またの3連休で激混みを覚悟して やってきたKLCですが、思いの外空いています。271番
これぐらいの番号だともう驚かなくなりました。笑
さあて 移植どうなるでしょうね?
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やっと、帰ってきました。
結局 内診を待つ事2時間半、その間に血液検査の結果も出ましたので その後程なく 診察室に呼ばれました。
しかし、会計で約1時間半。計4時間の行程でありました。
また1冊 本が終わりました。笑
さて、結果ですが 全くホルモンの数値が 5日前と変化せず。
卵が ノーリアクション! ピクリともせず。
今まで、こんな事がなかっただけに マジデスカという感じ。
よって、移植は延期となりました。
今後の選択肢としては
① プラノバールにてリセット後 フェマーラで排卵誘発後 移植。
②絶対 来周期移植を確かにしたいのならば、黄体補充療法が必至の 排卵誘発法を選択
②を選んだ場合、移植後 5日おきにKLCにて注射。
しかも、妊娠反応が出た場合には その後2ヶ月コレを続ける事になるらしい。
Dr,O は「家は近いからね、大丈夫だよ!」って柔和なお顔でおっしゃいますが、この激混みKLCに5日おきはきついですよ。笑
先生、近いからと言いますが、片道1時間はかかるんですけれど…それでも近い?
ので、今回は①で もし次周期も移植が出来なかった場合は、最終手段②で行きましょうと言われました。
と言う事で、皆様 私また1ヶ月間待機になっちゃいました。
がっかり
どうして、すんなり行かないのかしらーー!
しかも、移植中止の代金が10500円 発生!!
「中止代がかかるんかい!!」って思わず 会計で声が出てしまいましたがな。笑
がっかり
まあね、ココまで来たら じっと待つしかない訳で。
囮の芋虫を片手に コウノトリを捕獲するべく、また藪の中で 1ヶ月座って待つ事にします![]()
また 治療とは関係のないことをブログに綴る毎日になりますが、皆様 宜しいかしら?笑