
能登半島地震から糸魚川静岡構造線地震、さらには南海トラフ巨大地震、
そして首都直下地震へと誘発される可能性が高まったのか。
想定される被害地域のキーワードは、「スマートシティ構想」と「半導体集積地」
波乱の幕開けとなった令和6年。
1月1日に発生した最大震度7の能登半島地震は、
能登地方で記録が残る1885年以降最大となったという。
令和6年1月1日という日付から、
「アメリカ同時多発テロ事件」の9.11、
「東日本大震災」の3.11に続く、
「能登半島地震」は6.11だとして、
陰謀論的読み解きも出てきており、「陰謀論」の見立ては、
早々にトレンド入りした。
その主な理由は、被災地が「スマートシティ構想」であるという点で着目されている。
いつまでたっても、民主党であれ立憲民主党であれ、なんであれ、政権を獲得して
我が想いを実現するという大きな意志表示がないままに今日に至っている。
手を引っ張ってでも、綱をつけてでも動かして、次の総選挙に臨みたい。

この人が
自民党選挙対策委員長です

この人が
自民党選挙対策委員長です
#ドリル優子 #自民党は利権と汚職と税金泥棒

この十倉とやらは、そもそも大阪市役所や大阪府庁で働く人たちの中に、能登出身や北陸地方に友人知人がいる人が多数なことに気づけていない。池田事務所がデータや資料を故意に破壊した疑いが浮上。さらに隠滅行為には池田議員の指示があると特捜部が判断。緊急的な判断で逮捕に踏み切ったという
まだ行方不明の人がいる状況で言えるセリフではない。 阿呆の極み。こんなトップでは絶対に失敗する。 ↓ 経団連会長、万博延期を否定「震災復興が後回しにならない」 https:// news.yahoo.co.jp/articles/a51911A2DE642538EFA0CBF9F07B49B95E43186A...
能登半島地震の被災地復興を優先かを問われ「両方ともやるべきだ。(万博により震災復興が)劣後するとは思わない」と述べた。
言い方として「まずは震災で被害に会われた方、亡くなられた方に哀悼の意を表します。万博の開催と災害復興の関係を指摘される方もいらっしゃいますが、我々としましては、開催に向けて尽力していきたい。そのうえで震災復興にも協力できるよう努めていきたいです。」ぐらいな配慮をわきまえろ!
しんぶん赤旗1/8 震災あっても 維新 万博に固執 経済界からも懸念の声 震災への集中した支援が求められる中、万博に固執する維新に対し、経済界からも、能登半島地震は「大変厳しい状況にある」「人命第一、これが政策としてしかるべきだ」と万博延期の可能性を示唆するなど懸念の声が出されている
投稿を翻訳
..https://twitter.com/i/status/1726284436034261079
創価学会の悪事を言われてます
ここまで悪いとは...
エリザベス女王も新しい女の総理大臣と立って握手していながら、一週間足らずで死んだ。死因が公表されなかったが2週間くらい経ってから老衰と発表された。
スパイク蛋白は血管内皮細胞だけでなく各細胞内で酸化作用を促進し更に臓器の炎症や機能不全を引き起こすようだ。
そこに加えて、免疫細胞までスパイク蛋白の餌食になり、スパイク蛋白製造工場になっていくのかも知れない。
加えて、T細胞がigG4という免疫阻害細胞に転換していくならば、もうオセロゲームにも近い様相になるだろう。
こういった危険なワクチンの話をするのは「極端な陰謀論者」なので、近寄らず逆らわず、聞き流しましょうというのが、NHK朝イチが指導する健全な国民らしい。

※2024年1月9日 日刊ゲンダイ2面

※2024年1月9日 日刊ゲンダイ2面
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まさか小者で終わりではないだろうな【裏金議員逮捕】検察捜査の行方と今後の政局(上)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/334412
2024/01/09 日刊ゲンダイ
ようやく小物が2人捕まったが、まさか、これで終わりではないだろうな

これで終わりでは済まされない(雲隠れのまま逮捕された池田佳隆容疑者=左、揺らぐ最大派閥安倍派=右上、年の瀬に関係先〈池田容疑者事務所〉を強制捜査した=右下)/(C)日刊ゲンダイ
池田佳隆衆院議員の逮捕について、
検察は共謀共同正犯の証拠を掴んでいるようだ。
共謀共同正犯で逮捕できるのであれば、
こいつらは黒。
秘書が自殺する前に首謀者を逮捕してください
。
自民党派閥の政治資金パーティー収入裏金化事件は、ついにヤマ場に向けて動き出した
@@
まさか小者で終わりではないだろうな
<裏金議員逮捕>検察捜査の行方と今後の政局
政治資金規正法違反は、もしかして隠すのが無理……なのでしょうか?
だとすれば、受け取ったお金は全て正直に公開して法人税もきっちり納めておけば、失脚、逮捕されずに
済んだのにね。
1988年のリクルート事件に匹敵する疑獄ですが、能登半島地震のニュースに隠れてしまいそうですね。
安倍派を潰せても、「自民党にしか政権担当能力は無い」というカルトが多数いるから、
大軍拡、消費税を
存続……などといった悪政は、残念ながら続く
「大山鳴動して鼠一匹」
この国の検察なら十分にあり得るね。



