$ユカリの寝言

みなさん、こんにちは。
ユカリは今、原生林の覆う異国の地において、
私は自分をリセットしています。

自然のエネルギーに満ち、生きる『生』のパワーが厳然とあり、
そこで、私というキャラクターが抜け落ちた、真の私、スピリット精神が動き出しています。

私の向かう方向は、いったい神の意志に添っているのか?
自分が抱いている恐れはなんなのか?

以前はこの問いに、常に自分自身が立たされていましたが、
今は違います。

深いところで繫がった自分(神)の意志が、それを突き進むように背を押します。
結局、
私のことは私が一番よく知っている。

今までは、流れの一部として動いてきましたが
今は、自分の歩く道をただひたすら歩くことで、
人は神である、ということを指し示す事ができなければ
私は宇宙にとって無用の長物なのである。

最終的には、自分の道はだれも巻き込む事は出来ないし
また、人の土俵にいつまでもいる事はできない。
私の浅墓な知恵でなく、
神、宇宙の流れを信じよう

一瞬一瞬の宇宙とのアクセス、この一瞬に
私はどういうエネルギーを宇宙に放出したいのか?

それを越えるのは、
私の足にかかっている。



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