国家はアヘの狙う戦争できる国へ一直線ヨーー
ポチで反撃へヨロシクです
↓ ↓
ぽち ↑頼みます
岸田
「今国会での解散考えていない」
可能性模索するも、判断先送り
首相「今国会での解散考えていない」 可能性模索するも、判断先送り (msn.com)
岸田文雄首相© 朝日新聞社
岸田文雄首相は15日、今国会での衆院解散を見送ると表明した。
5月の主要7カ国(G7)広島サミットなどの効果を追い風に解散の可能性を模索したが、国会情勢や候補者調整をめぐる
公明党との関係悪化などを踏まえ、判断を先送りした。
解散見送りを首相が明言するのは異例。この日、立憲民主党は内閣不信任決議案の提出を決めたが、重要法案が今国会で採決できるメドがたち、野党をこれ以上牽制(けんせい)する必要はないとの判断もあった。
首相は同日夜、首相官邸で記者団から不信任案が提出された場合の対応を問われ「即刻否決するよう、(自民党の)茂木敏充幹事長に指示を出した」と説明。そのうえで「今国会での解散は考えていない」と明言した。
5月のG7サミット以降、内閣支持率の上昇を背景に与党内では今国会会期末での解散論が出ていた。立憲や日本維新の会など野党の選挙準備が整っていないという見方もあり、首相も来年9月の党総裁選での再選を見据え、早期解散を模索してきた。
13日の記者会見で首相は衆院解散について
「国会会期末間近になり、いろんな動きがある。情勢をよく見極めたい」と強調。
不信任案を理由に解散して国民に直接信を問う可能性に含みを持たせていた。
一方、政府が重要法案とする防衛費増額を裏付ける財源確保法案をめぐり与野党は15日、翌日の参院本会議で採決することで合意した。政府・与党として必要な法案を通常国会で成立させる環境が整い、不信任案を理由に解散に踏み切る必要性はないとの判断になった。
連立を組む公明党との関係では、東京都内の候補者調整が難航し、公明は都内の自民候補を推薦しない方針を決定。東京以外への選挙協力の悪影響も不安は払拭(ふっしょく)されておらず、首相肝いりのマイナンバーカードでもトラブルが相次いで発覚するなど政権にとって不確定な要素を抱えていた。
首相は今国会の解散は見送ったが、秋に想定される臨時国会で改めて解散するかどうか検討することになる。
マスコミとNHKがこぞって日本会議化している。
つまりわけの解らないものに忖度する社会が出来上がっているのに
多くの人が気付いていない恐ろしさがある。
特に最近のNHKは気持ち悪い上に知性が脱髄している。
例えば震度が低い地震のニュースを延々と続けて平気だし、
マンネリの極みである大河ドラマのコマーシャルばかりやっていたり、
日本スゲー番組はあいかわらずだ、
職員は恥ずかしくないのだろうか、見ている方が恥ずかしい。
金融崩壊
金融市場の崩壊は、中央銀行が政治的な理由で意図的に引き起こしている。
FRB、ECB、日本銀行が国債の買い占めや、
前例のないゼロ金利やマイナス金利を14年間も維持することで作り出した
「安い信用」バブルは今後経済恐慌になる。
欧米から中国への資本流入が増え、
中国ドルの債務も積み上がり、
記録的な負債に基づくグローバルな世界の金融構造が崩れている。
FRBは、人類史上最大の投機で
自らが生み出した金融バブルを崩壊させるために金利を上げた。
最大の単独利上げで世界恐慌が始まっている。
緊急事態条項反対 そしてワクチンについての内容 何故この内容をYouTubeは3分で削除したのか
削除依頼はどこからきてるのか?? 考えてみよう 情報統制に背筋が寒くならないだろうか #情報統制 #緊急事態条項でワクチン強制 サラさん↓ sara_nomaskparty
https://instagram.com/sara_nomaskpar
>世界は恐らく異様な目で見ているだろう
数年前から日本は異端の目で見られてるぞ。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/13132797.html
10か国からカルト指定された創価学会が作った党「公明党」と
連立する自民党。
自民党はテロカルト創価学会と一緒になって、国家転覆、宗教テロ、犯罪の扇動、敵対者の殺傷などを行い、
日本をテロ国家にしている。
市民を扇るものだから、大多数の国民は政敵の殺傷、誹謗中傷、
弾圧、思想の強要など北朝鮮を思わせる異常な行動に出ている。
毎月、各所で創価学会のストーカー犯罪を批判する活動が行われている
ウクライナに軍用車両や装備、TNT火薬、自国民そっちのけで軍資金の援助をしている。
いくら進駐米軍様のご命令とはいえ、
これでは、大露西亜国に
宣戦布告だと解釈されても言い訳がたたないではないか。
極東露西亜軍が稚内から知床沿岸に上陸作戦を展開して、
北海道が占拠されても
進駐米軍様は何も助けてはくれないよ。
国会だけで700人もいる
政治屋連中はわかっているのかな
そうなったら、陸海空三軍自衛隊もほとんど退職して、誰も抵抗しないよ。
座して亡国を待つのみだね。
バイデン大統領の重大発言をスルー…
日本の大メディアは米中対立を望んでいる?
バイデンの米中の雪解け発言日本のメデイア、報道せず
多分,防衛費確保法案に差し障りがあるので,政権側からの圧力か、メデイアの忖度でしょう。
野党は国会で追求すべきです。日本のメディアは誰に支配されているのか。
世界の中の中国と日本の立場は全く違う。
それは国賓としての迎え方を見ればよくわかる。
日本の皇族だって習近平には及ばない。
日本のメディアは誰に支配されているのか。アメリカは、自分らの戦争の肩代わりを日本にさせたいだけだ
中国との戦争など、絶対にしてはいけない
どうせ勝てはしない・・・最前線に送られてくるのは弾薬や食糧ではなく、千羽鶴と千人針の国が、いったいどうやって中国に勝てるというのだ?
<馬鹿げてる>
航空兵力の支援を受けられないまま「反転攻勢」を
始めたウクライナ軍の運命
ウクライナ軍は6月4日、航空兵力の支援を受けられない状態でドンバスへの攻撃を始めたという。この戦闘で「勝利」のイメージを欲しがっているのは大統領選を控えたジョー・バイデン政権にほかならない。
1945年4月に日本軍は航空機の支援を受けられない状態で戦艦大和を含む艦隊を沖縄へ向かわせた。いわゆる「海上特攻」だが、似たようなことを行ったわけだ。結果も似たようなことになっている。攻撃が始まってから2日後にノヴァ・カホウカ・ダムは爆破され、ヘルソンのロシアが支配している地域は洪水で水浸しになった。
2014年のクーデターでビクトル・ヤヌコビッチを倒したバラク・オバマ政権はネオ・ナチ体制を作り上げた。クーデターを指揮していたのはジョー・バイデン副大統領、ビクトリア・ヌランド国務次官補、副大統領の国家安全保障補佐官を務めていたジェイク・サリバン。現在バイデンは大統領、ヌランドは国務次官、サリバンは国家安全保障問題担当の大統領補佐官だ。バイデン政権で戦争を推進しているのは、この3人とアントニー・ブリンケン国務長官だ。
ヤヌコビッチの支持基盤だった東部や南部では住民がクーデターを拒否、クリミアはロシアの保護下に入り、ドンバスでは内戦が始まる。そこでの戦闘でクーデター軍は勝てないと判断した西側は軍事力を増強するための時間稼ぎを始めた。アンゲラ・メルケル元独首相は昨年12月7日にツァイトのインタビューで、ミンスク合意は軍事力を強化するための時間稼ぎだったと認めた。その直後にフランソワ・オランド元仏大統領はメルケルの発言を事実だと語っている。
その間、アメリカ/NATOはキエフ政権に兵器を供与、兵士を訓練、そしてドンバスの周辺に要塞を築いた。ネオ・ナチを中心に編成された内務省親衛隊の中核だったアゾフ特殊作戦分遣隊(アゾフ大隊)が拠点にしていたマリウポリ、あるいは岩塩の採掘場があるソレダルを中心に要塞線が作られたようだが、それはすでに突破された。
イギリスは長距離巡航ミサイル「ストーム・シャドー」や「チャレンジャー2」戦車、そして劣化ウラン弾を新たに供給。ドイツは「レオパルト2」戦車、アメリカは「ブラッドリー」装甲戦闘車両に続き、「M1エイブラムス」戦車を送った。すでに戦場ではレオパルト2やブラッドリーの残骸を撮影した写真が明らかにされている。
日本のマスコミは一貫してウクライナが勝っているというイメージを広めようとしてきた。「勝った、勝った」、ついで「反転攻勢」と叫んできたのだが、事実はそうした「宣伝」を破壊している。そもそも勝っている軍隊が反転攻勢するという話がおかしい。
アメリカの軍事や外交をコントロールしているネオコンは国防総省の「DPG草案」という形で1992年2月に世界制覇プランを作成した。その直前、1991年12月にソ連が消滅し、アメリカが「唯一の超大国」になったと考えたからだ。
ソ連を消滅へ導いたのはニコライ・ブハーリンを「別の選択肢」と考えていたミハイル・ゴルバチョフと西側のエージェントだったボリス・エリツィンだと言えるだろう。当時のソ連は体制が崩壊するような状況にはなく、準備ができていなかった。
ネオコンが手始めに狙ったのはユーゴスラビア。その直後、2001年9月11日にニューヨークの世界貿易センターとバージニア州アーリントンの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃され、人びとがショックで茫然自失になっている間にジョージ・W・ブッシュ政権は国内の収容所化を進め、国外で侵略戦争を本格化させる。そして2003年3月にイラクを戦争攻撃し、サダム・フセイン体制を倒した。ネオコンはフセイン体制を倒して新イスラエル体制を築き、シリアとイランを分断して個別撃破する予定だった。
結局、イラクへの侵略戦争は失敗、21世紀に入ってロシアが再独立に成功したことでネオコンの世界制覇プランは破綻したのだが、その妄想を捨てられない彼らはロシアを再び屈服させようとする。そうした工作の手先として想定されていたのが西側と手を組んだ「ビジネス」で巨万の富を築いていたオリガルヒ、あるいはアカデミーやメディアの人間たちだ。
こうした工作のため、イギリスは留学を利用してきた。崩壊直前の帝政ロシアを支えていたのは大地主と産業資本家。ドイツとロシアを戦争させたいイギリスはロシアの支配層にネットワークを作っていた。その中心人物が有力貴族のフェリックス・ユスポフ。
ユスポフ家が雇っていた家庭教師の中にはイギリス人もいた。その宮殿で教師の子ども、スティーブン・アリーが1876年2月に誕生しているが、のちにMI6のオフィサーになった。フェリックスが生まれたのは、その11年後だ。
フェリックスは1909年から13年にかけてオックスフォード大学で学んだ。クラスメートのオズワルド・レイナーと親しくなるが、この人物は後にイギリスの情報機関SIS(秘密情報局、通称MI6)のオフィサーになる。また在学中、フェリックスはブリングドン・クラブに入っている。
クラブのメンバーは多くがイートン校の出身、つまり富豪の子どもたちで、素行が悪いことで知られている。1980年代のメンバーにはボリス・ジョンソン、デイビッド・キャメロン、ジョージ・オズボーン、トニー・ブレアといった後の政治家、そしてナット・ロスチャイルドも含まれている。
こうした仕掛けのほか政略結婚もあり、ロシアのエリート層にはヨーロッパへの憧れを抱く人が少なくなかった。フェリックスたちはドイツとの戦争に向かうが、それに反対したのがグレゴリー・ラスプーチン。ロシアとドイツを戦争させるためにはラスプーチンを排除しなければならない。そこで1916年12月30日にラスプーチンは暗殺される。フェリックスが殺したとされているが、使われた銃弾の口径からフェリックスが真犯人だと推測する人もいる。
ロシア革命当時から最近までロシアのエリート内には「親ヨーロッパ派」とまでは言えなくとも、欧米を信じている人は少なくなかったが、状況に変化が見られる。ロシア連邦院議長を務めるワレンチナ・マトヴィエンコの発言から判断すると、欧米幻想からロシア人は抜け出しそうだ。
ザポリージャと南ドネツクの戦い、ロシア側が予備部隊を投入して反撃か
ウクライナ軍の反撃について14日は目立った動きが観測されておらず、ロシア側情報源は「ザポリージャ州のカムヤンスキー方向で敵が威力偵察を仕掛けてきた」「南ドネツクでロシア軍が予備部隊を投入して反撃を開始した」と主張している。
ウクライナ軍は主要道路が交差するヴァシリウカの制圧を狙っているのかもしれない
ロシア側情報源はザポリージャの戦いについて「ウクライナ軍は14日朝、ヴェルフニャ・クリニツァ村方面のロシア軍陣地を攻撃するため長時間の砲撃を行い、敵の機械化部隊がカムヤンスキー方向からロシア軍陣地への攻撃を開始した。この戦闘で敵は装備と兵士を失い残存部隊は自陣地へ後退した。ウクライナ軍は大規模な威力偵察を通じて我々の防衛ラインを探っており、大規模な攻撃を仕掛ける地点を選定しようとしている」と指摘。
出典:GoogleMap ザポリージャ州オレホボ周辺の戦況/管理人加工(クリックで拡大可能)
さらにロシア側情報源は「ウクライナ軍がカムヤンスキーで戦力の再編成と集結を続けており、この地区の防衛ラインを突破してゼレブヤンキー~プヤティハツキー方向に向う準備を行っている。この目的のため敵の工兵部隊がロブコベ周辺の地雷原に通行可能な道を作り出そうとしている」と付け加えているのが興味深い。
ロシア側情報源の話が真実ならウクライナ軍はヴェルフニャ・クリニツァ、ルホヴェ、ゼレブヤンキー、プヤティハツキ近くのロシア軍陣地を突破し、主要道路が交差するヴァシリウカの制圧を狙っている可能性が高く、戦力を集中して押し切るつもりなのかもしれない
因みにノーバ・カホフカのダム(水力発電所)が破壊されたことでドニエプル川上流の水位が低下し、ザポリージャ原発付近の川底が見え始めているが、泥濘んだ川底を車両が通行するのは困難なので直ぐに何かが起きる可能性は低い。
検証不可能な死傷者数の比率を提示されても流石に何も感じなくなってきた
ロシア側情報源は南ドネツクの戦いについて「スタロムリニフカに到着したロシア軍の予備部隊が反撃を開始して敵を押し戻し、ウロジャイネからノボマイオーズキーまでの前線にあった突出部が消え、状況を安定させることに成功した。この地域で敵は前進することが出来ておらず、ウクライナ軍は攻撃を強化するため戦力の再編と予備部隊の追加投入を進めている」と指摘。
出典:GoogleMap 南ドネツク周辺の戦況/管理人加工(クリックで拡大可能)
どうやらロシア軍は高地にあるリヴノピリを保持し続けて、ウクライナ軍が解放したモクリ・ヤリー川沿いのマカリフカに反撃を行っている可能性が高く、リヴノピリを確保してロシア軍の突出部を潰せばモクリ・ヤリー川沿いの状況は安定するだろう。
因みにウクライナのマリャル国防次官は14日「この1週間、我々が進めている攻勢の損失について敵の情報戦が確認された。敵の目的は戦意を喪失させ混乱を引き起こすことだ。攻勢を行っている我が軍の損失は敵に比べて何倍も少ない。直近7日間の死傷者数はバフムート方面では1対8.73、ザポリージャと南ドネツク方面では1対5.3だ」と明かしており、あれだけ視覚的な証拠が登場しているのに「攻勢側の方が損害が少ない」というのは中々だ
交戦国の発表は「自軍の損害を小さく敵の損害を大きく見せる」というのが常套手段なので、マリャル国防次官の発表が特別おかしいとは思わないものの、検証不可能な死傷者数の比率を提示して「有利に戦いを進めている」と主張されても1年間これに振り回されてきたので、流石に何も感じなくなってきた。
政治がここまで劣化している。世襲だろうが世襲で無かろうが必要なのは「能力」だ。知名度争い・利権漁り・政局争いに血眼になる国。ここまでこの国が劣化したのは、メディアと自民党に投票した者、投票を行わなかった者である。 #自民党に投票するからこうなる #自民党が滅びなければ日本が滅ぶ
今時、インドでさえ、「時代の流れに逆らうことはできない」とし、
米国の追従を拒み、中国寄りを目指している。
バイデンにそそのかされた岸田が、足しげくインドに通い、懐柔を試みたが、
まったく揺らぐことは無いモディ―政権は、REIWAの言う通り、
アジアの国々が、少なくとも、日本よりも真っ当であったこと、
国民の税金を横流ししてまで、
インドを金で誘惑した、岸田政権の汚さ、あざとさ。
それをメディアで、はっきりと説明できる番組が一つも見当たらない。
ジャニー系の政治音痴の、東山紀之や櫻井翔,中居などをMCに飼っている
テレビ局は、国民の目から、政治のからくりを隠そうと必死。

※紙面抜粋

※2023年6月12日 日刊ゲンダイ2面
※文字起こし

抗議の声を聞く意志はない(岸田首相)/(C)日刊ゲンダイ




