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今日の誕生日の花 ムスカリ
花言葉 夢にかける思い
ユリ科

ぶどうの房を逆さにしたような花をつけるところから、グレ-プヒヤシンスともいいます。
今日こそは咲くかと高まったった期待をはぐらかされましたが、ようやく花開きました
いつか咲く今日は咲くかと願う日に
少しおくれてムスカリの花 鳥海昭子
12年前の今日。2011年3月24日,
爆発事故を起こした福島第一原子力発電所の3号機の空中写真。
エアフォート・サービスの無人機が撮影したもの。
1126年3月24日 大治1 藤原清衡が中尊寺の金堂・三重塔の落慶法会を行う
1179年3月24日 治承3 治承の大火(次郎焼亡)。平安京内で大火。三十数町が全焼
1285年3月24日[宣明暦] 弘安8
壇ノ浦の合戦。平家一門が滅亡
壇ノ浦の戦いは、平安時代の末期の元暦2年/寿永4年3月24日(1185年4月25日)に長門国赤間関壇ノ浦(現在の山口県下関市)で行われた戦闘。
栄華を誇った平家が滅亡に至った治承・寿永の乱の最後の戦い

1603年3月24日 慶長8
イングランド女王エリザベス1世の死去に伴い、スコットランド王ジェームズ1世がイングランド王として即位。同君連合となる
1784年3月24日 天明4
意次の子の若年寄・田沼意知が旗本・佐野政言に殿中で斬られる。4月2日に死亡。
1847年3月24日 弘化4
長野・善光寺地震。死者6700人
1856年3月24日 安政3
江戸幕府が築地に、幕臣らの武術訓練を行う為の講武所を開校
1861年3月24日 文久1 遣欧使節に竹内保徳らを任命 幕府、文武教育を奨励し5年間の倹約を布達
1868年3月24日 慶応4 「江戸繁昌記」の作者、寺門静軒没(73)
1882年3月24日 明治15 甲州・青梅両街道修築費決定 学習院を文部省に移管 ドイツの細菌学者・コッホが、結核菌の発見を学会で報告
1911年3月24日 明治44
日本勧業銀行法・農工銀行法、各改正公布
日本興業銀行法改正公布
1933年3月24日 昭和8
ドイツで全権委任法(民族および国家の困難除去のための法律)可決公布、即日施行、ワイマール憲法停止によりヒトラーが独裁権を獲得。アインシュタイン、ナチスに追放されて亡命
1934年3月24日 昭和9
アメリカ議会で「フィリピン独立法」が成立。10年後にフィリピンを独立させるという内容だが、日本の占領により1946年まで延期に
1937年3月24日 昭和12
私立明治中学に我が国初の中学校航空部創立、発会式挙行(4月以降、都下中学校に航空部続々と創立の気運)
1943年3月24日 昭和18
寺の鐘など金属の強制供出を実施(金属回収本部官制公布)
内務省、4月9日から警戒警報が口頭伝達からサイレンに切り換えると発表
「強制的なものではない」←これがクセ者なので、
権力は常にこういいながら、さまざまな手を使って同調圧力をかける。
この宣伝もそう。
「ではない」といいながら、「動員令」は命令であり、従わざるを得ない。
慰安婦問題ほか、いずれも根が深い
19519年3月24日 昭和26
朝鮮戦争でマッカーサー国連軍最高指令官が「中国本土攻撃も辞さない」と声明
1953年3月24日 昭和28
国際電信電話株式会社(KDD)設立
1955年3月24日 昭和30
マスコミ倫理懇談会設立(在京マスコミ関係団体の自主規制組織)
1956年3月24日 昭和31
日本学士院法公布
健保問題で都内の健保医6700人辞退届を出し、26日知事再考を促す。
墨田区議退職金問題で、区民500人区役所に押しかける
1965年3月24日 昭和40
水系を指定する政令により、荒川下流部荒川放水路の通称だった「隅田川」が正式名称になる
1967年3月24日 昭和42 宅地審議会、都市の土地利用合理化で答申 大阪市営地下鉄2号線(現在の谷町線)・東梅田~谷町四丁目が開業

1975年3月24日 昭和50 集団就職列車の運行が終了

1988年3月24日 上海近郊で急行列車同士が正面衝突。高知学芸高の修学旅行中の生徒教員など29人死亡

佐藤一斎(1772-1859年):儒者。美濃岩村藩出身(生まれは江戸藩邸)。34歳で林家の塾長となり、74歳で昌平黌の儒官(今の東大総長)となったのちは88歳で没するまで湯島聖堂内の官舎に起居し、有為の青年たちに思想的感化を与え続けた。朱子学を復興し、幕末の泰斗と仰がれた。
その一斎その一斎が書いた『言志四録』は、後に西郷隆盛が全1133条から101条を書き出し、
自己の鍛錬の鏡としたことで一躍有名となった。『言志後録』は四録の一つ。




左が高橋幸治右が宣教師が書いた信長の肖像画
2018年国連演説で「背後」読めず「セゴ」と演説。総理大臣さま。

[国民座右銘]1943.10.10「文学報国」より
3月24日
春風(しゅんぷう)を以て人に接し秋霜(しゅうそう)を以て自(みず)から粛(つつ)しむ
佐藤一斎『言志後録』
3月24日
[縁 日]
地蔵菩薩 - 毎月24日(真言「おん かかか びさんまえい そわか」)
愛宕権現 - 毎月24日(真言「おん ばざら けいと したら うん はった」
絵は鉢山図会より「大内」内裏(だいり)。皇居。天皇の御所。大内山。
ここが終点、そして終わりです。
奥付。現代の奥付は、実に江戸時代から踏襲されているものです。出版の記録は貴重で、奥付に関しては、日本がいろいろ真似をした中国の書物よりも完備され、先人たちに感謝したい点の一つでする
3月24日【#連子鯛の日】1185(寿永4)年のこの日の壇ノ浦の合戦で、安徳帝と共に入水した平家の女性たちが連子鯛に化身したという伝承があることから、山口県下関市の下関漁港沖合底びき網漁業ブランド化協議会が2010年に制定しました。
本日の六曜は【仏滅・物滅】 何事も遠慮する日。物が一旦滅び、新たに物事が始まる
インド、ウクラウナから帰国。岸田総理
23日の参院予算委員会
で、放送法の
「政治的公平」に関する総務省の行政文書を捏造とする
高市早苗経済安全保障担当相の主張を巡り
「捏造という言葉の使い方については、高市氏から丁寧に説明させたい」
と述べた
文書捏造「高市氏が説明」 首相、放送法深入り回避 (msn.com)
#高市早苗 経済安保相が文書の正確性をおとしめようと話を
“盛る”たびに「言った、言わない」の水掛け論が追加され、
議論は脇道にそれる一方です。
24日:「捏造」答弁、繰り返す「高市」。首をとれぬ、野党
自民の岩盤選挙区・山口で異変が…。
安倍晋三元首相の後継として昭恵さんが主導し同4区に擁立した
前下関市議・吉田真次氏の勝利に黄信号がともったというのです。その引き金となったのが、昭恵さんのひと言で
林(芳正)派の逆鱗に触れたというのです。 https://nikkan-gendai.com/articles/view/life/320407…

政府、北朝鮮への独自制裁を延長へ
拉致問題やミサイル発射踏まえ
先月、我々は驚くべき地政学的発展を見た。
2月、中国はアメリカ覇権を公に非難し、世界的安全保障構想を
発表し、ウクライナ和平計画を提示した。
3月10日、中国はサウジアラビアとイラン国交回復合意を仲介した
3月15日、モスクワはシリアのバッシャール・アルアサド大統領 を盛大に歓迎した。
昨日、アル・アサドと妻アスマはシェイク・モハメッドとの会談
のためUAEを訪問した
また昨日、イランとイラクはCIAが支援するクルド人の対イラン 活動を止める安全保障協力協定に署名した。
また昨日、サウジアラビアのサルマン国王はイラン大統領を
リヤド訪問に招待した。
過去30年アメリカは中東を裏庭と見なしていた。
20年前アメリカはイラクを違法に侵略し、10万人の死と数十年の 混乱を引き起こした。
現在中国は平和的手段により、
わずか一か月以内に中東のバランスを変えた。
本日、中国の習主席はロシアのプーチン大統領との3日間会談のためモスクワに到着した。プーチン大統領による文章が人民日報に掲載され、ロシア・メディアは習主席の署名入り文章を掲載した。
アメリカはウクライナに対する中国の和平提案が確実な地歩を 得るのを恐れている。
アメリカは停戦と和平交渉に公然と反対している。
それはウクライナが決めるものだと思っていたが?
プーチンは中国の和平計画を公式に支持する可能性が高いが、
アメリカは実際和平が実現するかもしれないと疑心暗鬼だ。
サウジアラビア・イラン合意を破壊したいとすら思っている
かもしれない。
ちなみに中国の人々は世界で最も幸せだ。
習主席とプーチン氏は現在、多国間グローバル・ショーを展開している。
バイデンと彼の周囲の不幸な「一極覇権主義」
連中は取り残されている。
https://www.moonofalabama.org/2023/03/geopolitical-rumblings-leave-us-behind.html
ウクライナの停戦は9月と決まっているようだ。
それに向けて日本は、カネを出せといわれている。
というのも、
西側諸国からウクライナへ支援カネのほとんどが消えているからだ現場には届いておらず、どこにいったかわからなくなっている。
西側諸国は経済的にこれ以上、ウクライナを支援できない。
ウクライナの住民からも苦情が出てきている。
ウクライナ政府はとにかく「家に帰れ、帰れ」と住民を避難させずに、家に閉じ込めている。
そうして結果的に多くの住民が亡くなっているという。
それでロシア軍の攻撃に遭ったと主張するのだが、
実は避難させようとしないウクライナの犠牲で死んでいる
by板垣ブログ
これからは私たちも毎日が第三次世界大戦だ。
戦場は日々、変わる。
先々週がシリコン・バレー・バンク(SVB)だと思ったら、
先週はとうとうクレディ・スイス銀行だ。
その間にも、世界は着々と新しい方向に進み、
先週はシリアのアッサッドがモスクワに行ったと思ったら、
今週は、アッサッドは夫婦でUAEに、
そして、モスクワの賓客は習近平だ。
パリは燃えているし、
オランダのトラクター・デモから派生したBBB(農民市民運動とでも訳すのかな)は上院で過半数をとってしまった。
これから世界中が変わり、新しい社会経済が誕生していく。
その過程を乗り切るためには、現況を理解して、
未来を見通さなければならない。
とりあえず、ここ数か月(夏が終わる頃まで)の
破壊と、
その後2‐3年の創造に、
自分がどのように関与できるかを、
じっくり考えるのが、今だと思う
此の国のメデイアにかかれば、
大谷も普通にされる
野球小僧
なのに
外遊先のインドからウクライナ入りし、
悲願の #キーウ訪問 を実現した #岸田首相 ですが、
海外の熱視線は #中ロ首脳会談 に集中。
岸田首相関連の報道はオマケ扱いでした
ウクライナ戦を過激にするだけ岸田訪電撃訪問
戦争をスポーツか何かと勘違いしてるのではないか。
戦争は行なわれてしまっていること自体すでに敗北である。
勝ちも負けもない。
必勝しゃもじを持っていこうという
発想が浮かんだこと自体にまず驚く。
加えて言えば、この岸田の行為を垂れ流している新聞の罪も大きい
ポチよろしく。

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