
国家はアヘ・菅・岸田の狙う戦争できる国へ一直線ヨーー
ポチで反撃へヨロシクです
われわれは、西側陣営の中で日々暮らしえて居る。
言論の自由、思想信条に自由。自由主義・西側陣営。
対して
国家統制ロシヤ中国自由ない国
日々、洗脳されて
はて国家を
この民族護れるのか
ニュース報道、電波停止・テレビ放映・しんぶん、大丈夫だと
ロシヤ経済封鎖
ロシア陣営国家事、崩壊と・・
はて・・・
米国銀行の破綻
アロウコトカ、スイス銀行。破綻。
そして
ドイツ銀行 大暴落なう
「SVBの次に破綻するのはクレディ・スイスだろう」と金持ち父さん貧乏父さんの著者ロバート キヨサキが言ってる。 すると、ドイツ銀行も道連れか。 ドイツ銀行が潰れたら広大集団などの中国経済崩壊で、みずほ、ソフトバンクも崩壊してしまう。 #シリコンバレー銀行 #クレディスイス #ドイツ銀行
クレディスイス AT1債 約760億スイス・フラン(約11兆円)ですか。。。
破綻処理に入った場合、
これが無価値化し、保有者が大きな損失を受ける可能性があります。
リーマン後、欧州の銀行はAT1を多用してきた。
ドイツ銀行危機の原因もAT1でした
ドイツ銀行、AT1債券の早期償還の見送り。 金利急騰局面だと、
償還して借り換えすると損するので合理的ではある。
ただ、AT1債は早期償還が基本であり、みな期待しているので、
しない場合は信用力が下がって次回以降の資金調達がしにくくなるため、普通は早期償還する。 つまりヤベーということ。
ドイツ銀の株価急落で欧州もドスン クレディスイスとドイツ銀行は年中破綻の噂が出続けてるので、これは当然想定してました。 ドイツ銀の株価急落で欧州もドスン
クレディスイスとドイツ銀行は年中破綻の噂が出続けてるので、これは当然想定してました。 ドイツ銀の株価急落で欧州もドスン クレディスイスとドイツ銀行は年中破綻の噂が出続けてるので、
これは当然想定してました。てか反応が遅すぎるくらい。 19:27欧州市場 
















「高市の窮地をなぜか見て見ぬフリ!」
「財務省からは『用済み』の烙印」
「茂木幹事長は勝手に次期衆院選の準備」…
岸田政権機能不全で「いきなりブチ切れ解散」が迫っている…!
「高市大臣の文書問題もまったく気にしていません」という声が聞かれる。
しかし、本当にそうだろうか。「言論弾圧」文書によって高市早苗が大炎上したことで、現実には岸田政権は、確実に崩壊へと向かっている。
「麻生さんは、松本剛明総務相(麻生派)に『(総務省の文書を)早く行政文書だと認めろ』と指示しました。『高市さんを早めに切るべき』という助言をしたのでしょう。しかし岸田さんはここで動けば余計な波風が立つと考え、『口出し無用』という態度を取った。二人の関係には溝が生まれています」(麻生派中堅議員「茂木(敏充)幹事長は独断で公明党と交渉し、次期衆院選で新たな区割りとなる埼玉14区と愛知16区に公明党の候補者を立てることを決めてしまいました。岸田総理や選対委員長の森山(裕)さんへの調整もなく、『スタンドプレー』に走っています」(官邸担当記者)
「総理がもっとも信頼していたはずの木原誠二官房副長官まで、やる気をなくしている。木原さんは『岸田さんは重要なことを何も教えてくれない』という不満を漏らしており、周囲に『(岸田総理は)一回休んだほうがいい』と話しています」(岸田派中堅議員)
政策面では、岸田は増税の道筋をつける「財務省のポチ」として動いてきた。だが、岸田を支えてきた財務官僚までもが、岸田を見放しはじめた
Photo by gettyimages
© 現代ビジネス
....。後編記事『二階氏は首相からの誕生日プレゼントをスルーした…!
岸田首相「キーウ訪問でも存在感低下」で一発逆転のブちギレ解散へ !』に続く。
「週刊現代」2023年3月25日号より
英ジョンソン元首相が議員失職の可能性
議会で嘘の答弁をした疑惑
https://twitter.com/i/status/1638721054221926405



した。

米英の時代が終焉の時を迎えていることを示す
習近平国家主席のロシア訪問
中国政府は2月24日にウクライナ危機への立場を発表しているが、
アメリカは和平を拒否している。
その立場とは、
すべての国の主権尊重、
冷戦的な精神構造の放棄、
敵対行為の終了、
和平交渉の再開、
人道危機の解決、
市民と捕虜の保護、
原発の安全維持、
戦略的リスクの軽減、
穀物輸出の促進、
一方的制裁の中止、
製造や供給の安全維持、
紛争後の復興促進。
この提案やウクライナでの和平実現を
アメリカ政府は拒否している。

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202303210000/
中露会談で生じた衝撃波が世界へ広がる中、岸田首相はウクライナを電撃訪問
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202303220000/
インドを訪問していた岸田文雄首相はその足でウクライナへ
キエフでゼレンスキーと会う
きれいな街並み
岸田総理大臣のウクライナ訪問について、
首都キーウの人たちからはウクライナへの復興支援に対する期待の声が聞かれました。
しかしだ。
すでにウクライナは国として機能していない。
2004年から05年にアメリカのジョージ・W・ブッシュ政権が仕掛けた「オレンジ革命」
これで大統領の座を奪取したビクトル・ユシチェンコ
新自由主義的な政策を推進して経済を破壊、
そうした政策への反発から2010年の大統領選挙で選ばれた
ビクトル・ヤヌコビッチは
13年11月から14年2月にかけての時期に行われたネオ・ナチのクーデターで排除され、
経済の崩壊は続いた。
クーデターを仕掛けたのはバラク・オバマ政権。副大統領バイデン
ヤヌコビッチの支持基盤で、7割以上がロシア語を話す東部や南部では住民が憲法を無視したクーデターによる一方的な体制転覆を
認めず、
クーデター体制を拒否、内戦に発展する。
当初、反クーデター軍が優勢だったが、ドイツやフランスが仲介する形で停戦が決まった。
「ミンスク合意」、
当事者だったアンゲラ・メルケル元独首相は昨年12月7日、ツァイトのインタビューで
この合意は
ウクライナの戦力を増強するための時間稼ぎに過ぎなかった
と語っている。
メルケルと同じようにミンスク合意の当事者だったフランソワ・オランド元仏大統領もその事実を認めた。
キエフのクーデター体制はミンスク合意を守ろうとしなかったが、ドイツもフランスも平和を求めていなかった。
勿論、アメリカもだ。
戦力を増強するための時間が欲しかっただけである。
つまりミンスク合意で平和が訪れるはずはなかった。
反ヤヌコビッチ政権のクーデターが計画されていると
2013年11月20日にウクライナ議会で議員として警告した
オレグ・ツァロフは22年2月19日に緊急アピール
「大虐殺が準備されている」を出している。
ゼレンスキー大統領がごく近い将来、ドンバスで軍事作戦を開始すると警鐘を鳴らしたのだ。
その作戦にはロシア語系住民を狙った「民族浄化」が含まれ、
キエフ政権の軍や親衛隊はドンバス(ドネツクやルガンスク)で
自分たちに従わない住民を虐殺しようとしていると主張、
SBU(ウクライナ保安庁)はネオ・ナチと共同で
「親ロシア派」の粛清を実行するともしていた。
ツァロフがアピールを出した3日後にロシアのウラジミル・プーチン大統領がドンバスの独立を承認、
2月24日ロシア軍はウクライナを巡航ミサイルなどによる攻撃を開始航空基地や生物兵器研究開発施設を破壊したと言われている。
攻撃の際、ロシア軍は部隊を派遣して重要文書を回収している。
そうした文書の中には、ゼレンスキーが1月18日に出した指示に基づいて親衛隊のニコライ・バラン上級大将が1月22日に攻撃の指令書へ署名、ドンバスを攻撃する準備が始まっていたことを示すものが含まれていた。
2月中に準備を終え、3月に作戦を実行することになっていたという
その攻撃計画が始動する直前にロシア軍が動いたことになる。
住民をウクライナの親衛隊は人質のとり、脱出を図った人などを殺傷しているが、少なからぬ住民がロシア軍の救出され、
アゾフ大隊などクーデター体制側の残虐行為を証言している。
ロシア軍が攻撃を始めて間もない段階でゼレンスキー政権は
ロシア政府と停戦交渉を始めるが、
アメリカやイギリスの命令で話し合いの道は断たれた。
停戦交渉を仲介したイスラエルの首相だったナフタリ・ベネットのインタビューが今年2月4日に公開されている。
ベネットによると、話し合いで双方は妥協に応じ、
停戦は実現しそうだった。
ゼレンスキー大統領はNATOへの加盟を諦めるとしたようだ。
2022年3月5日にベネットはモスクワでプーチンと数時間にわたって話し合い、ゼレンスキーを殺害しないという約束をとりつけた。
その足でベネットはドイツへ向かい、オラフ・シュルツ首相と会っている。
ウクライナの治安機関SBUがゼレンスキー政権の交渉チームに加わっていたデニス・キリーエフを射殺したのはその3月5日だ。
SBUはCIAの下部機関だと見られている。
4月に入ると西側の有力メディアはロシア軍が
ブチャで住民を虐殺したと宣伝し始める。
マクサー・テクノロジーズなる会社から提供された写真を持ち出され、3月19日に死体が路上に存在していたと主張しているが、
その後の分析で事実でないことが確認されている。
そうした中、4月9日にボリス・ジョンソン英首相はキエフへ乗り込んでロシアとの停戦交渉を止めるように命令。
4月30日にはナンシー・ペロシ米下院議長が下院議員団を率いて
ウクライナを訪問、
ゼレンスキー大統領に対し、ウクライナへの「支援継続」を誓い、戦争の継続を求めている。
その後、アメリカ/NATOはウクライナへ武器弾薬を供給、
兵士を訓練して戦闘を継続させたが、
ウクライナ軍は「玉砕攻撃」強いられた兵士は戦死者の山を築く。
昨年11月30日に欧州委員会のウルスラ・フォン・デア・ライエン委員長は
ウクライナの将校(将兵?)10万人以上が戦死したと語ったが、
アメリカで2月に報道された情報によると、ウクライナ側の戦死者や負傷が原因で死亡した兵士の数は約26万人に達し、
負傷者や障害者は約25万人、行方不明8万人、捕虜3万人だと推測されている。
ロシア側の戦死者は1万人余りだとみられているが、部分的動員で集めた30万人から40万人は訓練の終盤で、まだ大半は戦線に投入されていない。
そうした中、3月20日に中国の習近平国家主席がモスクワを訪問、22日までロシアに滞在する。
その際、習近平は和平案を提示、
ウラジミル・プーチン露大統領は興味を示したようだが、
ジョー・バイデン政権は和平を拒否した。
中国とロシアの首脳会談がモスクワで行われている最中の21日に岸田首相はキエフを訪問したわけだ。
G7の首脳で岸田首相だけがウクライナを訪れていないので突如訪問したということではないだろう。
バイデン政権の指示があった可能性が高い。
モスクワで中国とロシアの首脳がウクライナの和平だけを話し合ったとは思えない。
ウクライナの問題はアメリカをはじめとするアングロ・サクソン支配層が19世紀から維持している世界戦略の中から生まれたのである

ロシアを征服することが最終的な目標だが、
中国もアヘン戦争以来、狙われている。
再度
岸田総理大臣のウクライナ訪問について、
首都キーウの人たちからはウクライナへの復興支援に対する期待の
声が聞かれました。
しかしだ。
すでにウクライナは国として機能していない。
ウクライナ、ロシア軍がヘルソン州要衝から撤退と発表 後に撤回 (msn.com)
習近平は東アジアでの戦争を想定、
最新型の防空システムや極超音速ミサイル(マッハ12)の
キンジャールについても議論されたと推測する人もいる。

日本が軍事力を急ピッチで増強していることが刺激になっているの
だろう。

「立憲は大変な候補者出してきた」
山口4区に有田参戦
安倍昭恵「主人の遺志継ぐ人を
「立憲は大変な候補者出してきた」山口4区に有田氏参戦 安倍昭恵氏「主人の遺志継ぐ人を」 (msn.com)
「大分と千葉は厳しい戦いになるでしょう。
残る三つをとらなければ、岸田政権の存亡にかかわります。
しかし和歌山1区も維新が候補者を擁立したので激しい争いになります
もし負け越しとなれば、岸田降ろしの序章となりかねません。
岸田首相が前倒しで救済新法を成立させて沈静化したのに、
山口4区に有田氏が出馬することで再び旧統一教会問題がクローズアップされ、政局になる危険性もはらんでいます。
それが起爆剤になって、旧統一教会問題がまた広がって大騒ぎになり、統一地方選でも結果が出なければ、
岸田政権が瀬戸際に追い込まれかねません」
と険しい表情だ。
有田は、
「(自身の出馬で)選挙が面白くなってきたでしょう。
旧統一教会問題は救済新法ができたといってもまだ終わったわけ
じゃない。山口4区で旧統一教会問題を語ることがタブーともされています。しかし私は旧統一教会問題を争点に掲げて、
積極的に訴えていきます」
山口4区には、
吉田、
有田
のほか、政治家女子48党幹事長の
黒川敦彦(44)
も立候補を表明している。
場合があります。
来月行われる補欠選挙の特設ページを更新しました
ぜひ拡散してください
▷ https://cdp-japan.jp/election/april2023… 参院補欠選挙 4月6日㊍-4月23日㊐ 大分 吉田ただとも
衆院補欠選挙 4月11日㊋-4月23日㊐ 千葉5区 矢崎けんたろう
山口4区 有田芳生

国家はアヘ・菅・岸田の狙う戦争できる国へ一直線ヨーー
ポチで反撃へヨロシクです

