国家はアヘ・菅・岸田の狙う戦争できる国へ一直線ヨーー
ポチで反撃へヨロシクです


捏造と言い張った内部文書が「行政文書」と認められ、
窮地と誤算の高市大臣。 捏造の範囲を
「私の発言などにかかる計4枚」
と微妙に防衛ラインを下げ、
「辞職迫るなら相手サマも立証を」
と辞めなくて済む理由を
必死で探しているようですが、見苦しいの一言。 どうする早苗??
第3次大戦中ですが
前大戦の敵国に核自衛力は持たせず 利用するのみ
これでは同盟国でも出て行きたくなる。
安倍派以外は・・・・・・アリャァ( ^ω^)・・・
此の国は植民地国、
加えて、戦争できない国。
国連加盟国が総力で宣戦布告なしで攻めてきます。
国会中継、山本太郎、
外務省に日米委員会の議事録非公開と国連の敵国条項が削除されていない事を発言させた。大金星

中国が米国の戦争や他国の政権転覆に明け暮れてきた事を
ボロカスに叩いた時に
ロシアが日本海で核ミサイルの演習をした時に、
覇権が米国から中露印トリオに移ろうという時に
値千金の国会質問でしてね。

はて、中国と、戦わされます。米国は戦いません。

中国は国内だけで14億だから、独自の経済ブロックで十分にやっていけるよ.
加えて、一帯一路・経済策友好国の存在。
インドの12億とロシアの1億、韓国と台湾で1億、
周辺の衛星国合わせれば40億近い規模のブロック。
それに、AA諸国・アフリカや南米の友好国合わせれば50億近くになる
既にして、世界とは
「中国の傘下にある国々」の事であって、
アメリカや欧州は一部の少数派でしかないわけだが・・・ね。
対して、米帝首魁の西側陣営の中国包囲網。

此の国にとっては72年前に、
米帝からやられたこと。

連合の人って、どこかの、顔と同じだわ。

善=聖獣バロンと、悪=魔女ランダとの果てしない戦いを通じて、善と悪、生と死、聖と邪というバリ独特の相対概念、二元論的対立を表現しているのがバロンダンスです。このバロンとランダとの戦いは、決着のつかないものとして描かれ、それが人の心の中ではいつも繰り返されていると言われています

http://www.omotenashi-bali.com/tourist_spot/barong-dance/
サンディモーニング
放送法4条「政治の公平性」は「放送局の番組全体で判断」を
「一つの番組でも判断」と高市早苗総務大臣が答弁していた。
小西洋之議員の「ねつ造文書でなければ大臣・議員を辞職するか」の質問に
高市早苗「結構ですよ」。
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平和主義憲法を持つ日本の立場は、遠方の他国間の戦争に対しては、
どちらに肩入れすることもせず、公正中立であるべき。
一方的に始まる戦争なんかない。

ウクライナ南東部で2014年から8年続いたロシア語民族の虐待
と虐殺を引き金に、
ロシア解体を狙って起こされ無理やり継続してる戦争だ。
コレが真実。
紛争解決の手段としての戦争はこれを否定する報道をすべき。
軍需産業、石油メジャー、穀物メジャーがボロ儲けする裏で、
これがアメリカの「軍事企業」トップ10だボーイング以外にも多くの優良企業が上場

・

我々一般人は、経済制裁という愚策によって、物価高騰に
「一方的に」苦しめられている。
有りもしないアジア有事に備えて、
時代遅れのポンコツミサイルを爆買いさせられるし、
馬鹿げたこと
この戦争の
コレが真実。
「バハムート陥落の有無に関わらず、<<反転攻勢>>の準備は
着々と進んでいる」と言い募るアメリカの噓っぱち。
彼らの言う反転攻勢とはどのようなものなのか。
逆にバハムート陥落は、カブール陥落を想起させ、
アメリカの国内世論を不安定にさせるのではないか。
軍事ではなく、政治がものを言っているのではないか。

昨年2月24日にロシア軍が巡航ミサイル「カリブル」などで
ウクライナ軍の基地や生物化学兵器の研究開発施設などを攻撃
しはじめて間もなく、
ゼレンスキー政権とウラジミル・プーチン政権はイスラエルのナフタリ・ベネット首相(当時)を仲介役として停戦交渉を進め、ほぼ合意に達したという
。
同年3月5日にベネットはモスクワでプーチンと数時間にわたって話し合い、ゼレンスキーを殺害しないという約束をとりつける。
その足でベネットはドイツへ向かい、オラフ・シュルツ首相と
会うのだが、
その日にウクライナの治安機関SBUがキエフの路上でゼレンスキー政権の交渉チームに加わっていたデニス・キリーエフを射殺した。
4月に入ると西側の有力メディアはロシア軍がブチャで住民を虐殺したと宣伝し始める。
マクサー・テクノロジーズなる会社から提供された写真を持ち出し
3月19日に死体が路上に存在していたと主張しているが、
疑問が噴出、
実際はウクライナ側の親衛隊がロシアに敵対していないと判断された住民が殺された可能性が高い。
そうした中、
4月9日にボリス・ジョンソン英首相はキエフへ乗り込んでロシアとの停戦交渉を止めるように命令。
4月30日にはナンシー・ペロシ米下院議長が下院議員団を率いて
ウクライナを訪問、ゼレンスキー大統領に対し、ウクライナへの「支援継続」を誓い、戦争の継続を求めている。
つまり、戦闘を早い段階で終えようとしたゼレンスキー政権の動きをアメリカ/NATOは潰し、惨状を招いたのだ。

アメリカ/NATOはロシアの軍事力と経済力を見誤ったのだが、
アメリカやイスラエルの支援を受けたジョージアが2008年8月に
南オセチアを奇襲攻撃した際、
ロシア軍の反撃で完膚なきまで叩きのめされているわけで、
学ぶチャンスはあった。

>その日にウクライナの治安機関SBUがキエフの路上でゼレンスキー政権の交渉チームに加わっていたデニス・キリーエフ
を射殺した
そうそう覚えている。


そのニュースをテレ朝、夕方のスーパーJナンタラとかいう番組で
やっていた。その時、この松尾由美子
というアナウンサーが
「ロシアと通じていたので射殺されたとのことです」と平然と、
さも当たり前だ、と言わんばかりの口調でアナウンスした。


これが中国・台湾問題を報道する時には
「自由と民主主義の価値観を守るため云々デンデン」というのだから開いた口が塞がらない。
裁判抜きの射殺が・・・・・・アリャァ( ^ω^)・・・。


そして、悪魔のロシアによって攻撃を受けるウクライナを支援しなければならない。
悪魔の帝国を殲滅するため、先頭に立つ正義の騎士は
米国である。
こうした情報の「流れ」が形成されている。
このときこの「流れ」に抗することは極めて困難になる
一連のプロセスを創出する主体が存在するのかどうか。
ウクライナ引きはがし。プーチン国狙い。確実ンの、射程圏。


日本もこういうアナウンサーばかりになると、それが普通のことになるかもしれない。数年後には。
高市早苗・・ちゃま
N党の立花孝志も辞任表明しましたよ?
あなたも潔くお辞めになったら如何ですか?
なぁに辞めたところで 貴女が本当に必要とされてるなら
統一教会なんて利用しなくてもまたきっと議員になれますから ね
それとも安倍がいないと駄目な理由でも?
他の行政文書も信じられなくなってしまうけれど。 「外形的に行政文書だからといって、中身が全部真性である、
真実を伝えているかどうかは、また別問題」
庇えば庇うほど
小西議員、文書の正確性の精査中止を要求
「精査は総務行政の否定、
国会審議の妨害。
高市氏は辞職を」
日本のすべての行政文書が正しく無い可能性があって
見る側が正当性の立証が必要なのか
放送法文書、正確性に焦点 https://mainichi.jp/articles/20230307/k00/00m/010/295000c… 放送法解釈を巡る文書について、
全て行政文書だと認めた総務省。
具体的かつ大量に流出し、認めざるを得なくなったのが実態です。
しかし政府は放送事業者への介入はなかったとの姿勢を崩さず。 文書には、脅しまがいの言葉も記されていました
https://twitter.com/i/status/1633413468497006593
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国家はアヘ・菅・岸田の狙う戦争できる国へ一直線ヨーー
ポチで反撃へヨロシクです


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