みどりの風の突風(風がやんだら維新も元の大阪ローカル)サミット政治休戦期間終えている・・・いつでもどこでも解散・総選挙

 

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クサツテルメデア

ウクライナ大攻勢噓をつくNHk放映




亡命
   本音だろう
      ゼネスキー


5月20日、バフムート(アルチョモフスク)の「解放」を宣言

 ワグナー・グループを率いるエフゲニー・プリゴジンは
セルゲイ・スロビキン上級大将とミハイル・ミジンチェフ上級大将に謝意を表している。

遂にバフムートが陥落、露ワグナーのプリゴジン氏が完全制圧を発表

プリゴジン氏は「427日間も戦い続けたワグナーは25日から休暇に入る」と述べている



バフムート陥落をCNN も報道。 ゼレンスキー君、こんな時に優雅に 日本旅行を楽しんでる場合じゃないぞ。



マリウポリを占領、拠点化していたのはネオ・ナチを主力とする,アゾフ特殊作戦分遣隊(アゾフ大隊やアゾフ連隊とも言われる)。

プリゴジン氏は20日「今日の午後、バフムートの支配を完全に確立した」と発表した。。

内務省に所属する親衛隊の中核で、ロシア軍が攻撃を始めると
住民は人質として使い始める。


バイデン政権はウクライナでロシア軍が「ジェノサイド」を行っていると主張、
それを西側の有力メディアは宣伝、
ところが
解放されたマリウポリ市民は異口同音に親衛隊の残虐行為を告発。

その様子を撮影した映像がインターネット上に流れている。

アメリカの情報機関に従属しているハイテク企業はそうした映像を削除したが、

削除しきれていない。

世界に人が実態を知ることができたということだ。

それを知らないとするなら、
情報を西側の支配者に依存していることを意味している。
(例えば​
ココ​​ココ​)

 

バフムート市内の複数地点でロシア国旗、プーチン大統領は作戦完了を祝福

ワグナーは制圧したバフムート市内の複数地点でロシア国旗とワグナー旗を掲げる動画を公開、
プーチン大統領も「解放作戦の完了を祝福する」と声明を発表

ロシア関連


 

親衛隊などが住民を人質にして立てこもっていた
アゾフスタル製鉄所からも住民が脱出、そのひとりである
ナタリア・ウスマノバの証言をシュピーゲル誌は3分間の映像付きで5月2日に伝えたが、すぐに削除してしまう


彼女は親衛隊の残虐な行為を告発、ロシアへ避難し、戻る場所は
ドネツクしかないとし、ウクライナを拒否する発言が含まれていたからだ。

 
シュピーゲルが流したウスマノバの証言映像は西側メディアにとって都合の悪いものだった。

シュピーゲル誌はこの映像をロイターから入手したとしているが、その前にロイター自身も彼女の証言映像を流していた。

それは約1分間の映像で、彼女がロシア軍を批判しているような
印象を受けるように編集されていた。

 

バフムート陥落という現実を前に立ちすくむG7
 

 西側の有力メディアはアメリカ/NATOのプロパガンダ機関として機能しているが、その仕事を妨害してきたのが事実を伝えるジャーナリストだ。

ドンバスにもドイツ人ジャーナリストのアリナ・リップ、
フランス人ジャーナリストのアン-ローレ・ボンネル、
カナダ人ジャーナリストのエバ・バートレット、
フランスの有力メディアTF1やRFIのスタッフ、

またロシアやイタリア人の記者もいた。

ゴンサロ・リラもそうしたジャーナリストに含まれる。

アメリカ/NATOはドンバスの現実を伝えるジャーナリストに対する弾圧を強め、

ドイツ人ジャーナリストのパトリック・バーブは職を失い、
アリナ・リップは銀行口座を接収された。


 

 マリウポリをネオ・ナチの手から解放したミジンチェフに対する西側支配層の憎しみは強いようで、罵詈雑言を浴びせてきた。


それほど優秀なロシア軍将軍がワグナー・グループに入っている。

この軍人が本当の指揮官ではないかと考える人もいる。


 

 ワグナー・グループは傭兵会社で、囚人を兵士に使っているというような話も西側では流されているが、

ロシア軍の内情に詳しい人物によると、GRU(参謀本部情報総局)やFSB(連邦安全保障局)の指揮下にあるという。


 

 プリゴジンは5月5日、弾薬の不足と多数の死傷者を主張して部隊を撤退させると宣言しているが、

ミジンチェフが本当の指揮官だとする推測やGRUやFSBの指揮下にあるという情報が正しいなら、
プリゴジンの発言は茶番、あるいは心理作戦だったのだろう。



 

 ゼレンスキー政権がウクライナ軍の兵士に死守を命じた
バフムートは陥落した。




「玉砕」を強いられ兵士は数カ月の戦闘で約6万人が死傷、
ロシア軍側はその1割以下だと言われている。

 

プリゴジン発言の2日前、クレムリンが2機のドローン(無人機)で攻撃された。

施設は損害を受けず、死傷者もいなかった。


ECM(電子対抗手段)が使われた可能性がある。




 

 ロシアのトリー・ペスコフ大統領報道官は5月4日、攻撃目標を決めたのはアメリカ政府であり、ウクライナ政府は命令を実行しただけだと語っているが、その可能性は高い。
 

岸田政権がLGBT理解増進法の成立を急いでいるのは本格的に導入が始まる”非財務情報の可視化”が原因。「可視化=スコア」がESG投資に影響するため、企業は環境問題など取り組む姿勢を見せる必要がある。これがSDGsの正体で、国民が払っている年金の運用にESG投資が入っている。https://twitter.com/i/status/1631615405092634624

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 クレムリンに対する攻撃があった
5月3日にゼレンスキーは

フィンランドを訪問して
スウェーデン、
ノルウェー、
デンマーク、
アイスランド首相と会談



4
にはオランダにあるICC(国際刑事裁判所)を訪れているが、
 


13日にはイタリアを訪問、さらにローマ教皇フランシスコと会い、14日にはドイツとフランス、
15日にはイギリスを訪れた。



 

 5月19日にゼレンスキーはサウジアラビアがイランやシリアとの
関係修復を示すアラブ連盟の首脳会談に乗り込んだものの、

相手にされない。


ロシアや中国との戦争を意識しているであろうG7首脳会談が

19日から広島で始まったが、ここでは歓迎された。


アメリカやイギリスの帝国主義者にとってウクライナは
ロシアを
疲弊させ、あわよくば解体させるための生贄だ。



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 ソ連が消滅した後、ネオコンはアメリカが唯一の超大国になったと信じ、中国やロシアは簡単に潰せると思った。


CFR(外交問題評議会)が発行している定期刊行物、​フォーリン・アフェアーズ誌の2006年3/4月号に掲載された論文​は

そうした心情を表していると言えるだろう。


キアー・リーバーとダリル・プレスはその論文の中で、
アメリカが近いうちにロシアと中国の長距離核兵器を先制第1撃で破壊する能力を持てるとしている。

その幻想の中で生きてきた人々は現実の前に立ちすくんでいる。


 

ウクライナでの戦闘はロシア軍対NATO軍という様相
 

支援するから 戦争が長引くの!

 

アメリカは戦争したくて仕方ないの!




👇日本の各地で老朽化が問題になってます🙇


水を供給するパイプの内部はこんな感じです👀😬
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対中国「半導体戦争」が激化…!米日台韓「CHIP4」がもたらすハイテクzzデカップリングは世界をどう変えるか

23_20230506165301 軍事にも民生にも欠くことが出来ない先端半導体。中国封じ込めのための米日台韓が共同で、対中デカップリングを模索しているようです。これに対し中国は当然猛反発していますが、ことの行方は、今後の世界の安全保障環境に影響が及ぶことは間違いないでしょう。

 この辺の事情を、現代ビジネス編集次長の近藤大介氏が、同紙に記事を寄稿していますので、以下に引用します。タイトルは『対中国「半導体戦争」が激化…!米日台韓「CHIP4」がもたらすハイテクデカップリングは世界をどう変えるか』(5/02公開)です。

中国半導体産業協会の「厳正な声明」



犯罪者には、似かよつた、ものがあり、手口と解き明かしますね

政治家もこの人の場合には、病気入院


勝ち馬にのれ



利害が一致する小池と維新 
仰天プラン

都民ファアストと合併なら両党の野望に近づく


維新が躍進、・・・なんてやめてほしいですね。
 

自民よりも悪質だという、、維新。
 

カジノに保健所・病院・看護学校の削減、コロナ死者日本一。


全国政党とか本当にやめてほしい。
 

国民民主と維新はよく似ていますが、
この2つこそ合体したらいいのでは?


 
 

もはや憲法論議とは言えない衆院憲法審の毎週開催|


参議院議員 小西洋之

 

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