おはようございます。

米粒ほどの大きさのグミを両手にいっぱい握り、それを食べながら街(都会)を歩いている夢を見ました。

起きたら疲れてたガーン



佳生くんのインスタ更新してたの気がつかなかった、、、ガーン





相当悔しかったのでしょうね。

写真がこれだけ、、、悲

試合の後のインスタでこのような感じなのは初めてかな??


内容的に散々でありました。


それでも、完全優勝したのですから、少しは自分の事を褒めてあげても良いんじゃないの?と自分に甘々な一般ど素人は思ってしまう。


インハイと国スポはジュニアの構成で、またシニアに戻しての調整は大変でしたよね。

氷の状態とか。

ただ、6連のジャンプを配信で観た限り、調子良さそうだったので、それも佳生くんにとって激おこの要因だったのかも、、


一昨年の全日本のショートも、そんな感じだったかな。


キスクラは「キスアンドクライ」と名称が付いているので、コーチと共に喜んだり、泣いたり叫んだり?

選手の場所であって良いと思います。


佳生くんの感情が爆発してしまう、今回のキスクラも、それで良かったと思う。


ただ、正直、「大丈夫かな?」と心配になりました。


そこで、しょうまくんのこの言葉を思い出しました。


あの、ひとりぼっちのフランス杯。

自分が何度も転んでも声援をくれる観客。

あのような不甲斐ない演技にも温かい声援をもらえて涙が出ました。


「失敗(負け)しても周りは何も変わらない。」


って言ってましたよね。


それを少しでも感じて欲しいです。



あと、、

佳生くんは度胸があり、メンタルは強いと思います。

でも、矛盾している事を言うと、繊細な面も持ち合わせていて、強い面と繊細な面が良い具合に噛み合って、あのような演技が出来るんじゃないかと考えています。


だから、プラスな事なんですが、、、



心の奥の奥を整えるのに、誰かアドバイスをしてくれる専門家がいたら良いなと、(ていうか、いるかもしれないけど、)思ってしまいます。




なーーんて、偉そうな事を語ってしまいました。



血気盛んな高校生18歳。

スケートに対する情熱と、溢れんばかりの向上心。

猪突猛進!

まるで、鬼滅の刃の伊之助を思わせるような、、、

(昨日、鬼滅の刃、テレビでやってたので、)

世界に行かなくちゃ、

もっと強くならないと!という熱い気持ち。


そこからくる熱い演技に感動をもらっています。


佳生くん、世界選手権、頑張ってください!!