今日は、7回目の「光る君へ」が20時から放送されるということで!!!

 

誰に頼まれたわけでもなく、

ただただ面白くって、放送1回目から

イラストでまとめていた私。

 

7回目の放送前に、

1回目〜6回目をイラストでおさらいしておきましょう!!!

 

 

 

 

第1回放送から、

まひろ(紫式部)の母が、三郎(道長)の兄(道兼)に

ちょっとしたことから、殺されてしまいます。

 

もう死んでしまった!!

この伏線は物語にどのように影響していくのか!?

 

 

第2回放送から

成長したまひろ(吉高由里子さん)と三郎(柄本佑さん)の

登場です!!!

 

 

 

 

 

 

母親を殺された日から、

三郎に会えていなかったまひろでしたが、

成人し、高辻富小路の絵師のところで代筆業を行っており、

その帰り道に、

偶然に三郎と再開します。

 

一方で、

道兼の悪事を丸く収めていたのは父の兼家であることがわかり、

父、兼家を筆頭に、政権争いの策略に3兄弟は揉まれていくのでした。。

 

そんなある日、衆民が集まる辻では、盗賊(謎の男)が逃げ惑っていました。

なんと三郎が盗賊(謎の男)と間違われて逮捕されてしまいます。

ちょうどその場に出くわしてしまったまひろ。。。

(三郎が盗賊と間違えられた理由を作ったのもまひろ)

 

ショックを受けるまひろでした。。。。

 

 

第3回放送は、

代筆業がまひろの父にバレて外出禁止になったまひろの家に、

三郎が間違われた盗賊の人(謎の男)がやってくるのでした。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三郎は、これまた父上(兼家)の力で無事でした。

 

まひろは、左大臣家の間者(今でいうスパイ)にさせられているとは知らず、

左大臣家の姫君の集いに参加することを条件に、外出が許可されました。

 

そして、いつもの衆民が居る辻で、

三郎に再開することができたのですが、、、、、

 

なんと、いつも衆民を楽しませている散楽の人が

あの謎の男だったのです!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁ、、、、ショックでぶっ倒れたマヒロ、、、、。

一体どうなる????

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とうとう、まひろは自分の身に起こった出来事を

三郎(道長)に伝えました。

母の死は、あなたの兄に関係しているのだけど、

元々の原因を作ったのは自分だと、

自責の念に駆られ、泣きじゃくるのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい!

ここまで、放送、第1回から第6回までの

イラストルポでした!!!

 

まだまだ、今から見ても間に合いますよ!!!

 

清少納言も登場して、いよいよ平安時代の面白さが増しそう!!!

 

まひろが紫式部の片鱗を集め出すのも、

(史実とは異なるかもしれないけど)物語としてとても楽しい!!!

 

今日の第7回放送も見逃せませんね!!!